今日て入院10日目

飽きました。

運動不足からか

薬の副作用か

体がムズムズ。

採血結果は血小板がへり

さらに腎臓機能が低下

医師から腎臓障害回復のために

点滴すると

考えるにレブラミドを減量したらば

どうか

が無視される

点滴を取ろうと頑張っていただきましたが

やはり固辞し

明日主治医には

自分の意見を伝えることにしました。

自分の意見はネットから得たにわか知識

ですが、今まで医師の指示に

したがってきました

が一方通行はいけないと。
7/10カイプロリス二週目が終了した。

まだ治療方針や効果なと少しずつ

きいてるけど、説明が不十分なんです

きのう今日ときになることはネットで調べた。

カイプロリス量当初が多くて27✖️体表面面積

で42ml。

そこで血小板が83000までさがり

二週間からは20✖️体表面面積 の量に

  
へらす。32ml。 これらもどのくらいへらすのか

しつこく聞かないとわからない。

幹細胞移植の時も前日に看護師さんが

まだしてませんかなどと言い説明してくれた

だけどクスリの量とか幹細胞の量は最後まで

正確にはわからず。移植は失敗しています。
入院中なんとなく不調。不定愁訴。感覚が鈍

く。

身体中しびれてる。

医師に聞いたら

癌の進行によるものではない

レブラミドによるものだと

あらためてレブラミドの副作用

をみないと。


薬害をひきおこしたクスリでもあるし。
というわけでKRD療法の説明です。

上表を1クールとし

2クールおこなう。

その後はレブラミドを5mg✖️2錠〔ほぼ毎日〕

で無憎悪生存期間が26カ月との臨床研究もある

とのことですが、今回の入院で奏功が得られれば

すこしだけ長生きできるよう

です。


入院しました

クスリの副作用がでないかみる

カイプロリスが2日連続投与なので

通院の大変さん考え

入院したほうがよいとの

医師の判断。

以上から7月半ばまでの入院。

現在のクスリの副作用は

あらためて振り返ってみると

手足のしびれ。

ものをつかんだりする

また、運筆が難しくなった。

レブラミドの副作用か。

KRD療法の前はベルケイドを使用。

それらの副作用かも。

しかしiggが2100を超えてきたので

KRD療法やるしかない。

副作用の様子をみながら

1クール28日

KRD カイプロリス、レブラミド、レナデックス

の投薬はじまる。

地固め療法。