HIRO WORLD ブログ -52ページ目

やっぱり限界なのかも。だって・・・

SWビックリマン2

第2弾が出とるやないけ!!

やはり第1弾が店頭から消えるのも時間の問題か・・・orz


(東日本ではEP4~6版が、西日本ではEP1~3版が先に発売されたとのことで、どちらが第1弾・第2弾というわけではないようです)


アナキン

いきなりアニー出たー!!


・・・しかしこれは・・・第1弾でいうところのルーク(=主役=レア)なのか?いやそれともアナキンだからベイダー(=意外とたくさん出る)なのか??

それによってレア度が全然違います・・・いやそれ以前にそもそもレア度などという設定が存在するのでしょうか???

謎は深まるばかりです。

ドライブタウン・アクア

ドライブタウン・アクア

模型というかプルバックゼンマイで走るミニカーです。

トイザらスなどの玩具店や、サービスエリアでも見かけるわりとポピュラーな商品です。


箱の仕様

箱の上部のフック部分は収納可能なので、吊り下げても積み重ねてもディスプレイ可能という考えられたパッケージです。ミニカー本体はデフォルメされて愛らしいスタイルですが、細部が意外とリアルに作られています。これで数百円というのは結構おトクかもしれません。

内容物

箱の中には紙製のパイロンが入っていて遊べるようになっています。

・・・直線的にしか進めないゼンマイカーでどうやって遊ぶんだろ??

分解すると

ボディとシャーシはネジ4つで固定されており、簡単に取り外せます。

アンテナやヘッドライトは別パーツになっており、しかも接着されておらずこれもネジよる固定で、ヘッドライトは透明パーツになっています。


・・・透明パーツ、しかも脱着可能・・・


ふつふつと湧き上がるものが・・・

限界じゃないのはいいんだけど

助けてオビワンケノービ

レイア姫デター!

まだ限界じゃないかも!

しかし

限界じゃないからと言って・・・
まさかダブるとは

まさかルークがダブるとはorz

こんなレア物(?)ダブらせるより、残りの3枚を早く出してー!!

六つ子

ベイダーにいたってはおそ松くん状態です。

自然の力に脅威を感じた日

災害を「時事ネタ」というのは適切ではない気もするのですが・・・

社会での大きな事件という意味で。


今日、外を走っていた時も、

水害1

ガードレールが軒並み倒れていたり・・・

水害2

水こそ引いているものの地面が泥だらけだったり・・・


そこかしこで大変な状態になっていました。



堤防が決壊した地域は業務活動圏内でもあっただけに、今回の災害は個人的にも非常に衝撃的です。

一方で警察や自衛隊による復旧のための尽力もまた素晴らしく、見守ることしかできない私ではありますが、地域の皆さんのためにぜひとも頑張っていただきたいと思います。

ミゼット(白)完成

白ミゼット

電飾!!

(「蒸着!!」みたいな感じで)


当初は夕焼けの中父ちゃんが帰宅してくるようなのをイメージしてたのですが、LEDなだけにそういう昭和イメージを吹き飛ばすような高輝度です。ちなみに私の父親はミゼット前期型の話をよくしてくれますが、私が生まれた頃およびそれ以降の時代ではもう三輪には乗っていなかったようです。


さて、今回は人にあげる用です。

商用車といえば白のライトバンが思い浮かびます。私の職場でもニッサンADやトヨタプロボックスがよく使われていますので、それをイメージして白を選びました。実際のミゼットに白が存在したのかどうかはよくわかりません。


それだけに、今回はレトロ風味は目指さないつもり=なるべくきれいに仕上げたかったので、今回の塗装は缶スプレーを使いました。ところがこの缶スプレーというのがなかなか使いにくい('A`) 成型色が緑だというのも大きいと思います。すったもんだした挙句、最終的にはMr.カラーGXの白を筆塗りしてつや消しトップコート、に落ち着きました。スミ入れもしていません。

電池はここ

ヘッドライトはLEDですが、5mm のはデカくて入らなかったんで結局3mmのを使ってます。

電源はLEDの仕様上3Vは必要、すなわち電池2個必要だったんですが、何しろ小モデルですから単5電池ボックスですら荷台にやっとおさまるくらいの狭さです。

そこで今回は、ボタン電池ボックス を使用しています。


ナンバープレートの数字は誕生日です(´∀`)



配線としては・・・

配線

荷台に穴を開けて線を通し、シートとダッシュボードの下を通ってヘッドライトにつながっています。

何しろ狭いので、見えないところをいろいろ削って、ケーブルの通り道をやっと確保しています。

シートは本来シャーシに接着するのですが、実はケーブルが邪魔して接着できていません。

スイッチも設置せず、電源オンオフは電池の抜き差しで行うようになっています。


青ミゼットと

先日のミゼット(青) と記念撮影。

こうして見ると、今回の白ミゼットはシートだけでなくボディ全体も浮き上がったようになってしまいました。

いわば逆シャコタン(シャコチョー?)です。