バレエの先生より | ◆ひろママのつれづれ日記◆

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少年隊 植草くんに関する日記が多めになってます(´∀`;)

みぃが3月までお世話になっていたバレエの先生からメールをいただきました(*^^*)

発表会のビデオをダビングしたDVDを
「やっと見られました!」
って話と、そこに蛇足的オマケとして入れた学芸会のワンシーン(みぃとSちゃんが「夢の芸者」として、5年生のときの衣装を着て踊った場面。自分たちで振り付けを考えて、レッスン以外の場所で披露したのはバレエサークル史上初めてでした)についても、
「学芸会で踊ってくれたことも、DVDに入れてくれたことも、とっても嬉しかった」
ってことと(喜んでもらえて良かった~(人´ω`*)キラキラ)

あとは、みぃと違って、中学生になってもバレエを続けることにしたSちゃんについて、

Sちゃんにとって、みぃの隣で2人で踊ることは、
「みぃに合わせなきゃ」
っていうプレッシャーがあったんじゃないか、と私は思っていて、これからは伸び伸びと踊ってくれたらいいなあ

なんてことを、別件でのメールのついでに先生に伝えていたんだけど、そのことについても

「みぃちゃんがSちゃんを引っ張ってくれたからSちゃんも上手になったと思います。今年は下の学年の子とペアになるので、今度はSちゃんがその子を引っ張ってくれたら」

って言ってくれたり。

あとは、中学校の文化部メンバーに、先生のお姉さんが居ましてね。
先生のお姉さんのお子さんは中3なんですが、この子が小さい頃にちょっとの間バレエサークルにいたので、「先生のお姉さん」として私は知っていたけど、特に繋がりはなかったので向こうは私を知らない、って状態だったので、部会の時に、
「3月までバレエでお世話になってました(*^^*)」
と短くご挨拶した話が先生に伝わったみたいで、その話も少し。

(「あの人、人使いが荒い」って言われるかもしれませんがすみません。。と先に謝ってみたりして(;^ω^))

 

ついでのように今年のバレエの衣装の話も少し。

「少し」と言いながら、

今年も衣装制作を手伝ってもらえたら、、

もしかしたら彼女はこれを一番言いたかったんだったりして(自惚れ)。

 

呼んでもらえれば行きますよ、いろいろ下心がありますけどニヒヒ

(展覧会の時に、みぃの学年の歴代衣装を並べたいのでチュール貸して~、とかね)

 

とお返事したら、さっそく次の日に今年度の代表さんから連絡がありました(早いな(;^ω^))

 

今年は発表会の日にちが例年より半月ほど早いので、例年の日程ですら泡食って作っているのに大急ぎの超マキで作り始めなくちゃならないの。

材料の買い出しはお店のセールを待つしかないけど、セールのお知らせが出たらすぐに買いに行けるように、採寸や買い出しリストをとっとと作っておかなくちゃいけない。

まずは採寸!そのために発表会係を早く決めなくちゃ!

って、早々に係決めをしたみたい。

 

卒業したんだし、在籍の人たちでできるように、出しゃばらないようにしなくちゃいけないけど、楽しみだわ。

お呼びがかかるのはいつかな~照れ