hiroさんのブログ -4ページ目

今さらですが…

ニルヴァーナのBreedのギターパートが弾けるようになりました。


と言うのも、この前のFEEDERのliveでのまさかの演奏によって完全にハマってしまったのです。

正直、ニルヴァーナはベストぐらいしか持っておらず、当時は「何!?新曲!?」「なのに何で皆ノってんの!?」と混乱してました…。

ちゃんと知ってたら絶対に最高だったろうに…。



というか、ニルヴァーナをフェイバリットだとイギリス人が言うのは物凄~く解るんですが、日本人が好きになる要素って絶対的に少ないと思うんです。

だって、本当にニルヴァーナから感じられるサウンド、メロディ、インスピレーション、バイブレーションが受け入れられてるなら絶対に今の日本の音楽シーンは変わってたはずでしょ?勿論チャートも。


俺は最近になってニルヴァーナの聴き方がわかってきました。

もっと聴き込んでみます!!

来た!!

FEEDERのライブ行ってきました!!…いや、Renegadesか!


Seven Sleepersからの流れを組んだヘビーな新譜たちはライブの爆発力が凄まじいです!!


今回は、Renegadesとしての超レアライブでした!!
三人での演奏でここまでの説得力が出せるのはさすがとしか言えないです。

みんな素敵過ぎる…。


後半のLost&Foundが始まった時の会場はヤバかったです!

そしてラストのJust A Dayは皆ぶっ壊れてましたね(笑)ダイブも出たし!!

一曲で一気に沸点まで行かせる本物のキラーチューンです。



そして、新譜を購入して帰りました。

「やっぱり、FEEDERだ。」
ちゃんと勢いの中に曲のコントラストがあり、ベテランだからこその説得力です。ある意味、現在形のPolytheneな気がしますね。

とはいえ、やはり短くてベビーな曲が多く、逆にFEEDERらしくないのかな?と思った矢先。

年内にもう一枚出すとゆう…。


なるほど、だから好き放題やったのね(笑)




ヤベー!!!!!!
最高にカッコいいぜーっ!!!!!!

Left Foot!!
Right!!

大好きです

本日、aikoのライブに行ってきました!!

このライブに来てファンにならないなんてあり得ないです。

この終わったあとの暖かい気持ちが紛れもない証拠でしょう。

アリーナでしたがそんなに前ではなくステージからはかなり離れていました。にも関わらず、物凄く近くに感じられました。

一緒にいった方が「ファンも見てるし、aikoもそれ以上にファンを見てるからだろうね」と納得のことを言っていました。

そんなに日本人のライブに行ったこと無いですが、いわゆる「ライブ=ショー」のイメージではなく「ライブ=その場所にいる全ての人が楽しめるイベント」だと感じさせてくれます。

だからファンはaikoに「ありがとう」と言います。そしてaikoも何度も「ありがとう」と言います。


ぐうの音も出ない程最高なショーをするマイケルとは全く性質は異なる、人間の一番大切な部分をさらけ出しながらパワーのレスポンスをする「クイーン・オブ・ポップ」であると感じました。


aikoがファンの「家」であり「ペット」である以上、ミュージシャンaikoは永遠に生き続けるのだと思います。


ファンクラブに入っていながら、三年もチケットを落とされた欲求を発散させてきました!!!!

横顔が聴けて良かったー!!
aikoありがとう~!!