ヒットエアー(hir-air)とは、無限電工株式会社が開発した、
モーターサイクル用品ブランドなのだが、その目玉はなんといっても着るエアーバッグ。
そう、発送は自動車の乗員を事故から守るあのエアーバッグである。
でも、二輪車にエアーバッグでどう搭載するの?
いや、搭載なんかしないよ、着るのである。
どうやって?
ジャケットやベストに風船(エアーバッグね)を仕込むのである。
普段はペチャンコである。当たり前か。
で、バイクとジャケットを紐(というか、ワイヤー)で繋ぎ、
人がバイクから放り出されたりするとジャケットから紐が抜け、抜けた拍子に、
これもジャケットの中に仕込まれている炭酸ガスのボンベに穴が開き、そのガス圧で風船が膨らみ、後頭部、胸、脊髄?尾てい骨周辺が衝撃から守られる。
そして、更に素晴らしいことに、一度膨らんだ風船も畳んで元通りに仕込み直し、
炭酸ガスのボンベも新しい物に付け替えれば、エアーバッグとして蘇るのである!
ちなみに、自動車のエアーバッグは一度膨らんでしまうと再利用不可能。
かつて、国産車(ホンダ・レジェンドだったか?)にエアーバッグが搭載された当初、
その能力を信用できなかったオーナーが意図的に作動させ、
後にディーラーから30万円の請求が来たという噂話を聞いたことが有る。
でも、どのようにしてエアーバッグを膨らませるきっかけを作ったのかは知らない。
取扱代理店:株式会社志
どもです。
バカ値引き競争をメーカー側がどんだけ助長したかってことですよ。
そんなことメーカーがするかって思うでしょ??
するんです。
ハッキリ言ってオートバイメーカーなんて上層部はアホばっかりですかね笑
クルマもやってるメーカーだから、とか関係ないんですよ。
これ、外側からは全然わかんないんですが、
クルマのほうとバイクのほうの舵取り、全然違いますからね!?
バイクなんか、メーカーはほったらかし。。
だから任された方はやりたい放題・・とういうか実績だそうと必死なんです。
だから、販売店側の要求をなぁ~んでも聞いちゃって。
値引きを煽る。煽る。
後からリベート出しますから~みたいな感じで、まとめ発注させます。
それが結局経営を圧迫してるので、またまた値引き・・もうつかれるでしょ。
メーカー側も結局、台数台数で何年もやってきたもんだから、ブランドの価値っていうのを考えてません。
最終的に自社の売り上げが、何年か後にガタ落ちするって事態は予想しなかったのでしょうかね。
ホントにブランド力ってが薄れて、安く~安く~なってますよね。
ココ数年、メーカー側は我に返って、それを高めようと躍起になってます。
ホンダ・ヤマハさんは小さな経営店舗から手をひく方向ですね。
スズキは小さなお店に助けらた(?)のもあって様子見か。
はっきり言ってディーラー化しないと、お客様が満足できないんです。
この時代は。
そりゃそうです。
「御社発売のオートバイを最近購入したんですが、行く店行く店でサービス内容に大きく違いがありますね。」
なんていわれる始末ですから。メーカーも考えますよね。
結局のところ、お客さんがだんだん賢くなって、昔ながらの騙し商売じゃ、太刀打ちできなくなってきてるんですね。
よく知ってるんです、お客さんが。だから、テキトーな商売じゃ満足できない!あたりまえ!
じゃあ、どうしたら儲かるんでしょうかね
→お金儲けの方法はコチラ
バカ値引き競争をメーカー側がどんだけ助長したかってことですよ。
そんなことメーカーがするかって思うでしょ??
するんです。
ハッキリ言ってオートバイメーカーなんて上層部はアホばっかりですかね笑
クルマもやってるメーカーだから、とか関係ないんですよ。
これ、外側からは全然わかんないんですが、
クルマのほうとバイクのほうの舵取り、全然違いますからね!?
バイクなんか、メーカーはほったらかし。。
だから任された方はやりたい放題・・とういうか実績だそうと必死なんです。
だから、販売店側の要求をなぁ~んでも聞いちゃって。
値引きを煽る。煽る。
後からリベート出しますから~みたいな感じで、まとめ発注させます。
それが結局経営を圧迫してるので、またまた値引き・・もうつかれるでしょ。
メーカー側も結局、台数台数で何年もやってきたもんだから、ブランドの価値っていうのを考えてません。
最終的に自社の売り上げが、何年か後にガタ落ちするって事態は予想しなかったのでしょうかね。
ホントにブランド力ってが薄れて、安く~安く~なってますよね。
ココ数年、メーカー側は我に返って、それを高めようと躍起になってます。
ホンダ・ヤマハさんは小さな経営店舗から手をひく方向ですね。
スズキは小さなお店に助けらた(?)のもあって様子見か。
はっきり言ってディーラー化しないと、お客様が満足できないんです。
この時代は。
そりゃそうです。
「御社発売のオートバイを最近購入したんですが、行く店行く店でサービス内容に大きく違いがありますね。」
なんていわれる始末ですから。メーカーも考えますよね。
結局のところ、お客さんがだんだん賢くなって、昔ながらの騙し商売じゃ、太刀打ちできなくなってきてるんですね。
よく知ってるんです、お客さんが。だから、テキトーな商売じゃ満足できない!あたりまえ!
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あ、久々の更新なんです。
どこまで話したか忘れてしまいました。
そうそう、なんで儲かんないかってことですよ。
あとはバイク屋さんが皆単純な発想をしてるのか、
売れなければ値引きすればいい、てな感じで商品を売り始めた訳です。
新車のアホみたいな値引きですね。
あとは用品ですか。
薄利多売・・多売ならまだいいですが、どんどんユーザ減ってるっての。
ホントに考えが浅はかなんですよ。
売れないから値引きする→儲からない→もっと値引きする
→もっと儲からない・・・・
当たり前。
で最悪なのが、車両販売して儲からない分を、整備・修理でがっぽりいったろか~
てな発想になってるわけなんですよ・・
いやいやいや・・誰が来ますかそんな店。
まずは販売してお客さんをを増やさないと!囲い込まないと!笑笑
それに気づきだしたころには、もう既に遅し・・です。
でも、いまだに儲かんないのをお客さんのせいにしてる風潮はあるんです。
会合なんか出席してると、
「最近の客は礼儀がなってない」だの「常識がないわ」など。
おいや、マジで言ってのかって思います。
常識、礼儀がないのは、お前らじゃ==!!
ふぅ。
あ、値引きの話に戻りますが、値引きするってことは、
相対的にその商品の価値を下げてるってことですからね?
自分たちで自分たちの食いぶちである商品の価値を下げてるわけなんです。
死になさい。
まぁ、そんなこんなで、間違った価格競争に突入していったわけなんですが、
さらにメーカー側もアホなんで、それを助長するんです・・・続く笑