しゃしゃらないように | ◆ひろママのつれづれ日記◆

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少年隊 植草くんに関する日記が多めになってます(´∀`;)

微妙に中途半端な立ち位置なんですが、3月にみぃが卒業したバレエのレッスンに行ってきました。

なんで中途半端なのかというと。。

先生や今年の代表さんから「衣装製作を手伝っでほしい」と言われはしたものの、先生たちの相談の場には呼ばれてませんし。
製作メインのNママには私が手伝うって話は伝わってなかったみたいだし。

 

でもどこかのチームの衣装の作り方は私が書いたり説明したりする雰囲気なんだけど、どこのチームの衣装の作り方を受け持つのかは決まってない…( ̄▽ ̄;)

基本的には私はNママの助手みたいなものなので、「できる人」になったつもりでしゃしゃり出ないように気をつけなくっちゃなーとは思っておりますあせるあせる


今年は秋の発表会の日程が半月ほど早いので、焦っている高学年母ズ。

夏休みの間にできるだけ作ってしまわないと、ほんとに間に合わないアセアセアセアセアセアセアセアセアセアセ

加えて、今の衣装製作を仕切るのは卒業生母ばかりになってしまっているけど、本当は現会員母でできるようになったほうが良いんだよー、とは私が言っていたんだけどさ。

というわけで、採寸表を基に、布をどれくらい買えば良いのかをどうやって決めているのか?
ってことをみんながわかるように、考え方を教わってきました。
まぁ、言われるまでもなく、ちょっと考えたらわかることだったよな…今までが頼りすぎでした(~_~;)
(だからと言って来年からそれをやってくれる人がいるかどうかは…難しいかなガーン)

レッスンが終わってから、先生とも話をしながら、相変わらずの雑談(イスのそばで立ち話)。

ちょっと困った母ちゃんが会にはおりまして。

ママも子も、いろいろ厳しかったからやめたかな、と思ったら今年も継続でおりました。

子供の習い事ってさ、
「お金はかかるけど全部お任せ」
か、
「お金は安く済むけど親がアレコレ手を出すことが必要」
か、
だと思うんだけど、うちのサークルは後者なのね。

先生と代表やリーダーを中心に相談しながらいろいろ決めながら運営しているんです。

 

学校の委員や役員の話と同じように、
「誰かがやってくれるだろう」
では、規模として成り立ちませんので、卒業まで習うつもりなら、どうしても何回かは係が回ってくるし、1回は代表も引き受けてもらわなくちゃならない。

自分だけはのらりくらりと逃げ仰せはしない、って、理解してほしいんだけど長音記号1

(それでも実際は学年が低いほど「誰か引き受けてくれないかな」と思っている。気持ちはわかる)


無理矢理引き受けさせられた係だからといって、なんやかやと理由をつけてサボったら周が迷惑だとか、思わないんだろうか。
 

・・・思わないんだろうね。

 

タチが悪いのは子供を理由に出したら強く非難されないと知ってるっぽいところ。

病気やらケガやらは嘘じゃないのかもしれないけど。

「じゃあどうすればいいんですか!(怒)」

って逆切れしたりして。


世の中オマエを中心に回ってんじゃねえムカムカハッ

せめても少し申し訳なさそうな演技をすれば印象も変わるだろうに、ヘタクソだなあむかっ


「どうやるの?どうしたら?」

って、聞いてきてくれるママさんは下の学年に行くほど少なくて(っていうか、できてない人ほど聞いてこない)、ほんとこの先どうなっちゃうんだろうか。

まだ決まっていないけど、私が担当するチームのみなさんには、

「私が言ったことと違うことをしたら、そこからのリカバリが利くほど私も裁縫は上手くないんで、ちょっとでもわかんないな、と思ったら、聞いて確認してくれたほうが近道です。リトライ(ほどいてやり直し)よりよっぽとラクですよ」

って言わないとな~。

聞いてもらえるかしらタラー

今年の衣装も身悶えするほど激しく可愛いですよ!