igg値が少し異常値になってる

ことが気にかかり担当医に連絡

いま病院にきたらうつるよ。

家でおとなしくしてるように。

次回 異常値だったら考えよう。

コロナのほうが怖い。

練馬 渋谷 墨田の医療崩壊。

ギリギリでやってきた医療機関

マスク 防護服たりない。

国民は西に東に

ニンラーロは効かないし副作用がすごい

というのがこの1週間にリサーチした結論。

レブラミド増量か

カイプロリスにお願いします。

また来月定期通院。

病院空いてたらたら吉。

前回通院時に医師から勧められたのはニンラーロ。

 

2020/3/25に維持療法治療薬として販売が認められたそうです。

 

武田製薬からの販売です。

 

プロアテーム阻害薬でベルケイド、カイプロリス系の薬です。

 

有効な治療薬として普及して欲しい。

今日の診療

IGG値 1814 少しあがってる。基準値861-1747

 

あまり上がりすぎるといけないというこで維持療法で今のレブラミドよりも

 

ニンラーロはどうかなとおっしゃってました。

 

ニンラーロはカイプロリスと同系統で相性がよさそうです。

 

今後考えていこうとおもいます。

 

経口投与できるのはこの2種類。

 

奏功率はレブラミドのほうがそうなので良さそうなので

 

しばらく様子見て考えたい。

診察日でした。

指標となるIGG値は1700前半で

少しへった。

免疫電気泳動検査は

IGG IgΚて数値では異常を知らせるものの

Mタンパクは問題がなく

よいタンパクで寛解維持。

レブラミドを一錠服用する維持療法

を続けるとのことてした。

採血結果はIGGが毎月増えていて基準値をこえそうなところまできている。

 

ですが免疫電気泳動検査ではMタンパクを同定できませんとのこと

 

担当医師は次回【3月12日木曜日の通院時】に判断し

 

治療が必要なら

 

ニンラーロかタザレックスどちらかを考えているとのこと

 

あさっての採血結果良好だといいですが。