もうすぐ母の日、うちの家系は毎年父の日とか、


そういうのは兄弟必ず何かを用意している。


自分も、20歳。ある程度、あげるものにも慎重だ。




で、今回は傘とか、普通の人があまりお金をかけない小物を


あえて、あげることにしました。




そのため、ぷらぷらと百貨店へ。百貨店を利用するときってそ


れくらいですがこういうとき、存在が本当に助かりますね^^



とりあえず、傘売り場で早速物色していたのですが、


実に色とりどり。



豹柄もあれば、赤、ムラサキとか派手なもの


水色とかさわやかなものも。



しかし、赤で豹柄の傘ビックリマーク


こんなん、誰が買うんだってずっとその傘を見てたら、


普通のおばさんが買っていった。


その日は天気予報で雨だったから探してたんだろうけど・・・


「さすが、関西・・・」 ドクロ


普通、こんなの買わないよー・・・


多分、東京の百貨店にはこんなの自体


置いてないんだろうな。




関西に来て、ちょうど2年。


まだまだ、関西のおばさんにいつだって


驚かされる毎日ですあせる




やっぱり、自分の親にはそんな傘よりも落ち着いた


傘を使って欲しいですガーン


折りたたみも悩んだんだけど、あまり好みのがなかったので


普通の大きさの傘に。




その帰り、ユナイテッドアローズで買い物。


仲の良い店員


(自分が店に入った瞬間に、他のスタッフがその人を探しに行っているのを目撃あせる


がいたので、その人と喋りながら色々買っていきました。


最近はインナーですね。


色々あるのですが、とりあえず分かりやすい物を。


(マニアックなの見てもしょうがないですよねあせる





アタッチメントのインナー。


着心地、着た時のシルエット、そして値段最高ですビックリマーク


これは黒も半袖持っていて、初めての2色買いです。



あと、WJKの



ブーツカット。最近のマイブームです。



好きですね、この2つのブランドは。



あと、長めの夏用の生地が薄い、ニットキャップ。




アローズでは基本的に、オリジナルは買わないで、ドメスやイ


ンポートものを買う。


値段はポンと上がってしまうが、アローズは他のセレクトショ


ップよりも、そういったブランドのチョイスが好きですね。


クオリティーに関して、


信頼の置けるブランドばかりですので。



今じゃ、セレクトショップはダントツでアローズの天下。


その理由が分かる気します。


オリジナルに関して、どこのセレクトよりも信頼が置けます。


なので、安くて良い物ないかなって考えたときに一番最初に


探しにいきます。



買うブランドとして、


ドメスは、やっぱりアタッチメントと、WJKを。


絶対、安心のブランドです。


インポートは、あまり聞いたこともないブランドがあるので、


デザインとかシルエットとか、着心地、何よりも似合っている


かを見ます。


そういった、買い物は楽しいですよねニコニコ



しかし、ビームス、ナノユニバース、ジャーナル、シップス。


昨日はそういった大手のセレクトを見て回ったのですが、


何で自分には高いものしか販売員はお勧めしないのでしょう


か・・・



「ベストでいいものあります~?」


って聞いたら、六万円のベストとか普通に販売員持って来る


んですよね汗



「もっと熱くなった時に着る、アウターを探しています。」


って言ったら、13万円のブルゾンを持ってきました。




・・・僕、20歳ですよ? しょぼん


玉に、ドカンとそういうの買っていくので、薦めるのでしょうけど。



販売員の気持ちが分かるからこそ(高いものを売りたい)


少し、残念な気持ちがあります・・・











伊勢丹について、結構本が出ているみたいで


東京でこの本を買いました。





まだ、一度も読んでないのですが、読む前だからこそ


自分の意見をまとめてみたいと思います。







本来、百貨店は名前のとおり、ありとあらゆるものが置いてあるべきなんです。


そして、百貨店に行けば何もかもがそろう存在であるべきだと思います。


時代は変化し、お客が求めるものも常に変化しています。



しかし、百貨店は基本的にいつまでも変わらない。


変わらないことを喜ぶのは老人達であり、常に新鮮を求める若者には


面白みのないもの。



だから、若者は百貨店離れをしていくのでしょう。


そして、同じ階にある百貨店の紳士服売り場と、


ポールやバーバリー、タケオといったブランドではどちらが売れているか。


それは、断然他社からのブランドである。


もはや、今の百貨店のアパレル部門は、他のブランドに場所を貸して、


その利益を分けてもらっているにすぎない!


