新hiro110のブログ ドライブ・旅行ネタ。 -11ページ目

新hiro110のブログ ドライブ・旅行ネタ。

各都道府県の運転マナーの特徴を書いたり、旅行関連のネタ
道路ネタを書いたりしています。2015年に再びサイトを復活しました。

カメラを新たに購入し、動画を撮影しました。
カメラはLogicool c920。


動画テストその1

動画テストその2
Logicool 270に比べると、大幅に画質が向上しました。また、新たに固定器具も購入し
動画のブレも大幅になくなりました。これなら、十分綺麗に撮影できたと思われるのですが・・・。

難点は音質。270に比べるとかなり音が悪いです。
また、場所によって色が白くなったり黒くなってしまうのも難ですね。
動画撮影としては、悪くはないと思いますが、音はUSBマイクなどで別途に取った方が良いと思います。

撮影カメラ


固定器具
行ってきました。
前回が東日本でしたので、今回は西日本です。

ルートはこんな感じ。
名神米原IC→中央→東海環状→伊勢湾岸→新名神→京滋・第二京阪→近畿
→中国道→国道53・30・2号→瀬戸大橋→高松道→国道192号・28号
→阪神高速7号→中国→名神米原IC

以前にように米原駅でレンタカーを借りて、返却。
1000kmほど走ったので、疲れました。
本当は3日の予定だったのですが、途中で台風のせいで高速道路が通行止めになり
予定が1日伸びてしまいました。

岡山や瀬戸大橋は大雨の中の走行でした。

今回からカメラを新たに購入し、車載動画の撮影に挑みました。
やはり値段の良いカメラは画像も綺麗で、よく撮れました。多分・・・。
動画として挙げることができれば、アップしていきます。

ブレ対策はしてませんが、カメラの固定法によってブレがなくなったり
ブレたりしました。なかなか難しいですね・・・。

カメラ走行中はできる限り、安全運転に努めましたが、危険な場面もちらほら・・・。
後半は疲れがたまっていて、若干いい加減になってるかもしれません。
参考ページはこちら↓
初めて知りました。どうやら、割引が縮小され、全体的に値上げされるようです。
ETCで割引されても、なお高いと感じる高速道路の料金ですが
割引が縮小、廃止されるなら、ドライブは自粛しなければなりません。

縮小・廃止される理由は、
・ETC割引に宛てた財源が2013年末で切れるから
・老朽化による補修の財源の確保が必要。が主な理由だそうです。

消費税も値上げされて、高速料金も値上げとなると、負担になるものばかりで嫌になりますね。
自粛というより、旅行自体やめざるを得ないかも?

しかし、負担を増やすより、そういうことを決める議員自身の定数や給料を減らしたら?
と思うのは私だけでしょうか?

どうも、自分たちの身を削らない政府の政策には、何を見ても不満が増えるばかりです。
北海道の運転マナーに関していろいろ調べているうちに
出てきたのが、「制限速度60kでも、+20k/hはもちろん
免停ギリギリの速度域を出さないと煽られる。」という点です。

制限速度60kでも、100kや120kで飛ばす車も多く、60k~70kの走行では
流れに乗れないということも書かれており、速度超過が日常となっているようです。

道が良いというのもあるでしょうが、制限速度が60kである以上、おおよそ、本州では考えられないことです。

もちろん、そういう速い車もいることはいますが、60kで走っても煽られずに走れてしまったり
それ以下で走っている車もいたりと、本州では意外とスピード超過するということはないです。
以前の国道6号線のドライブの時はそんな感じでした。

北海道のドライブを考える際に、まず問題になるのは個人的にその話です。
制限速度はもちろん、80kぐらいで走っても煽られる、下手すると取締りを受けるともなれば、
打つ手なしで、じゃあどう走ればよいのさ?って話になります。

海外に目を向けると、一般道であっても、郊外は制限速度100kとなっているのが普通なので
それなら北海道の道路だってそうしてしまえばいいと思います。
本州では60k、80kぐらいに緩和するのが良いですが、北海道の場合90k~110k程度にしても
良い場所はたくさんあると思います。

事故とか追い越しとかの話は置いておいて、制限速度を緩和するだけでも
北海道の道路事情はかなり変わるのではないかと思います。

外国の国道にも興味を持ってる今日この頃です。
動画は、ほかの方の動画。アメリカの1号線を走っている動画です。
どこなのか全然場所はわかりませんが・・・。

アメリカはインターステートが幹線道路として機能しているせいか、下道である1号線は地味ですね・・・。
しかし、車線数が多く走りやすそうです。ぜひアメリカの国道も走ってみたいですね。

