夕飯の後、矯正のワイヤーを新しく調整してもらったナツの仕上げ磨きをしようとしていたら、電話が鳴りました。
かけてきたのは、小学校の副校長先生(いわゆる教頭先生ね)。
先日、あまりの内容に、アメンバー限定記事にするしかなかった一件の、続きのお話についてらしいです。
前回は、被害児童の保護者を集めてお話を聞いたわけだけど、こちらにも都合があるわけで、私だって、そういう話で夕方家を空けることはしたくない。
子供たちが、学校・幼稚園に行っている間に済ませたい話です。
そういうわけで、今回は、それぞれの都合に合わせて(つまり個別に)お話をしてくれるらしく、都合がいい日はいつか聞かれたんだけど。。。
う―――――――ん。。。(-""-;)
そう聞かれてしまうと。。私ってそんなに忙しかったっけ???
電話でお話をしつつ、カレンダーを睨み。
来週水曜日の、登園後にしてもらいました。
電話を切った後、ダンナに話すと、
「金曜日に行ってくればいいじゃないか」
って言われたんだけど。。。
金曜日は朝の読み聞かせ、みぃの登園後、少し間をおいて図書ボランティアなのね。
図書ボランティアはたいていお昼までかかるし、登園後~図書ボランティアが始まるまでの時間にしても良かったのかもしれないけど、心がザワついて、どっちも手につかなくなりそうな気がしてね。
しかも、まだ見つかってないんだってさ。
進展なさそうなら、1週間後だって、いいじゃん。
同じ時間を希望している人がいると心強いんだけどね。。そうもいかないだろな。
ちなみにナツはとっくに忘れてるので、心配なさそうです。
そこだけは救い。

