中学3年生の気持ち | きびだんごのひとりごと

きびだんごのひとりごと

日々の出来事や、感じたことを
なんとなく書いてます。

今日は昼からあいにくの雨。


上の娘は、漢字検定を受けに行きました。


今回は準2級と3級のダブル受検。


3級はそこそこ出来たようですが、準2級は・・・・・・。


迎えで表で待っていたのですが、小さな子どもから、


かなりお年を召された方まで、いろんな年代層の方が


会場から出てきました。


脳のためにも、受けてみようかなと一瞬思ったのですが








やっぱりやめとこうかな・・・。








娘の同級生の女の子3人も車に乗せて一緒に帰っていたのですが


車内での会話は、やはり女の子。


JUMPだ、NEWSだ、嵐だとアイドル話や、


さっき格好いい人を見たとか、わいわい話をしてたけど、


やはり中3。受験話も。



誰かが、「受験の翌日まで一気に飛べばいいのに」と話をすると


別の子が「発表までの日がいやだ」とか、


また、「1年後に飛べばいいのに」というと、


「○○高校(滑り止めの高校)に行ってたりして」とか、


「私立高校の発表は中学校の先生から本人に教えてくれるらしくて


合格してると書類をくれて、ダメなら手ぶらでらいいよ」といえば


「みんなにばれる~」とか、



14・5歳の女の子、みんな不安なんだな~と改めて思ってしまいました。




がんばれ!という言葉はきっとプレッシャーになるんだろうなと思うけど


なんといって声をかけてあげればいいのかな。





秋も深まりかけた雨の10月の最終日でした。


今晩はキムチ鍋です・・・・・。