ブログ書いたのに反映されてないとか。。。アメーバひどい。というか最近Facebookへの反映もきちんとされていない。文句を言いたいとこだが、我慢。

ペタについて書いてたのに、全部消えてる事実。
誰か裏で操作してるのか?

で、ペタのことだが、最近どうでもいい業者や勧誘や営業のペタが多い。
興味をもってペタしてくれる人や、ブログの読者が呼んだ印にペタしてくれてるので、簡単にはペタをシャットアウトするわけにいかない。
いちいち業者のペタを気にしなければ問題ないのだろうけれど、同業の執拗なペタにもうんざりさせられる。
そういうところの店に限って、営業時間だったり、僕が全く興味のない店だったり。

営業時間が暇で営業活動の一環として宣伝するのはかまわないが、仕事しろ。ペタなんかつけて無言かよ、とさえ思うのだが、思うだけ。ひとまず消去したりするのだけれども。


アメンバーのみんなや読者の人はどう考えてるのかな。こういった業者の扱い方を教えてください。
たまにはレシピでも公開。

これは簡単で、お酒好きな人には好まれるメニューの一つ。

白ワイン 500cc
蜂蜜 150cc
全卵 6個
グラニュー糖 130g

①白ワインと蜂蜜を鍋に入れて、火にかけ、わいたら火を弱めてアルコールをとばす。
(アルコール好きな人はあまりとばさず、とばしてもアルコールが呼気に残るかもしれないので食後の運転は避けること)
②ボウルに全卵を割り、グラニュー糖を加えてよく混ぜる。
③あら熱を取った①を②に加えながら固まらないようによく混ぜる。
④耐熱容器に漉して移し、湯煎して、150℃のオーブンで1時間弱。

よく冷やして食べましょう。夏におすすめ。
フルーツをマチェドニアと一緒に食べるのも良いかもしれません。
家庭で作るときは分量は半分くらいが作りやすいかと思います。
また、蜂蜜も入ってるのでグラニュー糖無しでも作れると思います。
イタリアのレシピそのままなので、結構甘いかな、と思ったけれど白ワインのおかげそこまで甘すぎるとは思いません。
お店でワイン飲む方には好評なドルチェの一品でした。



ところでプリンってのは卵と液体で作るので、茶碗蒸しと同じわけですが、今回牛乳を使わずに作ったように、液体をいろいろ試してみるのも良いかもしれません。数年前から人気のほうじ茶や、カフェオレ、なんでも良いと思います。
作ったらぜひ差し入れでお店に持ってきて味見させてくださいwww
どうやら設定がアメーバの方で自動で変更されているようで、メールの受け取りができないようになっていたとかで。
今確認して変更し直しました。
また一定数来るとメールが届かなくなるようになるとかならないとか。
その際はまたブログにコメント残すとかで教えてください。

砂肝とじゃがいものコンフィ
かぼちゃのアグロドルチェ
豚肉のテリーヌ
自家製パンのブルスケッタ ハムのムース?リエット?
魚介の香草バターオーブン焼き
自家製ソーセージ
自家製ジンジャーエール


テリーヌ作りたくて仕方ないけどテリーヌ型がない。テリーヌを作るのも好きだが、テリーヌは割と好評価を以前勤めていた店でいただいた。ネットでレシピ検索して自分でレシピ改善して作ったけどこれも簡単。
テリーヌ型でないと、同じようにはできない。パウンド型などでは火の入りかたが違う。

ソーセージマシーンは購入予定だが、テリーヌ型も今年中に買い入れたい。

ムースは冷凍可能だが冷蔵庫では日持ちしないので、リエットの方が現実的か。

自家製レモネード好評につき、第二弾ということでありきたりだがジンジャーエール。レモンシロップと同様、生姜シロップを作っておけばよい。長期保存も問題ない。

仮第二弾の苺ソーダは個人的には微妙。味が悪いわけではなく、保存の問題。
冷凍してフローズンにしてるので問題はないが。スパークリングワインと割って呑むロッシーニは定番の一つだが、どうせならもっとおいしくできるんじゃないかと。