そうなってしまった原因に、人材にあると思う。



百貨店は、常にサービスを優先しすぎる傾向があり、


求める人材をお洒落よりも礼儀正しい者を採る傾向にある。


だから、ファッションを何も知らないで販売員をやるものが大勢いる。


そして、何も知らないから昔のルールにすがるのみである。




礼儀とは、教わるものである。


ファッションは感性の問題、センスである。


教えてもらうのではなく、自分で自ら触れて、着て、感じるものである。


意欲的に動かないと、ファッションを知る事は不可能だと思う。



これが、大きな敗因にあるのかなと。



新宿伊勢丹は、別に凄いことではない。


本来、百貨店があるべき姿なだけなのだ。


お客様に求めるニーズにあったものを提供する、それは販売業の基本である。



時代は大きく変わった。お洒落は若者の特権ではない。


お洒落な中高年が圧倒的に増えている。


そして、彼らは若者よりも断然お金を持っている。


そんな彼らをうまく取り入れつつ、感性豊かで生活費を気にせず、


服に情熱をかける若者も取り入れる。


昨日驚いたのはそれである。


老若男女、ありとあらゆる世代の人で店内をごった返している事。


そして、客は皆お洒落で、何よりも心から買い物を楽しんでいるようだった。



最近では、百貨店発のセレクトショップが増えてきている。


ブランドのチョイスは悪くないが、店員のレベルがそれに追いついていない。



百貨店の未来は、今後人材確保の革命を起こさずして、安泰はない。




最後に、


店員に薦められた物を買って、お洒落になった気持ちなら


少し落ち着くべきである。


あくまでも、販売員は販売のプロ。


売れそうのないものを、相手に気に入らせて買わせてこそ本物。


それが出来ない販売員は、ビジネスには向いていない。


また、それに流されてしまっては販売員の思う壺。


販売員がお洒落なのは、当然である。仕事なのだから。


だから、その人が選ぶものは間違いないと思うのもナンセンスだと思う。


買い物を楽しむため、そして間違いのない買い物をするため、


信用できる販売員を見つけ欲しいと思います。






今日は原宿と、新宿の伊勢丹を見てきました。

伊勢丹メンズ館はやっぱり凄い!

その品揃え、本当に他の百貨店とはレベルが違います。

あそこは本当に、全てのファッション好きを虜にしてくれるはずです。



それでは、今回の東京で買い物した物をピックアップしたいと思います。

WJK AKMの黒無地のTシャツ(15000円)    

AROMA THERAPEUTICSのアロマキャンドル(3000円)    

クリスバンアッシュのTシャツ(19000)        

アタッチメントのカーゴ(30000)          

オッサモンドのデニムジャケット(70000)     
    

になります。


その中でも一押しはWJKのAKM!

多分、ドメスのブランドでは最高ランクだと思います。

AKMは、WJKの値段を気にせずに作った最高ランクのラインです。

生地が何より最高!

日本人に合った服を作るため、着心地、サイズ感抜群!

シルエット良し、デザイン良しでこの値段。もう海外のブランドの服ばかり漁る必要はありません。

とりあえず、ブランドを着ていることを自慢したいのを別に、

とにかく良いもの、値段以上のクオリティーのみを求める方であればぜひ!!

若干シンプルですが、その分飽きがこないと思いますので長い間楽しめますよ^^


一番のお勧めは、レザージャケットです。値段は180000円で買えるかいって

突っ込まれそうですが、あくまでもカッコいいという意味で。

色は黒よりも、茶色を選ぶことがまたお洒落ではないかと!

