「伝え方の教科書」木暮太一著を読んだ。

 

著者はわかりやすい伝え方をベースに、書籍出版指導、セミナー講師などで活躍中。

書籍も多数出版している。

 

伝わるとはどういうことか?

相手が内容を「把握」できなければ、わかったことにはならない。

相手が「納得」できなければ「わかった」ことにはならない。

内容を変えて「再現」できなければ「わかった」ことにはならない。

 

伝わる習慣の鉄則は、

①「誰に」「何を」伝えるかを明確にする。

②相手にわかる日本語をつかう

③正しい順序で話を組みてる。

④相手にわかる言葉に言い換える。の4つとのこと。

 

今日は、夕方にトーストマスタークラブで、

起業時の「自分ブランド」の重要性についてスピーチをする。

 

お天道様に感謝し、ご縁を紡いで、お役立ちのために。