尊い貴重なアイデアは突然出てくるが、その98%が実現していないという。


100人が100個のアイデアを持っていたとしたら。


何個同じ共通のアイデアがあるのだろう。


何が言いたいかというと、


「実現していないアイデア」は大きなマーケットではないだろうか。


実現してほしいけれども、実現するための知識や技術がないためにいつの間にか忘れられてしまっている。


たとえばアップルのアイデアはIBMやMicrosoftの技術に遅れてしまったわけだし、


知識量を増やして創造性を発揮し、技術力を増して実現力を高める。


永遠のテーマです。

自分だけのルールと人と約束したルール。

どちらのルールも、自分を縛らず、解放されるためのルールでありたい。


もし互いを縛るルールならば、その目的がどこか不明確な時が多い。


だれのために、何のために、なぜ、そのルールは必要なのか。


ルールが意識化しているとき、それはまだ腑に落ちていない。


ルールが当たり前となり、習慣化したとき、初めて解放された自分になる。


Rule is Free


ルールには義務はなく、責任がある。



集団の中で定められたルールが無意識化に組み込まれたとき、

阿吽の呼吸やTransformingに近づくための礎ができたことになる。


明確なルールとその潜在化は現在の私にとって重要なテーマです。

信じて

頼ること


自分を信じること

自分を頼ること


人を信じること

人を頼ること



自分が選ぶ言動が最善だと思えること

人に自分の選択が最善だと承認されること