書きたいことがたくさんあって渋滞中ですがのんびり更新していきます(^^;;
火曜日の午後は、みぃの最後のバレエの発表会でした。
ああ忙しや。
みぃを含む5、6年生は、卒業式の練習で下校が遅くて、今年もやっぱり仕度はギリギリ

衣装に関わる一式と、
会場飾りつけ用に「卒業を祝う会」で使った紙の花(全部で70個くらいかな?)と、
先生へのプレゼント(みぃの衣装のミニチュアストラップ)と、
ビデオカメラに三脚、
前週レッスンで使った雑巾(当番が持ち帰って洗濯するの)、
運営で使う表などのデータを入れたCD、
発表会係で使う表などのデータを入れたUSB、、
「この大荷物で雨とか!!(屮°□°)屮」
吠えていたらやみました
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飾りつけは、卒園児のいるママさんも幼稚園の「卒園を祝う会」の担当さんからたくさんもらってきてくれて、賑やかな会場になりました(*^^*)
柄つきの折り紙をそのまま紐で繋いだだけのガーランドが見映えが良くてビックリでした。
高学年の子達が到着する頃に、小さい子たちが髪を結っているところを見ていた6年相方ちゃんのママがポツリと
「え~、お団子結うときの髪ってあんな風にねじるの初めて見た~」
「…え、今ごろ?」
近くにいた高学年母ズ、総ツッコミ Σ(゚Д゚)
こりゃあ新人さんもできるようにならないわけだわ(つд`)
(みぃはこの1年ほどは違うやり方を先生に教わってやってましたけどね、髪の毛の量が多すぎて)
新年度以降も衣装で呼ばれるなら、こっちもやっていこう。。
で、やっと高学年の子達が到着して、着替えて髪を結い、急いでメイク!
飽きちゃう小さい子たちがどうなっていようと、こっちに余裕がなくて、読み聞かせどころじゃないまま開場時間が過ぎ、集合写真を撮れずに発表会となりました

Sちゃんと踊るのもこの日で最後。
6年生の年度末は、もしかしたら今までで一番大変な振り付けだったのではないかしらと思うくらい、休む間のないステップの連続でした。
4年生の時に「くるみ割り人形」の「スペインの踊り」をやったころから、先生から
「安定のふたり」
「この子たちが出てくると安心する」
「任せて大丈夫」
と言われるようになり、そのまま6年生になりました。
前前キャラが違うんですけどね、
「踊ると息がぴったり」
って。
みぃは自分の踊りを踊り、Sちゃんが合わせてくれていたんだと思うの。
合わせる方が大変なんだよー、Sちゃん、ありがとうね。
みぃはこれでバレエを卒業するけれど、Sちゃんは中学校に入っても続けたい、と、先生にお願いして、他のお母さんたちにも相談して、続けることにしたそうなので(そもそもの最初は幼稚園児のためのサークルだったのを小学生にも教えてもらえるようにお願いして今の形になったサークルなので、希望があればそういうのもアリだと思う)、ひとり伸び伸びと踊ってほしいです。
発表会は身内だけではあるんだけど、家族のほかにお友達も誘ってよいので、みぃからお誘いはしたんだけど、先生はやっぱり来られなかったな。。残念。
お友達は何人か見に来てくれました(*^^*)
いつも来てくれるあの子とかあの子とか、初めて来てくれたあの子とかあの子とか。
最後だから、ダンナも見にきて、「上手だったよ」って言ってました( ´艸`)
「パキータ」の衣装は、画像を探すと赤い衣装ばかりが出てきますが、今年の衣装も素敵だったよね
今年は、昨年度だけ教えに来てくれたM先生もお姉ちゃんと赤ちゃんを連れて、N先生と一緒に映画「ズートピア」の主題歌で踊りの披露をしてくれました(*^^*)
発表が終わって、お客さんが帰った後、プレゼントを渡したりもらったり。
新年度は、私だけ衣装担当でお呼びがかかる・・・かもしれない(;^ω^)
とりあえず、11年、子供たちがお世話になりました!![]()
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