新hiro110のブログ ドライブ・旅行ネタ。 -10ページ目

新hiro110のブログ ドライブ・旅行ネタ。

各都道府県の運転マナーの特徴を書いたり、旅行関連のネタ
道路ネタを書いたりしています。2015年に再びサイトを復活しました。

今回は高松自動車道の動画。


本来なら、台風の日に三島川之江まで行く予定だったのですが、さぬき豊中以西が通行止めということで
PAで通行止めの解除を待ちました。しかし、夕方になっても解除されなかったので諦めて、その日は
善通寺のホテルで宿泊しました。
なので、善通寺ICを境に天気が大きく異なっています。

しかし、皮肉なものでホテルについて道路状況を確認したら、通行止めが解除されていました。
もう少し待てばよかったですね・・・。

台風の日の走行ということで、速度を落としていましたが
規制速度を40k/h以上で走行する車がほとんど・・・。
赤切符を切られたらどうするの?って話ですが、それ以前に大雨での高速走行は危険です。
その点については、次回あたりに書こうと思います。



台風が接近中の中、瀬戸大橋を走行した際の動画です。
早島ICから坂出ICまで、国道30号線として指定されている区間全線を走行しています。

速度規制中だったので、普段よりも速度は抑え目に走りました。
瀬戸大橋は、横風も強かったのでスピードを出して走るのが怖かったです。
動画だとわかりませんが、橋から放り出されるんじゃないかってくらい怖かったですね。
与島PAも寄ろうと思いましたが、強風で怖かったのでそのまま素通り。

四国の上陸し、以後は高松道を走行して三島川之江JCTを目指すのですが・・・。

台風が接近中の中、四国入りするために走行した動画です。
国道53号線を完走後、30号線を走行しました。

多少、ブレがあります。しっかり固定したのですが、なぜか発生してしまいました。
1日目はなかったのに・・・。
ここは、かつて2号線の枝線だった区間で、2006年に走ったときはまだ2号線でした。
でも、今ではおにぎりも30号線にしっかり変わってますね。
ここを走ったあと、次は2号線の岡山バイパスを走ります。



以前のカメラで撮影した動画は消してしまいましたが、比較のために撮影したものを1つあげておきました。
国道49号線の起点からいわき中央ICまでの動画です。そこから先は走行するかまだわかりませんが、
走行したら、これが連番で1になる予定です。

最近撮影したのと、比べ物にならないくらいひどいですが、
ブレがひどいのは固定方法が悪いためで、うまく固定すればなんとかなります。
(三脚穴がないので、考えないといけないかも?)

画像がところどころ変色するのは、ホワイトバランスの調整を自動にしてるからで
これを一定にすれば、よくなると思います。
ただ、固定してしまうと、自動調整されないために
場所によっては色が白すぎて見にくい・・・ということになってしまいます。
これは、Logicool c920でも同じようです。

これらを抜きに考えれば
画質はそこそこで、1000円程度の安物カメラですが、そこそこ綺麗な動画が撮影できます。
画像掲載用として撮影するなら、良いところだけを選んで画像にすれば良いので、問題ないと思います。

ただ逆光にはめっぽう弱く、真っ黒になってしまったり、真っ白になってしまったりすることがあります。
総評すると、長距離の車載動画撮影には向かないかな?と思います。
なので、買い換えたわけですが・・・。

現在の920はそこそこ良いですが、これは様子見ですね。
しかし、やはり綺麗なものを撮りたいのなら、ビデオカメラの方が良いのかな?と思います。


車でドライブをするようになって、レンタカーを頻繁に使うようになりました。
初めのうちは、駅レンタカー、旧マツダレンタカーを使っていましたが
最近は、ずっとトヨタレンタカー一筋です。


トヨタレンタカーは、料金自体は安くなくてむしろ割高なのですが
サービスの質が高いのと、店舗が多くて使いやすいのが良いです。


特に重視しているのは、車種を選べることと、かつ年式を選べること。
2010年以降と以前の年式を選べるのですが、2010年以降の年式を選ぶと
おおよそ、あまり距離の走っていない車に乗れます。
つまり、新車に乗れるということです。

