やって来たのはものすごい可愛い娘だった


愛想もよく顔も可愛い、スタイルも抜群


事実その娘は店でも人気のある嬢で予約もなかなかできない娘だった




でも、やはりこの娘にもあの目線を感じた



まぁそんなものはいつものことだと思い気にせずに普段とかわらない準備をしてベッドに入った




そしていつもと変わらないプレイが始まった



ことが進んでいくうちにオレの中に罪悪感が生まれていることに気づいた


オレは目の前にいる娘でなく違う娘のことを考えていた




そうMちゃんのことを




あぁオレ、Mちゃんでないとダメかも



でも、この時点ではまだそれが恋だとは気付いてはいなかった




お気に入りの風俗嬢が出来たくらいの気持ちだった