前
謙遜という名の
自信なし
さらに
卑屈で倍率どんっ
IIIII
ぶっちゃけ、
★子供の頃から成績はいい方I
最終学歴もとりあえず理系の院卒
★小さい頃から割と何でもできた。I
何やっても最初は褒められた
まぁ運動系はソコソコ
★海外駐在経験あるので、英語できるI
etc.
IIIII
で、そんな天狗になろうと書いてるワケじゃなくて、こっからが問題
まぁ、人からは褒められたり「スゴい
」と言われる事もしばしば。だけど、その度に「いやいや、それほどでもぉ」
「ボクなんて、じぇんじぇんですよぉ」
コレまでは、それを「謙遜ヽ(^.^;」だと思ってた。
まぁ、そんな一面もある
でも、何か違う…
なんか素直に喜べない。

「いやいや、他にもっとスゴい人いっぱいいるし」
「いやいや、まだ理想にはほど遠いし」
「いやいや、努力しとらへんから中途半端だし」
「いやいや、そんなに期待されて、『なーんだ、大したことないじゃん』って思われたらどーしよう
」「ああ、どーせオレなんて中身薄いから、今に化けの皮剥がれてまう
」なーんや、それ!
はい、
自分を信じられていませんでした…
自分を人と比べてばっかでした…
自分、愛せてませんでした…
はい、ここまで
『井の中の蛙』でいーじゃん
ハードル下げればいーじゃん
んで、『オレってばすげい』って勝手に思っていーじゃん
だから、ピンと来たら迷わず進めばいーじゃん
ワクワクして結果目立つなら、それでいーじゃん
失敗したら、好きに落ち込みゃあいーじゃん
んで、そんな自分のアタマなでてやればいーじゃん
てな訳で、バンドのボーカルしてることも、津軽三味線始めたことも、自分からカミングアウトするようにした。
右手に三味線
左手にマイク
背中にジャンベ
右足にワクワク
左足にワサワサ
股間に … 調子に乗りました┏○ペコッ
と、とにかく、全部オイラだ!!
目の前の道を切り開いて歩くのもオイラだ!!
『今度披露してね
』『も、もうちょっとウマくなったらね
』まだまだ…だな…
ムリば、せんごたね(佐賀弁、のつもり)
だぁ!!