私のドライブは、最近はかなりの距離を走るので、あまり距離の乗った車に乗りたくないです。
しかし、ほかのレンタカーでは、新車を選ぶことはできないので
そうなると、やはり年式で選べるトヨタになってしまいます。

個人的にはタイムズレンタカーが安くて良いので、今度借りようかと考えてます。
まあ、タイムズは、旧マツダレンタカーですが・・・。


中国道を津山まで走行した時の動画です。
等倍速。およそ津山まで1時間30分。
中国道は、関西圏では交通量が非常に多いのですが、神戸jCTを境に交通量が大きく減少するのが特徴です。
神戸以西は、吉川JCTまで3車線でそれなりに交通量がありますが、吉川JCTを超えると
2車線になり、完全に地方の高速道路になります。

もっとも津山までも、それなりに交通量があるので、独走というレベルではないです。
さらに交通量が減るのは、津山を超えた三次までの辺りですね。

余談ですが、もし、中国道がなく山陽道1本だけだったとしたら、
神戸までの中国道が山陽道で、姫路あたりまでは、交通量が多く3車線で整備されていたことでしょう。
神戸で、2つにわかれることで、交通量が分散しており、山陽道の渋滞や混雑緩和に一役買っていると思います。

これら駅の中で、一番歩きにくいと思う駅はどこだとおもいますか?
おそらく、東京駅を上げる方が多いと思いますが、
私はぶっちぎりで名古屋駅をあげます。


3つともよく使いますが、名古屋駅を歩いていて思うのは
人がぶつかりそうになってもよけないこと。皆が自分勝手に歩いていて
どこを歩いていても人とぶつかりやすい。といったことです。
とにかく歩きにくい!!


普通は、お互いがぶつかりそうになれば
暗黙の意識で、どちらかがどくのですが、名古屋駅では
よけないどころか、「お前がどけ」といわんばかりに突っ込んでくる人が多いです。
しかもぶつかっても謝らない人ばかり。


東京や大阪でもこういうことはありますが、名古屋駅の比ではないです。
歩いている人の流れのようなものが自然にできていて、それに沿っていれば
普通に歩けます。しかし名古屋にはそれがない。


私ではないですが、以前ぶつかったにもかかわらず
謝らないで素通りしたので、舌打ちをした人を見たことあります。名古屋でです。
東京、大阪で歩いていてもそんな人は見たことないです。
だいたい、どちらかが謝ります。
なぜこうも歩きにくいのだろうと・・・。


あくまで自身が感じたことですが・・・。
名古屋駅の歩きにくさを体験してしまうと、東京や大阪で歩くがすごい楽です。
名古屋駅をあげましたが、名古屋市内は全体的にそんな感じだったような気がします。


新名神高速道路です。全2編、撮影日は2013年9月3日。等速動画です。
名神と比べると、線形もよくアップダウンが少ないので非常に走りやすいです。

ただ、その走りやすさに慣れてしまうと、
新名神のあとの名神や京滋BP、東名阪がすごい走りにくく感じてしまいます。
新名神の感覚で名神を130kぐらいで走る輩もちらほら・・・。
連結路部分と本線部分は動画を分けようかと思いましたが、
特にわけるメリットもないので、同じにしてあります。

動画最後は、名神と合流後、
瀬田東JCTの京滋BPと別れるところまで撮影してあります。
新名神、名神を走行する方に参考になってくれれば幸いです。



前回の東海環状道の続きになります。
将来的には、新東名・新名神の一部になるであろう路線「伊勢湾岸道」です。

全線が3車線あり、ほぼ直線、かつ制限速度は100k/hなので走りやすい道路です。
東名を境に交通量が激増します。その後は名古屋高速などと交わりつつ
四日市JCTで東名阪と合流。終点になります。まだ全線開通はしていない様です。


9/3に走ってきたので、その動画を紹介します。
ルートは、土岐JCT→豊田JCT。4車線区間のみの走行。

カメラをLogicool c920に変えたこと、ちゃんとした固定器具を購入したことで,
綺麗に撮影できたと思います。音質が残念なのは、C920の仕様のようです。

この道は、愛知万博に合わせて開通した路線で名古屋の環状道路の一部をなします。
交通量は非常に少なく、全体を通して走りやすいです。中央道、東名、東海北陸道を乗り継ぐときには
この道を使うのが良いですね。