なお、国によっては道路の管理をすべて州に委ねている国があり
そういう国では、国道というのはないみたいです。
日本で言えば、国道をなくして県道だけにしたと考えるとわかりやすいですね。

州道が幹線道路で
州を超えると番号が変わってしまう。カナダやオーストラリアはそういうシステムのようです。
ドライブはレンタカーがメインですが、
カーシェアリングという手法で車を借りることも可能なようで
カーシェアのドライブも検討中です。

料金は、タイムズだと1時間800円程度。
カーシェアは短時間に車を運転する方向けなので
もちろん、ドライブといっても2~3時間、市街地近郊を走る程度です。

3時間使用したとすると、2400円。
確かガソリン代も込みなので、
短時間ならレンタカーを利用するより、こちらの方が安いです。

もっともカーシェアリングは月額費用がかかるのが難点ですが・・・。
カーシェアでドライブする旅行というのも、面白そうです。
書きました。
一般道と同じく、西と東で違いがあるのを感じ、その実感をもとにまとめてみました。
下記リンクよりページへ移動できます。

個人的には西の方が走りやすいですね。
マナーの悪い車はいますが、全体的に速度はあまり速くないので。

あとは、休日と平日での違いについても書くつもりです。
名古屋~豊橋の23号線は、名豊国道と言われており
並行する1号線のバイパス的役割を持つ道路です。
バイパス区間は信号が一切なく、高架道路で構成されているのですが
豊橋区間が全線開通し、1号線の潮見バイパスとつながったようです。



実際に走行した動画です。(豊橋東バイパス)

名古屋で1人暮らしをしていた時は、実家に帰るとき、時々利用しました。
バイクでしたので、流れに気を使っていたのと、部分開通で所要時間もほぼ同じなので
どちらかというと1号線の方をよく利用していました。

しかし、これで静岡から豊橋までは、バイパス続きで走れるということですね。
1車線なのが、問題ですが、バイパスが全線開通し、かつ4車線に拡張されれば
静岡~名古屋の移動が非常に快適になるでしょう。
前回の続きです。個人的主観での、ワースト5のうち、4つはほぼ決定ですが
残り1つはどこか? 候補を書いていきます。

大分;車間距離を詰める煽り運転の多さに呆れた地域で
   九州の中ではダントツに走りにくい地域です。なのでワースト候補入り。

島根;こちらも車間距離を詰める煽り行為の多い地域です。
   しかし、驚くのは反対車線に出て追い越す車が非常に多いことです。
   また、割り込みもかなり強引で、譲りあいは皆無という地域柄なので
   候補入りです。

松山;時間帯を限定すれば候補入りですね。日中は問題ないですが
   夜や、土日はとにかくマナーがひどい。とても日本とは思えないマナーの悪さ。

高知;マナー云々より、運転が下手な人が多くて走りにくかったのが印象的でした。
   車間距離は取らないし、速度はいい加減だし、ルールも守らない。
   ワースト5でなくとも、ワースト10ぐらいには入ります。

関西;土日に限定すれば、ひどいです。平日はまともですが、休日は
   サンデードライバーがものすごいいい加減、かつ危ない運転をするので
   土日にしか関西を走らないと、噂通りにマナーが悪いと感じると思います。

茨城;土浦ナンバーの悪評は全国的に有名で、おそらくワースト5にもっとも
   近い地域だと思います。煽り運転の多さも然ることながら、信号無視や
   割り込みなど、とにかくマナーを守らないドライバーが大多数。
   走りにくさも関東一だと思います。

まあ、こんな感じでしょうか?
名古屋・京都・北海道・宮城・・・
残り1つは、個人的には茨城で決まりですかね。

茨城のマナーの悪さは印象的でしたので・・・。

高速道路利用者なら、一度は聞いたことがあると思います。
「高速道路のループ」
高速道路がループできる区間を利用して、乗り降りのICを調節し
本来なら、数千円かかる区間を数百円で乗ってしまという方法です。

違法か?合法か?グレーゾーンの中にある方法で
違法だといえば、取り締まられても文句は言えません。

しかし、安く利用できるなら、利用できるに越したことはないと思いますが
本来なら払うべき料金を払わないため、おおっぴらにやれることではありません。


ですが、そのような構造になってしまっているのも問題なわけで
やろうと思えば、気軽にやれてしまいます。
それがダメだというなら、
ループしても正規の料金を払うようなシステムにして欲しいと思います。


また、ループをする人というのは、おおよそ物好きな人で普通の人はやりません。
ループするのに時間がかかることも考えれば、
ループ走行が日常的になっているとは言い難いです。
それなら、それくらいOKにしても・・・と思ってしまいますが
やはり、そういうわけにはいかないのでしょうね。