に参加してきました
こちらの映画を観るのは今回2回目。
初めて観たのは、昨年GWの頃に下北沢のトリウッドでハートオブ
ミラクルに関連している映画を期間上映している時に、
このタイミングを逃したら観れないかも
の気持ちがあり、
この映画のみを観に行きました。
それから1年数ヶ月。
このタイミングで2回目が観れる時が訪れて今の自分に必要な
映画の1つに思えて、すごく嬉しかったです。
今回とても心に残ったのが、
南正文(まさはる)氏が映像のなかで、口で書かれた
”禍福一如(かふくいちにょ)”
「両腕がないから不幸なのではない
ものごとは心の持ち方ひとつで幸せにも不幸にもなるんだよ」
大石順教尼から教えていただけた大切な事の1つ。
写真上: ふーちゃんの特別講演
写真下: 大石順教尼の作品
それと、
映画を観ている時からず~っと離れない言葉の1つになったのが、
『終りから始まる終りなき縁』
= 復活
という事である。
初めて観た時には、このような言葉も自分自身に入ってこなかったのですが、
今回は、この2つの言葉が自分の中にビンビン入ってきて、
おそらくこの先消える事がないのではないのでは…
と
思えるくらいです。
映画上映後、ふーちゃん こと 入江富美子監督の特別講演でした。
こちらも後ろの方で聴いていたのですが、
先月、『へそ道』の出版記念講演から1ヶ月弱。
そして、
今回は、出版された『へそ道』を読ませていただいてから聴く講演会だったので、
自分がどう感じ、どう受け取る自分がいるのかとっても楽しみでした。
何度か、ふーちゃんの講演は聴いているのですが、
今回ほど、
『人の期待に応えるのではなく、天からの期待に応えるように生きる。』が、スト~ン
と心に入ってきた事がありませんでした。
自分自身の事ではあるのですが、
自分の変化に気付く…ってとても面白いし、何よりも自分の変化に
気付ける1日で本当にすごく幸せいっぱいな1日でした
入江監督始め、
終日ご一緒した皆さま、
たくさんの気付きと、ステキな1日をありがとうございましたm(__)m






瞬間、テンションが上がりました



」 と、さりげなく声を掛けて下さり、
」 






