完全なるミスキャストでわ…σ(^_^;)?

今日カラstart
の

月9
ドラマ『大切なことはすべて君が教えてくれた』ゃけに長ったらしぃ上に
何とも略しづらぃタィトルもどぅかと思ぃまつが
(『たいきみ』とか言えばぃぃのかしら

)主役のおふたりさん

結婚を控ぇた高校教師にしてゎぁまりにも若過ぎまてんかねぇ…(=_=;)
戸田恵梨香ゎまぁギリギリ社会人に見ぇるとして
三浦春馬に至ってゎ
大学生にしか見ぇまてん



そもそも
この前成人式を迎ぇたばかりの三浦春馬に
何故この役を割り振ったのか
甚だ疑問でつ

ぶっちゃけ
柴咲コウ&向井理ぁたりに演じさせた方が
しっくり来る気がしまっす

ストーリー的にもけっこぅ期待してた分
今イチな感じかなぁ…

いきなり
朝起きたら隣りに…パターンでつかぁ



チャラ男教師って設定ぢゃなぃだけに
描き方が難しぃでつかよねぇ

どぅでもぃぃけど
去年の夏の昼ドラで主演してた
生徒役の広瀬アリスサン

完全に
バブル時代のAV女優みたぃな名前でつが
一体どんなセンス何でつか(゚Д゚)



