「パワハラ」が恐ろしい本当の理由 | 地に足のついた大人の夢の叶え方

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    幸せは自分の中から引き出す♪

こんにちは。
カウンセラーの Hiroko♪ です。

「パワハラ」という言葉は
社会的にずいぶん認知されるようになりました。
それでもまだ
「なんのこっちゃねん?」(どうして関西弁!?)
という方も確かにいらっしゃいます。
言葉を知っているかどうかは関係なく、
“それが悪いこと”と捉えることが出来るか―――
これが問題です。

いちばん恐ろしいのは、自覚がないことです。

自分の行動が、
他人を傷つけ、恐怖を与え、脅威になっていると
わからないことです。

「それ、パワハラですよ。」と言ってみても
たぶん、   キョトン・・・・・  ( °д°) でしょう。

これはパワハラに限った話ではありません。
セクハラもモラハラも
例えば小さな意地悪さえも
そこに自覚がないことが、
自覚を持とうとしないことが
本当に恐ろしいんです。

少なくとも、
そこでご自分を責めたりしてはいけません。
その脅威からあなたは守られるべきです。

大きくても、小さくても
人間関係にお悩みをお持ちのあなた。
快適にお仕事なさりたいあなた。
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それでは、また。
ごきげんよう。
                   Hiroko♪