僕は時計を前に買ったので、今はそんな物は買えませんけども....

また、必ず東京に行きますー

今日の早朝、東京に着きました。

バイト終了後、そのまま夜行バスに乗り込むという強攻スケジュール。

目的は、買い物、兄妹の再会、自分が将来働きたい企業の周辺調査です。



とりあえず、お買い物は原宿、渋谷、青山、新宿、銀座を見て来ました。

その中でも、印象深いのは表参道ヒルズですね。

とにかく、綺麗で広く、中にある店舗も高級ブランドのみという

中々関西では見られない建物かなと。ドルガバをメインに見て来たのですが、

あまり好みの服は無かったですね。値段に見合う生地自体の良さを感じないのと、昔の

パワーをどうも感じられないからかなと思います。あそこはデザインで人気を得たブランドの為、

新鮮さを失った今、どう盛り返していくかが鍵ですね。

モードとは、やっぱり生き物です。



例えば、ディオール オムの今の影響力。

それはとても大きなものであると思います。

ショートでタイトのジャケットにより、多くの日本のブランド、そしてそれを着る若者達の

ファッションを大きく変えました。

しかし、最近では段々飽きられてきており、今回のAWから、すっかり全てのブランドから

その姿を見かけなくなってしまいました。

間違いなく、今のエディスリマンの時代は新たなデザイナーに移るでしょう。

実力が無いからではなく、強力なインパクトを始めに与えてしまったため、それを超える事が

難しくなったからであると予想します。彼の服作りのセンス、技術共に群を抜いているのですが。

多くの若者はジャケットを持つようになりました。

そして、流行は作られるものであり、次の流行には持っていないものを取り上げるのが常です。

ジャケットをジーンズ、カーゴでドレスダウンから、

今後はジャケットをづ綺麗にまとめあげるかが注目です。



今年の夏は間違いなく、ベスト!

カットソーにベストの組み合わせで馴れさせて、

シャツ、ジャケットと抵抗無く組み合わせていく戦法では?

ジャケットは、ドレスアップといえばピークドラベル。

でもそれは今季で多くのブランドが作っているので、

ダブル?

でも、ダブルって細身の体型の人よりがっしりしたひとの方が似合う気がします。

その辺をどう対処していくかが、人気の分れ目でしょうね。

今人気のある、ファクトタム、ラッドミュージシャン、ラウンジリザードが今の

人気、勢いを保つかに興味があります。

WJK、アタッチメント、ジョンローレンスサリバンはまだまだ勢いが上がると思いますし、

モンツキ、ライセンシャスといったブランドも力を増すでしょう!


明日に、東京で買った物を紹介したいと思います^^

ある大切な人から相談を受けた。




相談を受ける身として、とにかく落ち着いて相手の話を聞く事に徹する。


そして、自分の思ったこと、感じた事を正直に言うようにしている。


それが、嫌われる事になっても自分が相手の為に正しいと思ったら、


はっきり言うことにしている。



「別れた恋人とどう接するか・・・」


周りにそんな人は多くないですか?その人もそうでした。



優しすぎるほど、相手の事を気使ってしまう。


相手の事が好きであればあるほど、忘れられない。



自分をあの人以上に愛してくれる人って現れるのか



孤独の恐怖感・・・





自分はそれら全てを受け入れさせて、昔の恋人から離すべきなのか。



それとも、追いかけることを薦めるべきなのか。


その答えは僕が決めるべきではない。


しかし、その正しい答えを自分が少しでも導いてあげたい・・・





結婚への、甘い夢。希望。



「本気でこんな心が綺麗な人っていたんだ。」 驚いた。



自分はずいぶんと恋愛と離れていた。だから、話を聞いてて暖かった。


いつからこんなに冷めきっていたのか・・・それにも、驚いた。


常に大人になることを求められ、小さい頃から一生懸命背伸びしていた。


そして、幼少の頃の女性についてのトラウマが今も大きく心に残っている。


そんな「恋愛から逃げた」自分に相談を受ける資格はあるのか。



でも、男として、友として、何とか支えてあげたいと思った。


その人の為に出来る事を探してみよう・・・





今日は、ゴールデンウイークの真っ只中。お客も多い。


気力を振り絞って、一日一日、一客一客を大切に今日も頑張ります!