永遠の姉妹 第11話『陵辱の夜』
目を覚ました時、知永子はパイプベッドに四股を拘束されていた。
「…ここは、どこ…?」
「おはよう。やっと目を覚ましたのね、お姉ちゃん」
「知香子!?何で…」
ぼんやりとしていた頭が徐々に冴えだし、事の成り行きを思い出す。自分は、家に帰ろうとしていた。そこを、男の手で口を塞がれ…。
「い、いや…。助けて!お願いよ!!」
「だめよ!!」
知香子は、言いながら知永子の頬を叩く。それを合図にするように、柄の悪い男達が部屋に入ってきた。
「ち、知香子…う…嘘でしょ。や、やめて…やめて……」
知永子は、涙混じりで懇願する。しかし、知香子は知永子の言葉を無視し、男達に言い放った。
「さあ、やっちゃって」
「本当にいいのかよ。怯えちゃってるぜ、この姉ちゃん」
言葉とは裏腹に、男は下卑た笑いを浮かべる。
「いいに決まってるじゃない。煮るなり焼くなり好きにしてよ。生きてさえいれば、どんなことをしてもいいんだから」
「じやあ、遠慮なく」
ひとりの男が、力任せに知永子の制服を引き裂いた。
「たっぷり可愛がってやるよ。なあ、姉ちゃん」
もうひとりの男は、そう言いながら嫌がる知永子の唇を奪う。
「いやっ…いやあ!」
「何だ、こいつ。ションベンちびっちゃってるよ。汚えなあ」
知永子のスカートに手を突っ込んだ、三人目の男が嘲笑う。怯える知永子を見下ろしながら、三人は、笑った。
「いやっ…いやあ~!!」
知永子は、力の限りに叫んだ。瞬間、頬に激痛が走る。
「うるせえ!!黙れよ。それとも、このままぶっ殺されてえか!」
男に凄まれ、知永子は恐怖のあまり凍りついた。全身から力が抜けていく。
「協力してくれて、ありがとう」
ひとり部屋を抜け出した知香子は、別の部屋で待機していた豪に言った。
「…大丈夫なのか?」
「どうゆう意味?」
「…いや」
「お姉ちゃんのこと?だったら、もう駄目なんじゃないかしら。きっと、もう二度とセックスなんか出来なくなると思うわ」
知香子は、心から楽しそうに笑った。
「…お前は、本当に恐ろしい女だよ。まったく、惚れ惚れするくらいだ…」
「決めたのよ。あたしの全人生をかけてでも、あの女を地獄に突き落としてやる。ふたりの仲を引き裂いてやるんだってね」
知香子は、爛々と目を輝かせ宣言する。豪は、惚けたように、ただただ知香子に見とれていた。
「何ですって!?知永子がまだ帰ってない?」
照矢は、受話器に向かって叫んだ。
「ええ、そうなのよ。わたしは、てっきりまだそちらにいるものだとばかり…」
織江は、のんびりとした口調で言った。
「じゃあ、どこに行ったのかしらね」
「し、失礼します!!」
「あっ…」
照矢は慌ただしく電話を切り、部屋を飛び出した。当てはなかったが、じっとしともいられない。不吉な予感が、照矢の頭を占めていた。
どのくらいの時間が経ったのだろう。永遠とも思える陵辱の時間の果てに、知永子は解放された。
どこを、どうやって歩いたのかも解らないまま、知永子は『長谷倉』の二階に設けられた部屋にたどり着いた。ひどく疲れている。知永子は布団を敷くのも億劫で、そのまま畳の上に倒れ込んだ。
<知香子によってもたらされた地獄の夜の記憶は、この先長年に渡って知永子を苛む枷になる。
そして、それはまた照矢の運命の転機でもあった。>
翌朝、織江から連絡をもらった照矢は『長谷倉』に駆けつけた。
「よくは解らないけど、何か強いショックを受けたみたいなの。わたしにも、何も話してくれないのよ」
玄関口で照矢を出迎えた織江は、心配そうに顔を歪める。
「あの…上がってもいいですか?」
「それが…会いたくないって言ってるのよ」
「そ、そんな…」
「あなたの気持ちも解るけど、今はそっとしておいてあげれないかしら。何だかあたし、今あなた達を引き合わせたら、何かよくないことが起こるようなきがしてならないの…」
「…解りました」
照矢は、渋々頷いた。
「何かあったら、必ず連絡するから…ねえ」
照矢は深々と頭を下げ、『長谷倉』を後にする。
「照矢さんには、帰ってもらったわよ。これでよかったのよね」
織江は、布団をかぶりうずくまった知永子に問いかける。知永子は無言だ。
「ねえ、何があったの?せめて、あたしにだけには教えてちょうだい」
「すいません…。今は、そっとしておいて下さい」
知永子は、今にも消え入りそうな声で囁いた。その後は、織江のいかなる問いかけにも応えない。
知永子は泣いていた。激しい恐怖と自己嫌悪に襲われ、声を潜めて泣いていた。
「ちょっと!何してるのよ!!」
マンションに帰った麗香は、声を張り上げた。豪が、ボストンバッグに自分の衣服を詰め込んでいる。
「何って、見りゃ解るだろ。荷物をまとめてんだよ」
言いながらクローゼットを漁り、次々に衣服を放り込んでいく。
「…ここを、出て行くっていうの?」
「ああ、もうお前とは暮らせないからな」
