
成幸フォトを撮る前に、
なぜ『門鑑定』を行う必要があるのか、
質問を頂きましたので、
説明します。
私は今日々の生活において、
全くストレスがありません。
好きな場所で(場所の自由)
好きな時に(時間の自由)
好きなことを(仕事の自由)
好きな人と(人脈の自由)
行うことができています。
こういったライフスタイルを
送ることができるようになったのは、
振り返ってみると、
32歳の時に、
真田孔明さんと出会ったことがきっかけだと思います。
20代の頃の私は、
ビジネスにおいて何度か
人間関係上のトラブルを抱えていました。
ある時はパートナーに事業を乗っ取られたり、
ある時はパートナーが不正を犯していたり、
ある時はパートナーと決別することになったり。
その結果、
『もう人と組むのはやめよう』
と思っていくようになりました。
そんな時に、孔明さんとの出会いがありました。
当時は、門の事は全く知りませんでしたが、
当時中国にいた孔明さんとオンラインで知り合い、
1回のSkypeミーティングで意気投合、
それからパートナーシップを組むようになりました。
(それが2010年の後半。)
そのあたりから、
メルマガやブログをスタートし、
2012年からFacebookを本格的にスタート。
孔明さんとのパートナーシップは、
面白いぐらいにうまくいき、
とても不思議な気分でした。
私達の間には、
ビジネス上の契約書は全く存在しませんが、
今まで一度も揉めたことはありません。
お互いにお互いの能力に惚れ込み、
うまく相乗効果を出すことができています。
それはただ単に、
私がITのプロフェッショナルであり、
孔明さんがマーケティングのプロフェッショナルという、
互いに異なる能力を持っていて、
・ナナロク世代(1976年生まれ)
・2人の娘を持つパパ
という共通点を持っているから
だと思っていました。
もちろんそれもあると思いますが、
その後『門』について知ったことで、
さらに腑に落ちるようになりました。
私の門は陽立門、
孔明さんの門は月財門。
門的な相性も抜群だ、
ということがわかったからです。
それから孔明さんには、
私の家族の門や
ビジネスパートナー達の門も見てもらい、
私のビジネスはさらに加速するようになりました。
私達は門についての研究を重ね、
10種類の門のタイプによって、
最適な情報発信の仕方が異なることがわかってきました。
・Facebookのプロフィール写真はカメラ目線が良いのか
・プロフィール写真の服の色は何色が良いか
・日々の投稿の写真に自撮りはOKかNGか
・記事の書き方
⇒自分を据えた方が良いか、他人を中心に据えた方が良いか
・記事の中での言葉遣い
⇒丁寧語が良いか、言い切り型が良いか
・記事の中での自分の呼び方
⇒私、僕、ボク、俺、オレなど
などなどが、
その人の門のタイプによって、
さらにはその人ごとに、細かく別れてきます。
つまり、
成幸フォトの役割は、
・その人の隠された魅力を最幸に輝かせる
というところにあるのですが、
その前段として門鑑定を行うことで、
さらに成幸フォトの効果を発揮することができます。
また、今回香港で1泊2日に跨って行われる
『命運の成幸フォト撮影会』では、
香港の五つ星ホテルのスイートルームを貸し切り、
門鑑定・成幸フォトの撮影を済ませた後、
Facebookのプロフィール設定や、
日々の投稿法についてのアドバイスも行います。
今回の参加者がどのような変貌をとげられるか、
とても楽しみです。
<追伸>
昨年の私のラッキーカラーとアイテムは、
赤い馬を2つもしくは5つ。
今年の私のラッキーカラーとアイテムは、
青か緑の兎を3つもしくは7つ。
プロフィール写真の服も、
そろそろ青か緑に変えないとな~。