最近ミモザもカルディに行けば瓶で売ってるし、酒屋に問い合わせて金額調べても良いのだけれど、メニューばかり増えて困るので見送り。個人的に買うことにしようと思う。

オランジーナが日本に本格的に入ってきて、好きなんだが、スーパーで87円で大量に売られているのには興ざめ。サブウェイでは200円で売ってる。全く同じペットボトルの商品なのに。サブウェイで買うならコンビニで買うよwww

ひとまず思いついた(すぐできそうな)ネタを書き出した。
手間がかかって仕入れがめんどくさいものは引き続き保留してネタだけ書き出すことにする。
メモ代わりにブログネタ。
メニュー書き換えしなきゃいけないのでココで下書き。とは言っても好評なメニューは書き換えないのでほとんどそのままなんだけど。
変わるのはメインとパスタとドルチェか。
前菜も考え直さないといけないなぁ。ランチの前菜とかいつも同じになってきたし。おいしいんだけどね、常連さんはあきちゃうだろうから。


前菜ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
トリッパとイタリア産の豆の煮込み
自家製ベーコンとたっぷり野菜のソテー
温野菜のバーニャカウダサラダ
小エビとキノコの香草バターオーブン焼
モッツァレラチーズのクロケット
イタリア産オリーブとドライトマト
イタリア産生ハムとモッツアレラチーズ
イタリア産チーズの盛り合わせ
イタリア産生ハムと自家製豚肩肉のハムの盛り合わせ
宮崎鶏もも肉のガランティーヌ
自家製パン


パスタ、リゾットーーーーーーーーーーーーー
宮崎鶏のラグーソースのリゾット
自家製ベーコンとイタリア産ほうれん草のトマトソース スパゲティーニまたはヴェスヴィオ
生ソーセージとイタリア産グリンピースのトマトソース スパゲティーニまたはヴェスヴィオ
生ハムとモッツァレラチーズ、自家栽培のバジルのトマトソース スパゲティーニ
牛バラ肉のラグーソース リガトーニまたはスパゲティーニ
桜えびとアスパラ、アオサ海苔のクリームソース スパゲティーニ
ペンネのゴルゴンゾーラソース
有頭エビのトマトクリームソース
アサリとからすみのペペロンチーノ スパゲティーニ
白魚と明太子のトマトソース スパゲティーニまたはカサレッチェ


メインーーーーーーーーーーーーーーーーーー
有頭エビとたっぷり野菜のオーブン焼き
フランス産骨つき鶏もも肉のグリル ラビゴットソース
フランス産豚ロース肉のミラノ風カツレツ
魚介類の白ワイン煮込み

ドルチェーーーーーーーーーーーーーーーーー
フロマージュブランのパウンドチーズケーキ
ガトーショコラ
ティラミスのセミフレッド
蜂蜜と白ワインのプリン
トルタディパラディーゾ
ブラッドオレンジのグラニテ
カタラーナ



どう考えてもドルチェを作りすぎなんだけれども在庫が少ないものは無くなり次第終了。
パスタは結局あまり変わってない。
前菜は無理矢理メニュー組み込んだ感じ。
夏までにはまた少し変化する予定。
そして書き終えたけどなんだかまだしっくりしていないので夕方までに訂正するかな。
実際にメニュー変更するのはおそらくGWあけです。
さて、もう早いもので当店は開業0,5周年を迎えます。10/28のオープンが遠い昔のように感じますが、
まだまだ半年。やっと半年。
オープン当初の波を超えて1,2月の閑散期を乗り越え、一人で3月から忙しくやっていますが、昼も夜も常連さんができ、おかげさまで少しは休みを取らなきゃいけないほどになってきました。

そしてもうすぐGWですね。当店の営業予定です。
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4/30、5/1→お休み
5/2~13→営業(ただし7日はランチ営業のみ)
5/14~16→お休み
5/17~27→営業(ただし21日はランチ営業のみ)
5/28→お休み