「ここを出て、どこに行くっていうのよ。ケンゴ君が言ってた女のところにでも転がりこむつもりなの?」
「いや、しばらくはお前の知らないダチのところにやっかいになる」
「何で!何でよ!!」
麗香はヒステリックに叫び、豪の腕からボストンバッグを取り上げた。そのまま、中身をぶちまける。
「ふざけんな!何すんだよ」
豪は、力任せに麗香を殴りつけた。麗香は、髪を振り乱しながら、その場にもんどりを打って倒れ込む。
「やめて!出て行くなんて言わないで。お願いよ。あたし、豪に出て行かれたら、生きてなんていけないわ。お願い…何でもしてあげるから。お金だって…ほら」
麗香は、財布の中から出した夥しい数の一万円札を手に、豪の足にしがみついた。
「うるさい!離せ!!」
麗香を乱暴に蹴りつけた豪は、彼女に背を向け、ボストンバッグに荷物を詰め直す。去り際に合い鍵を投げ捨て、部屋を後にした。
「豪…豪……」
麗香はフローリングの床にうずくまり、鼻血を拭いもせずに豪の名前を繰り返した。掌の中でくしゃくしゃになった一万円札に、血と涙が滲む。
照矢は、織江が店を空けたのを確認してから『長谷倉』の勝手口に回り込んだ。母屋に忍び込む。
織江にはああ言われたが、やはり我慢できなかったのだ。知永子に一体何が起こったのか、確かめずにはいられない。
足音を消して、階段を駆け上がった。知永子の部屋をノックする。
「知永子、いるんだろ。俺だ。中に入れてくれないか」
「…照矢!?」
「あぁ、そうだ。いいだろう?」
ドア越しに、懇願する。
「帰って!お願いだから帰って!!」
「何があったんだ?」
「…言いたくないわ」
「とにかく、開けるよ」
照矢は、ドアを開けた。知永子は、布団に篭もったまま
「いや、来ないで」
と叫ぶ。
「なあ、一体何があったんだ」
照矢は、言いながら布団を剥ぎ取る。知永子の肩に触れようとした。
その瞬間、知永子が絶叫する。半狂乱になり、部屋から駆け出した。
知永子には、照矢が昨夜の男達と被って見えてしまったのだ。今は、男というだけで、ひどく恐ろしく感じる。
「知永子!待ってくれ!!」
照矢は、裸足で外に逃げ出した知永子を追う。
しかし、無我夢中の知永子は赤信号の車道に躍り出た。
「知永子…危ない!!」
照矢が叫ぶ。猛スピードのトラックが知永子の眼前にまで迫っていた。
鋭い、ブレーキ音が鳴り響く。
つづく
「…ここは、どこ…?」
「おはよう。やっと目を覚ましたのね、お姉ちゃん」
「知香子!?何で…」
ぼんやりとしていた頭が徐々に冴えだし、事の成り行きを思い出す。自分は、家に帰ろうとしていた。そこを、男の手で口を塞がれ…。
「い、いや…。助けて!お願いよ!!」
「だめよ!!」
知香子は、言いながら知永子の頬を叩く。それを合図にするように、柄の悪い男達が部屋に入ってきた。
「ち、知香子…う…嘘でしょ。や、やめて…やめて……」
知永子は、涙混じりで懇願する。しかし、知香子は知永子の言葉を無視し、男達に言い放った。
「さあ、やっちゃって」
「本当にいいのかよ。怯えちゃってるぜ、この姉ちゃん」
言葉とは裏腹に、男は下卑た笑いを浮かべる。
「いいに決まってるじゃない。煮るなり焼くなり好きにしてよ。生きてさえいれば、どんなことをしてもいいんだから」
「じやあ、遠慮なく」
ひとりの男が、力任せに知永子の制服を引き裂いた。
「たっぷり可愛がってやるよ。なあ、姉ちゃん」
もうひとりの男は、そう言いながら嫌がる知永子の唇を奪う。
「いやっ…いやあ!」
「何だ、こいつ。ションベンちびっちゃってるよ。汚えなあ」
知永子のスカートに手を突っ込んだ、三人目の男が嘲笑う。怯える知永子を見下ろしながら、三人は、笑った。
「いやっ…いやあ~!!」
知永子は、力の限りに叫んだ。瞬間、頬に激痛が走る。
「うるせえ!!黙れよ。それとも、このままぶっ殺されてえか!」
男に凄まれ、知永子は恐怖のあまり凍りついた。全身から力が抜けていく。
「協力してくれて、ありがとう」
ひとり部屋を抜け出した知香子は、別の部屋で待機していた豪に言った。
「…大丈夫なのか?」
「どうゆう意味?」
「…いや」
「お姉ちゃんのこと?だったら、もう駄目なんじゃないかしら。きっと、もう二度とセックスなんか出来なくなると思うわ」
知香子は、心から楽しそうに笑った。
「…お前は、本当に恐ろしい女だよ。まったく、惚れ惚れするくらいだ…」
「決めたのよ。あたしの全人生をかけてでも、あの女を地獄に突き落としてやる。ふたりの仲を引き裂いてやるんだってね」
知香子は、爛々と目を輝かせ宣言する。豪は、惚けたように、ただただ知香子に見とれていた。
「何ですって!?知永子がまだ帰ってない?」
照矢は、受話器に向かって叫んだ。
「ええ、そうなのよ。わたしは、てっきりまだそちらにいるものだとばかり…」
織江は、のんびりとした口調で言った。
「じゃあ、どこに行ったのかしらね」
