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今まさにハロウィンイベントで盛り上がってるユニバーサルスタジオジャパン(USJ)ですが、早くもクリスマスイベントの情報が入ってきました。USJ内にある「ウィザーディング・ワールド・オブ・ハリーポッター」が、クリスマス仕様になるとの事。期間は、2016年11月18日~2017年1月9日までの54日間開催されており、この冬も目が離せない内容となっているようです。

 
小さく冷たい雪の結晶が、しんしんと絶え間なく降り続けるここ「ホグズミード村」に今年も冬がやってきました。この村に住んでいる魔法使いたちがこぞってリースやオーナメントを飾り、クリスマスムードを盛り上げます。あたりにはロウソクを灯し、来る人を温かい気持ちにさせてくれます。道を進むと先にあるのは大きなクリスマスツリー。そう、映画にでてきたあのシーンです。クリスマスを彩る様々なギミックが、きっとあなたを幻想的な世界に誘うことでしょう。
 
実際に魔法を唱えることのできる魔法の杖、「マジカル・ワンド」を持ってきている方なら、「ホグワーツ魔法魔術学校」の生徒たちのように、クリスマスツリーに光を灯すこともできます。魔法で光を灯した後は作中でも人気の名高い「ホット・バタービール」を片手にクリスマスを楽しむのもいいかも知れません。
 
このように、USJの「ウィザーディング・ワールド・オブ・ハリーポッター」内には様々な仕掛けが施されています。この機会にぜひ一度足を運んでみてはいかがでしょうか?
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大手電機メーカーのSONYが2016年10月13日にPlay Station4に接続して楽しむPlay StationVR(略称VR)が発売されました。この製品の見どころは何といってもゲームの世界に入り込んでしまうようなバーチャル体験ではないでしょうか?ユーザーはPlay Station4に接続されたヘッドセットを頭に装着することで、ゲームの中の世界を360度見渡せるようになります。ゲーム内に出てくるキャラクターも実際にそこにいるように振る舞い、お話をしたりすることもできます。それは誰もが経験したことのない夢のデバイスとなることでしょう。

 
VR専用のソフトも続々登場しており、これからも増えていく予定です。おそらく近い未来においてゲームをする上で必須のアイテムとなりそうです。中でもお勧めのソフトを3つ紹介したいと思います。全て同日に発売されたものでVRを購入するきっかけになる魅力的なソフトばかりです。
 
第三位 HATSUNE NIKU VR Future Live
 
ニコニコ動画などで圧倒的支持を仰いだ初音ミクがバーチャルリアリティーの世界にやってきました。初音ミクというキャラクター自体が近未来を思わせるバーチャルアイドルなだけにVRとの相性は抜群に良いと言ってもいいでしょう。VRを装着して見る初音ミクのライブはあまりの精巧な作りに現実世界と見分けがつかなくなるほど圧倒的な臨場感が味わうことができます。
 
 
第二位 KITCHEN
 
大人気シリーズバイオハザードの続編である本作。2017年1月26日発売予定の正式版「バイオハザード7レジデントイービル」へと続く物語で、短編的な位置づけとなっています。ある事件がきっかけで古びた家屋に足を運ぶことになった主人公が、誰も住まなくなった空き家を探索するというストーリー。照明のバランスや家具の配置など緻密に構成されており、実際にホラースポットに足を踏み入れたような独特の背徳感と何かがいるかも知れない恐怖感から足を踏み出すことも躊躇してしまうような仕上がりになっています。
 
 
第一位 サマーレッスン:宮本ひかり セブンデイズルーム
 
私が選ぶゲームソフト堂々の一位は「サマーレッスン」です。このソフトは、主人公が家庭教師となって、女子高生である宮本ひかりの家に訪問し、勉強を教えるといった内容。勉強を教えることで彼女自身も成長し、その成長具合によりエンディングが変わるマルチエンドとなっています。ストーリー性はないものの本作にでてくる宮本ひかりというキャラクターが非常に精巧にできており、本物の女の子と接しているような錯覚におちいるほどです。女の子の性格は人見知りのしない明るい笑顔が魅力で彼女の可愛さを存分に味わうことができます。女の人がプレイしている動画を拝見しましたがニヤニヤが止まらないといった様子で女の子も充分楽しめる内容となっています。
 
