今朝の県民の森奥地ではジュウイチの声は少な目、ヤイロチョウは全く鳴かず、アカショウビンは渓流の上流と下流で鳴き声を聞きましたが、3種とも撮影は厳しい状況となりました。
チェックを続けていた谷底の枯れ松もアカショウビンが立ち寄る気配はなく、チェック終了です。
チェックを続けていた谷底の枯れ松もアカショウビンが立ち寄る気配はなく、チェック終了です。
さて10日ほど前、谷底の枯れ松付近で、低い声で鳴き合っていた2羽のアカショウビンが枯れ松の枝と幹の間を何度も往復する行動を目にしました。
たぶん幹にあるアオゲラの古巣が使えないか、2羽でチェックしていたのではないかと思います。
巣穴が谷に向いており見えないのですが、頭が幹の中に入っているようでした。
この地の推定3組目のカップルが営巣場所を物色していたと考えています。
たぶん幹にあるアオゲラの古巣が使えないか、2羽でチェックしていたのではないかと思います。
巣穴が谷に向いており見えないのですが、頭が幹の中に入っているようでした。
この地の推定3組目のカップルが営巣場所を物色していたと考えています。
次回から私もセグロカッコウを追いかけたいのですが、嘔吐下痢症になった孫のお守りを当分することになりそうです。
トホホ。
トホホ。
⇓ Nikon D7500 VR80-400mmF4.5-5.6G


























