【銀座社労士の業務日報&学習記録⇒日本橋へ!】 -254ページ目

大掃除。

12月30日(水)晴れ

大掃除をした。

狭いマンションだが、1年分のほこりが積もっていた。

ずっと気になっていた窓ガラスもピカピカになった。

31日から新年2日までは“小原庄助さん”になる。

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自分へのご褒美。

12月29日(火)晴れ

年末も押し迫っているが、今日が外回りの最終日だった。

午前中、東陽町の関与先様に1月早々に支払う給与を届けた。

60歳代の社長だが、数年後の新工場建設の夢を語っていただいた。

とにかくパワーとバイタリティにあふれた尊敬すべき社長である。

46歳ですでに守りの姿勢に入り、ハッピーリタイアメントが夢で

老後資金の心配ばかりしている当職とは大違いだった。


午後からは税理士のF先生に同行いただき、

四谷のお客様をご紹介いただいた。

年明けから、早速、様々なご提案をさせていただきたいと思う。


昼食抜きであったため夕方になってお腹が空いた。

急にどうしても“うなぎ”が食べたくなり、

年末ギリギリまで頑張っている自分へのご褒美として

思い切って“うな重”を食べることとした。

京橋から八重洲を通って日本橋界隈まで歩いたが、

適当なうなぎ屋が見つからない。年末ですでに業務終了なのか?

始めから銀座の“登り亭”に行けば良かったと後悔し始めた頃、

“らんぷ亭”の「かつ丼100円引き」ののぼりが目に入った。

空腹に耐えきれず、思わず飛び込んでしまった。

結局、頑張っている自分へのご褒美は“400円のかつ丼”だった。
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本屋巡り。

12月28日(月)朝のうち雨のち曇り

午前中、新宿歌舞伎町のお客様を訪問した。

サラリーマン時代の会社が新宿西口にあったうえ、

新宿区が営業テリトリーだったこともあり、本当に懐かしい。

当職の20~30歳代のホームタウンといえる町である。

昼過ぎに新宿“紀伊国屋”に立ち寄り、

コンサルに必要な資料を探したが適当な資料がなかった。

その後、役所および大手町のお客様を訪問し、

午後5時に本日の業務終了となった。

帰りがけに日本橋の“丸善”でも探したが、

やはり必要な資料を見つけることができなかった。

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図書館。

12月27日(日)晴れ

年末にきて弔事が入り、スケジュールの調整がつかないため

今年は大掃除を諦めた。

自宅近くの図書館でFPの受験対策をした。

終日、図書館にいたが、日頃の疲れもあり半分はうたた寝をしていた。

図書館で、まったりとまどろみながら過ごす時間は最高の贅沢だ


ところで、先日、都内の外回り中に日本橋図書館で1時間ほど

ゆっくりしようと思って立ち寄った。

夕方からの大原FP講座に備えて“少し居眠りできれば・・・”

と思っていたのだが、椅子の前に、

「居眠りしないで下さい。図書館は寝るところではありません。」

「靴を脱がないでください。」

という注意書きが貼ってあった。

図書館の立場も解るだが、“図書館→靴を脱いでリラックス

→うたた寝→覚醒して読書”が、そんなに悪いことだろうか?

都心はとにかく人が多すぎるため、どうしても人に対する許容範囲

狭くなってしまう。

千葉ニューの図書館では、サンダル履き&ジャージ姿のオヤジが

履き物をぬいで、のんびりうたた寝をしていた。

土曜出勤。

12月26日(土)晴れ

土曜日ではあるが関与先様を訪問した。

午前中、北区の病院をお伺いし、江古田で私用を済ませた後、

夕方に日本橋の関与先様を訪問した。

サラリーマン時代なら、“土曜出勤なんてアンラッキー”となるのだが、

自営業者の思考では、“休日に関与先様の訪問を済ませれば、

その分平日のスケジュールがラクになるのでラッキー”となる。

「やらされる仕事」と「自分でやる仕事」では意識面での大きな差がある。

土曜日に顧客訪問と言っても、年末の挨拶を兼ねた年調資料の返却

という単純運送業務なので気がラクだった(郵送は怖いので・・・)。

久しぶりに愛車オデッセイで出かけたが、都内の道はどこも空いており、

半分仕事、半分ドライブといった感じの一日だった。

たまには、こんな日があっても良いと思う。

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