 
いかがでしたでしょうか。このVRには無限の可能性が秘められていると思いませんか?昔、思い描いていた近未来を舞台にした映画のような世界が現実のものとなってきています。近い将来、このVRの技術で何もない空間に図形や文字を浮かび上がらせることができる未来もそう遠くはないのかも知れません。
 
 
 
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女優のミラ・ジョヴォヴィッチが、大人気ゲームの実写映画「バイオハザード:ザ・ファイナル」(12月23日公開)のプロモーションのために来日したことが12日に分かりました。12月13日に日本で行われるワールドプレミアに登場する予定です。

 
日本から生まれたCAPCOMの大人気ゲーム「バイオハザード」の実写映画として2002年に公開。ゲームとは違った独特の感性で「バイオ」の世界観を表していて、ゲームの実写化では珍しい、成功を収めた作品。映画独自の進化を遂げ、今回で第6作目にして最終作になる。
 
あらすじは、前作「バイオハザードⅤ リトリビューション」で本格的に人類VSアンブレラ社の構図が浮き彫りになってきました。今作では、ウェスカーに裏切られたアリスがラクーンシティへ戻り、旧友たちと共に新しいモンスターやゾンビの大群に立ち向かい、人類を守るためアンブレラ社との最後の戦いに挑むというもの。
 
バラエティ番組で活躍されているローラも女戦士コバルト役で出演するということもあり、自然と期待も高まりますね^^
 
 

昨日10日午前11時ごろに、南海電鉄の40代男性車掌が、「本日は外国人のお客様が多く乗車し、ご不便をおかけしております。」との車内アナウンスがありました。

 
車掌は「差別の意図はなかった」と釈明するも同社は「客を区別するのは不適切」とその車掌を口頭注意しました。
 
アナウンスが流れたのは難波発関西空港行き空港急行が天下茶屋を発射した直後に流れたようです。
 
車掌のお話によると、乗客の日本人1人が車内で、「外国人が多く邪魔だ」と大声で発言したことがきっかけで、あのアナウンスを流したということです。
 
関西空港駅到着後に乗客の日本人女性が駅員に、「車内ルールに定められた放送なのか」と問い合わせたことで発覚しました。同社は、「日本人も外国人もお客様であることには変わりありません。再発防止を図りたい」と説明しているそうです。
 
やはりお客様から生の声があったことを考えると相当違和感のあるアナウンスだったんでしょうね。某トランプ氏もそうですが、もう少し発言には気を付けて話したいものですね。

全日空が公開した動画が「感動してやばい」とネットで話題になってます。全日空の旅行パッケージ「旅作」をPRする動画「魔法のチケット」。登場するのは見ていても幸せオーラのでている4人家族三組。その家族には夢がありました。それは「一年に一回でいいからどこか旅行に行きたい」というものでした。そこで子どもたちに、家族の人数分よりも一枚足りない航空券をプレゼントし、どんな反応を見せるのかを検証するという企画が立ち上がりました。それぞれの親御さんには別室のモニタールームで子どもたちの反応を見ることに。そこで子供たちがとった意外な行動とは?こちらの動画をご覧ください^^

 
 
どうでしたでしょうか?家族のいる方は、家族を大事にしようと思ったのではないでしょうか?それともこんな家族に嫉妬された方も少なからずいるかも知れません。
 
家庭を持ったことのない私はただただ「家庭を持ちたい!子どもたちとハグハグしたい!><」って思っちゃいました(笑)ステキな動画ですよね^^
 
昨今子どもとの関係が上手く築けなくて、嘆いているご家族も多い中、子どもとの接し方の良い例を見させてもらったような気がしました。皆さんはお子さんとのコミュニケーション取れてますか?