「し、失礼します!!」
「あっ…」
照矢は慌ただしく電話を切り、部屋を飛び出した。当てはなかったが、じっとしともいられない。不吉な予感が、照矢の頭を占めていた。
どのくらいの時間が経ったのだろう。永遠とも思える陵辱の時間の果てに、知永子は解放された。
どこを、どうやって歩いたのかも解らないまま、知永子は『長谷倉』の二階に設けられた部屋にたどり着いた。ひどく疲れている。知永子は布団を敷くのも億劫で、そのまま畳の上に倒れ込んだ。
<知香子によってもたらされた地獄の夜の記憶は、この先長年に渡って知永子を苛む枷になる。
そして、それはまた照矢の運命の転機でもあった。>
翌朝、織江から連絡をもらった照矢は『長谷倉』に駆けつけた。
「よくは解らないけど、何か強いショックを受けたみたいなの。わたしにも、何も話してくれないのよ」
玄関口で照矢を出迎えた織江は、心配そうに顔を歪める。
「あの…上がってもいいですか?」
「それが…会いたくないって言ってるのよ」
「そ、そんな…」
「あなたの気持ちも解るけど、今はそっとしておいてあげれないかしら。何だかあたし、今あなた達を引き合わせたら、何かよくないことが起こるようなきがしてならないの…」
「…解りました」
照矢は、渋々頷いた。
「何かあったら、必ず連絡するから…ねえ」
照矢は深々と頭を下げ、『長谷倉』を後にする。
「照矢さんには、帰ってもらったわよ。これでよかったのよね」
織江は、布団をかぶりうずくまった知永子に問いかける。知永子は無言だ。
「ねえ、何があったの?せめて、あたしにだけには教えてちょうだい」
「すいません…。今は、そっとしておいて下さい」
知永子は、今にも消え入りそうな声で囁いた。その後は、織江のいかなる問いかけにも応えない。
知永子は泣いていた。激しい恐怖と自己嫌悪に襲われ、声を潜めて泣いていた。
「ちょっと!何してるのよ!!」
マンションに帰った麗香は、声を張り上げた。豪が、ボストンバッグに自分の衣服を詰め込んでいる。
「何って、見りゃ解るだろ。荷物をまとめてんだよ」
言いながらクローゼットを漁り、次々に衣服を放り込んでいく。
「…ここを、出て行くっていうの?」
「ああ、もうお前とは暮らせないからな」
「ここを出て、どこに行くっていうのよ。ケンゴ君が言ってた女のところにでも転がりこむつもりなの?」
「いや、しばらくはお前の知らないダチのところにやっかいになる」
「何で!何でよ!!」
麗香はヒステリックに叫び、豪の腕からボストンバッグを取り上げた。そのまま、中身をぶちまける。
「ふざけんな!何すんだよ」
豪は、力任せに麗香を殴りつけた。麗香は、髪を振り乱しながら、その場にもんどりを打って倒れ込む。
「やめて!出て行くなんて言わないで。お願いよ。あたし、豪に出て行かれたら、生きてなんていけないわ。お願い…何でもしてあげるから。お金だって…ほら」
麗香は、財布の中から出した夥しい数の一万円札を手に、豪の足にしがみついた。
「うるさい!離せ!!」
麗香を乱暴に蹴りつけた豪は、彼女に背を向け、ボストンバッグに荷物を詰め直す。去り際に合い鍵を投げ捨て、部屋を後にした。
「豪…豪……」
麗香はフローリングの床にうずくまり、鼻血を拭いもせずに豪の名前を繰り返した。掌の中でくしゃくしゃになった一万円札に、血と涙が滲む。
照矢は、織江が店を空けたのを確認してから『長谷倉』の勝手口に回り込んだ。母屋に忍び込む。
織江にはああ言われたが、やはり我慢できなかったのだ。知永子に一体何が起こったのか、確かめずにはいられない。
足音を消して、階段を駆け上がった。知永子の部屋をノックする。
「知永子、いるんだろ。俺だ。中に入れてくれないか」
「…照矢!?」
「あぁ、そうだ。いいだろう?」
ドア越しに、懇願する。
「帰って!お願いだから帰って!!」
「何があったんだ?」
「…言いたくないわ」
「とにかく、開けるよ」
照矢は、ドアを開けた。知永子は、布団に篭もったまま
「いや、来ないで」
と叫ぶ。
「なあ、一体何があったんだ」
照矢は、言いながら布団を剥ぎ取る。知永子の肩に触れようとした。
その瞬間、知永子が絶叫する。半狂乱になり、部屋から駆け出した。
知永子には、照矢が昨夜の男達と被って見えてしまったのだ。今は、男というだけで、ひどく恐ろしく感じる。
「知永子!待ってくれ!!」
照矢は、裸足で外に逃げ出した知永子を追う。
しかし、無我夢中の知永子は赤信号の車道に躍り出た。
「知永子…危ない!!」
照矢が叫ぶ。猛スピードのトラックが知永子の眼前にまで迫っていた。
鋭い、ブレーキ音が鳴り響く。
つづく
KAGEROU☆


齋藤智裕こと水嶋ヒロの処女作
Oサンから
借りちゃぃましたぁ~
ぶっちゃけ
買ぅ程でゎなぃものの興味ゎあったので
かなり嬉しぃでっす

果たして
作家水嶋ヒロの力量がぃかほどのものか…
色んな意味で期待でつ