大学でジェンダー学を学ぶようになってから(専攻は法学)、


男らしさと女らしさとは何なんだろうと、考えるようになってきた。


最近、買った本で実に衝撃的だったものを紹介したい。





 






タイトルは


「いい人」は成功者になれない! 男の値打ちは、仕事と女と金で決まる


凄いタイトルですよね(笑)


この作者、顔に似合わず、実に大胆な発言が多い。



自己のない男は三流。


すがる男は一生勝てない。


女はセックスの相性で決めて良い


お金は成功の全てである



・・・これは、あくまでも一例。中身を読めば、実に面白いことを書いている。



自分は、凄く甘い性格。


頼まれたら、断りにくいし、野心家だけど人を蹴落とすのには抵抗感・・・



そんな自分を


「よっしゃ、やるぞーっ」と思わせる本!


ぜひ、読んで欲しいですね。





きっと、ゴールデンウイーク前だし、店込むんだろうなあ・・


周りが休みなときこそ、働き時ってのも正直、寂しいですあせる


学校帰りに、そのまま出勤。


詳しい中身は、また夜に書きますー









自分の先輩は社会人になり、東京等各地で今働いている。


一つ年上の先輩は就職活動に苦しんでいる。


そして、自分は三回生。


将来について、夢について 「真剣」に 考える時期になった。



将来は、東京?大阪?京都?地元の北海道で働くの?


最近友達、知人が僕にしてくる質問。


今働いているアパレルの大企業で全国、唯一の学生として働いているため、


珍しがられて将来はアパレル? とも聞かれる。


また、僕は本が大好きなため、


本棚にはびっしりと本が詰まっており、


その中には企業についての本もある。



それを見て、多くの人は


「偉いねぇ、もう就職活動を考えているんだ」


と感心する。



自分は服が大好きで、とにかく外見の投資額は半端ではない。

お酒も大好きだし、遊ぶ事も大好きである。

そのため、遊び人、軽い男に見られることが多いから


以外なのだろう。




どうして「自分の将来を真剣に考えること」が偉いのか。


どうして、今、それを考えること自体が偉いのか


自分には分からない。



お金に執着する事、それは日本人からすれば


悪に思われる。


だから、堀江モンはいつまでもヒーローではなく、悪なのだ。


自分は結果として捕まったが、彼の考えは自分は凄い好きだし、


もっと評価してあげるべきだったのではなかったのかなって思う。



「働くことは嫌、だから好きなことをやりたい。


ずっと遊んでいたいという若い人が多く、


数え切れないニートの数。



そんな今の日本に、そして同世代にどうも憤りを感じる・・・


決して、見下してるわけではない!


自分には、長所と威張れる 能力 はないから。


だからこそ 


ライバルみたいな、お互い高めあう存在が欲しい・・・



自分はよく優しい男と呼ばれる。


でも、きっと優しいわけではないと思う。


優しくすることを心がけているだけだ。




最近、自分の性格がよく理解できたと思う。


結局は かなりの野心家 なんだな。


欲がとにかく人より強いと思う。



でも、絶対に 目標のために努力することが出来る のは


この野心と欲の強さなんだと思う。





自分は将来、 中身 がかっこいい男でありたい。


そんな大人になりたい。


これが自分の人生の目標。



そのために今すべき事をしたい。


自分のための武器となる投資である。



自分を知り、自分をもっと発見したい。


ありとあらゆる事に挑戦したい。 


そして挑戦したことに最高の結果を出していきたい。



諦める事は嫌い。


まだまだ、二十歳。


能力的に秀でてるものは今なくとも、必ず見つける。


ないなら作る。



とりあえず、今日から頑張ろう。


まずは一日を大切に。


一日を大切に出来るようになったら


一時間、一分、一瞬を大切にするようにしよう。


それが出来るようになった時、自分は十分成長できているはずだろうし・・







 