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初めてのGWなので営業してみることにしました。
そのかわり中旬に連休をいただき、静養したいと思います。また、4/30、5/1は勝手ながら法事の為、休業いたします。
普段は祝日営業、翌日に休日を設けるようにしてますが、すいません。


メニューも少しずつ変化しています。
めんどくさい仕込みも暇を見て仕込み、お客様が飽きないようにしてはいますが、一人で営業してます故、週末は忙しくて待たせてしまうこともあります。なにとぞご了承ください。

また、席数はそれほど多くはありませんので、特に5名以上になりますと、席の用意ができないことがあります。当店はお二人でもゆっくり過ごしていただくため、お二人でのご来店でも4名席を利用していただいています。
お客様が増えてきましたので来店の際は平日、週末、時間帯を問わず、できる限り予約をいただければと思います。
(平日でもたまに満席になることがあります。その際に予約無しで来られると、せっかく来ていただいたのに、ということがありますので)
期間限定で苺のスパークリングワイン割り、ロッシーニを提供します。
苺のピューレを作ってそこにスパークリングワインのプロセッコを加えるもので、当店では苺をフローズンにしてグラスにいれ、そこにスパークリングワインを注いで提供しようかと思います。
無くなり次第終了予定ですが、たくさん仕込んでおきます☆

ところでロッシーニは音楽家の名前ですが、彼の名前にちなんだ料理もあります。
ロッシーニ風といえば牛フィレの上にフォアグラをのせ、ソースはトリュフを使用した贅沢な料理ですが、なんとも贅沢な料理すぎてかれは肝臓を患ったそうです。彼がそれでもこの料理を好んだためにお店が彼を評してロッシーニ風と名付けたそうです。

さて、由来は諸説ありますが、カルパッチョという画家と同様、ロッシーニは赤色を好んだそうなのでこの赤いイチゴのスパークリングワインにも名付けられたそうです。


ちなみにカルパッチョはベネチアの画家、彼が通うハリーズバーというお店で彼のために提供した料理なので牛肉のカルパッチョという名前がつきました。

魚介のカルパッチョは日本料理の薄造り。カルパッチョ風というのが正式で、本来は牛肉にマヨネーズのようなソース、とルーコラやイタリアンパセリを散らして赤、白、緑のイタリアのトリコロール(トレコローレ)をお皿の上に表現したのが由来とされてます。

ハリーズバーは今も現存するお店なのでベネチアに行った際にはぜひよってみてください。

それとハリーズバーは他にもベリーニを産み出したお店としても知られています。
金曜日の貸し切りの用意で鴨のコンフィを仕込んでます。

しまった。。。仕込みながら思いました。
毛抜きが面倒。メスの鴨を移用するのでこぶりのものを人数分。24羽の毛抜きをして、一晩マリネして、さらに脂で煮た後、残った毛を再度チェックして処理。。。

これだけで一人でやるのは気が遠くなる。。。しかも最近なぜか昼も夜も調子良かったので通常の仕込みもたっぷり。。。

今夜はあとパンを焼いて、デザート用意して、ホワイトアスパラの処理をして終わりたいところ。

明日は前菜をじゅんびしていかなきゃ終わらんなぁ~。買い出しもいかなきゃならんのに店の近くには飲食店向けの八百屋もないのでわざわざ原付で30分。

最近の調子じゃ新しく外販しようにもできなさそう。
カタラーナのテイクアウト販売は当分見送りか~?


あ、そろそろメニューも入れ替える予定です。在庫がいろいろと変わってきたので新しいのいれて行
いかなきゃね。

そういえばこのごろ常連さんができたなぁと実感。
近所の老?夫婦とかカップルとかばっかりだけど。一人でやってるから提供待たせたりもするけどそんなの気にしないで楽しんでくれてるみたいだし、良い傾向です。

4/6,13(金)両日ともに貸し切りです。ご了承ください。
また、4/9,4/23,30(月)は定休日の通りお休み頂きます。