「裸族に服を強要するな!」
こんにちは。
Hiroko♪です。
上の言葉は
私がいつも
自分を戒めるために
心の中に留めているものです。
私が今、
裸族の方と出会う機会があっても
上手くコミュニケーション取れるか
自信はありません。
言葉ができないし、
生活習慣も
価値観も
何もかも私は彼らを知りません。
知らないけど。
何も知らなくても
私は
彼らに洋服を着てとは
言いません。
あなたもきっと言わないはずです。
なぜなら
「裸族」 だと認識しているからです。
服を着ずに生活する
彼らを
認め、理解し、
尊重するからです。
ところが。
それがです、ね。
なぜか。
「裸族」 なんて
遠い存在の人を
認め、尊重することは出来るのに、
身近にいる人に
それが出来ないことがあります。
「わかっているつもり」 で、
勝手な思い込みを
してしまうんですね。
友達、恋人、家族。
私も
何度勝手な思い込みで
理解や尊重を
失敗したか!!
思い込みは
理解や尊重を
歪めてしまいます。
そのせいで
大切な人を
傷つけることだってあります。
だから
「裸族」 に服を強要しない!
身近な人こそ思い込みを外す!
を大切にしています。
ところで、
あなたにとって
いちばん距離が近い人って
どなたですか?
恋人?
兄弟姉妹?
ご両親?
でもね、
実は
もっと近い人がいます。
それは
あなた自身です。
私は私自身を
「わかったつもり」 で
ずっと決めつけてました。
そのことに気付いた時、
とってもとっても
びっくりしました。
同時に恥ずかしくもなりました。
自分自身を
理解できていなかったわけです。
自分が
心から発している声を
尊重できず、
ずっと聞き逃していたわけです。
わかったつもりで、
望んでもいない
トンチンカンな方向に
進んでいたわけです。
それは
言ってみれば、
着たくもない洋服を
自分自身から
強要されてるようなものです。
自分自身を
理解できないと、
本当に望む
『幸せ未来』 には
向かえないんだと
思い知りました。
自分の
“ありのままの想い” を
尊重できないと、
オリジナルな幸せ
オリジナルな未来を
描くことは出来ないんだと
思い知りました。
着たくもない服を
強要されるなんてごめんです。
よね?
あなたが思い描く
『幸せ未来』 は
服も 食べ物も 恋愛も
趣味も 仕事も 結婚も
みんなあなた好みに
揃えたいですよね。
だから。
まずは
“ありのままの想い” を
あなたの中から
見つけることから始めませんか?
“ありのままの想い” は
あなたが幸せをつかむ
出発点です。
見つければ
幸せにたどり着けるし
思う夢をつかめます。
そして、ね。
見つけたら
メモしておきます。
「わかったつもり」 で
忘れるからです。
私は
メモしないことで
何度も何度も
失敗を重ねました。
今は
メモ魔です。( *´艸`)
メモが出来たら
Hiroko♪にメール
してくださるとうれしいです。
あなたの
“ありのままの想い” や
『幸せ未来』 の夢を
ぜひ教えてください。
メモすることを忘れそうな人は
見つけ次第
Hiroko♪にメール
してください。( *´艸`)
お待ちしていますね。(#^^#)
あなたがたくさんの
あなた好みを揃えられますように♪