昨日、カルティエで買い物をしたし



次の狙いは



手帳ビックリマーク



特に、レフィルの取り外しが出来るものが良いな。


それならば、何年もずっと使えるからである。


良い物を長く使うが自分の買い物の鉄則ニコニコ




とりあえず、カルティエで気になった







これ晴れ


ペンはカルティエだし、


合わせるのが一番失敗ないかなと^^




次はベルルッティ






ベルルッティは、


やっぱり「美しい」靴で有名ですよね。


見たとき、履いたときの驚きと感動は忘れられません・・・



手帳の命の革は、


ベルルッティだけが許された「ヴェネチアレザー」。


本当に一目で分かる上質さ、そしてこのデザイン性。


これは気になりますね~あせる



小僧が、小僧の知らないブランドを使う。


あくまでも、販売員として


先を行く販売員でありたいなと思います。




ゴヤールは、鞄も持っているし、


使いやすい感じはあるけど、



カルティエのペンには合いません(笑)


うーん・・・惜しいなあ汗



とりあえず、小物でこれからも


脱、小僧を目指します~!





服はまだまだ、モードでいかせてください・・ショック!

.





今日はある目的で、カルティエのブティックへ行きました。


目的は「ペン」ですビックリマーク



こいつです。





どうです、洒落てません?音譜





って、たかがペンかよって思った方もいるかもしれません。


中には、ペンなんかにそんな大金払うなよ~って


思う方もいるかもしれません。





実は高いペンを買う理由には訳があります。


ある日、見るからに上流そうな家族がご来店されました。


息子さんがどうやらアウターを探しているみたいなので、


応対して、黒いジャケットを選ばれました。


それで、カードで支払われたみたいなので


サインをお願いしました。


そして、うちにあったペンを差し出そうとしたとき、


父親が胸ポケットから、自分のモンブランのペンを使い


さらさらっと自分の名前を書きました。



そのときに心から


「かっこいい~」って思いました。


そして、なんだかそんなペンを使っていた


自分が恥ずかしかったんです汗



そこで、今日カルティエのペンを買いました。


なんだか、新しいものを買うってのはやっぱり気持ちいですよねニコニコ



さり気なく、明日から使います~!


あと、今日は本屋で





「ネクスト・ソサエティ」 ドラッカー著の本を買いました。


とにかく、分かりやすくて、そして本当に勉強になります。


最近は経済に、経営学の勉強が本当に楽しいですねかお






先日、Dior Homme のサイト http://www.diorhomme.com/


で新作が出る事を知りました!




「BLACK TIME」という言葉のとおり、


黒を基調としたシリーズですね。




元々、Dior homme は今季の服は好みでないのですが、


ジャケットのシルエットの綺麗さ、タイト感


そしてそれを感じさせない着心地・・・


どんなに、日本のブランドでパクリが出ても、


本物は全然違います!


僕の好きなブランドの一つです!


モードはやっぱりこうでないと^^




元々、服以外に時計も興味あったため、色々調べて今は


自分の服装、雰囲気も考慮して


ゼニスのクロノマスター・XXTを持っているのですが


DIORも気になっていました。



シンプルなのに、さり気なくモードを感じさせる・・・流石ですビックリマーク


少しメンテナンスが気になったので


辞めといたのですが・・・


あまり、販売員の知識もなかったからか、聞いても


求めている答えにならず、うまく誤魔化している様に


感じたんです汗でも、デザインはかっこよかったですよー。



ただ、今回の新作はどうなんでしょあせる


少なくとも、僕の好みではないですねぇ・・・


良かったら、上から見てみてくださいニコニコ





今日は本屋で「学歴と給料」をテーマにした


PRESIDENTという雑誌を


買いましたー。






はたして、自分の大学の評価はいかに・・・


これから読んでみますドクロ



怖いなあ・・・ガーン