海外ノマド派!No.1ビジネスマッチングサイト『@SOHO』の創業者 平城寿が語る、 ”個人発世界行き” の新しいワークスタイル。 -15ページ目

海外ノマド派!No.1ビジネスマッチングサイト『@SOHO』の創業者 平城寿が語る、 ”個人発世界行き” の新しいワークスタイル。

23歳にして資本主義経済における企業の限界を悟り、@SOHOを創業。4年で国内No.1の規模に育て上げ、海外ノマドの道へ進む。
より多くの仲間が独りビジネスでも『経済的成功』を掴み、時間と場所の自由を手にできる環境を創ることに人生を賭け、様々なプロジェクトを展開中。



昨日、東京都内で敏腕編集者の方と『ノマド本』についての
打ち合わせをしてきました。

ずっと止まっていた出版プロジェクトも、
これで再稼働しそうです!

2013年4月にスタートした海外ノマド倶楽部は、
2,200名を超える方にご参加頂くことができ、
沢山の『海外ノマド予備軍』方々から、
将来ご自身が実現したいライフスタイルについて、
メッセージを頂いています。

海外ノマドを実現するために、
多くの方が誤解していること。

それは、

大成功してリタイヤしないと実現できないのでは?
とか、
ITや英語ができないと実現できないのでは?

といったものです。

必要なことを学び、環境を整えれば、
誰にでも実現が可能な、
そう遠くはない夢なのです。

実際、私がこの活動を開始してから、
私の周囲ではもう何人も、
海外ノマドを実現しています。

私はこのことを多くの人に知って頂くため、
この本を世に送り出したいと思います。


この本が出来上がった時にぜひ読みたいという方は、
下記フォームよりお申込みください。

こちらのフォームにお申込みいただいていた方は、
『特別な特典』をお渡ししたいと思います。

なお、金額は、1,500円~2,000円程度になる予定です。

■平城寿の海外ノマド本 先行予約フォーム
http://www.atsoho.com/a/nomad_shuppan
こんにちは、平城です。
 
先日、『IT力とビジネス力、どちらを身につけるべきか?』
という記事を書きましたが、
 
今回は、『ビジネス力をどう磨くか?』についてです。
 
あなたならどう考えますか?
 
『ビジネス力』というと、
様々な要素が含まれてくるので、
ここでは『お金を稼ぐ力』に絞って書きます。
 
ぱっと思いつくのは、
 
ビジネススクールに通ったり、
MBAを取得したりといった、
いわゆる『学習する』ということ。
 
学習することは悪いことではありませんが、
学習しただけでは駄目で、
実際に実践してみないとビジネス力に転換されません。
 
これはスポーツの練習に置き換えると
わかりやすいのですが、
 
ルールブック読んでルールを完全に理解したり、
プロの選手のビデオを何度も見たりしても、
実際にプロの選手のようにプレイできるかどうかは、
また別の話です。
 
実際に自分の体を動かして、
ミスを繰り返しながら体が覚えるまで
軌道修正していく過程。
 
これを経験しないと、
自分がプレイできるようにはなりません。
 
 
ビジネスにおいても同様で、
どんな分野でも良いので『とにかく売ってみる』
というアクションを起こすことが重要になります。
 
お金を稼ぐための行為ですから、
セールスをしないとチャリーンとお金は落ちてこないですから。
 
私の場合、どのような分野で『売る』という行為を
してきたかというと、やはりITの分野です。
 
23歳で最初の会社に入ってから独学でプログラミングを習得し、
すぐにインターネット上の掲示板を見て回って、
自分でもできるプログラミングの仕事はないか、
毎日探していました。
 
そして、できそうなものがあったら、
片っ端から応募していました。
 
初めて取れた仕事は、
Tシャツを販売している方のネットショップで、
Tシャツのデザインと色の組み合わせのシミュレーションが
できるプログラム。
 
確か6万円ぐらいで受注したと思います。
 
当時は、自分ができそうな仕事は、
片っ端から応募していましたので、
応募件数は数百件はあったと思います。
 
他人の商品やサービスを売るのとは違いますが、
自分自身を商品と考えれば、
『セールス』という観点で考えれば同じことです。
 
最初は自己PR文を送っても音沙汰なし、
ということが多かったと思いますが、
続けているうちにどんどん返信率が上がり、
最終的には、
『自分が狙った金額でほぼ確実に受注できる』
 
ようになりました。
 
受注単価も、当初は数万円~数十万円だったのが、
今では数百万円の単位になりました。
 
クライアントからの事前のヒアリングで、
おおよその予算感やクライアントが決断するポイント
がはっきりとわかるので、
 
幾らでどのような提案をすれば受注できるか、
手に取るようにわかるのです。
 
これは、受注できたものもできなかったものも含め、
私が何十回も何百回も『セールス』を経験したからであり、
その過程の中で、『百戦錬磨』になっていったのだと思います。
 
同じようなことは、
物販ビジネスでも言えますし、
株などのトレードでも言えるでしょう。
 
一度この過程を経験してしまえば、
どんなビジネスでもある程度応用がきくようになります。
 
それは、頭の中に『チャリーン』とお金が落ちる感覚が
芽生えるからです。
 
最初は少額でも良いのでセールスを繰り返すこと。
これを意識してみてくださいね。
 
次に、『肌で感じ取れる環境を持つ』ということです。
 
その環境を手に入れるには、
ビジネス力を持っている人と一緒に仕事をするのが一番
手っ取り早いです。
 
どんなに洗練されたビジネスの教材があったとしても、
ビジネス力を持っている人が、
現在進行系で現場で起こっている出来事にどのように対処していくか、
その現場の空気感というものまでを伝えることはできません。
 
なので自分が尊敬している人、注目している人に
コンタクトを取って、無給でも良いから手伝わせてもらう、
というのが一番良いですね。
 
私のところにも時々、コンタクトをくれる方がいます。
その場合、その人の人間性を見て決めています。
 
採用した場合は、一応時間給の設定はします。
私の場合は無給でも働けますが、
それぐらいハングリー精神を持った人には、
かつて出会ったことはありません。
 
また、無給だとやはり長期的に見て、
作業クオリティーに支障が出てしまいますからね。
 
<追伸>
私はビジネス力を磨いたおかげで、
好きな時に、好きな場所で仕事ができる状況を創る
ことができました。


こんにちは、平城です。

今日は土曜日ですが、とあるカフェで仕事をしています。

『今日も仕事ですか?忙しくて大変そうですね。。』

と、ある会社員の方に言われてハッとしました。


別に、そんなに忙しく仕事をしなくても、
毎日の生活は成り立っています。


でも、私にとっての仕事とは、

・やりたいことしかしない
・楽しいことしかしない
・一緒にやりたい人としかやらない

というものなので、
仕事をすればするほど成果も上がるし、
さらに自分も元気になり、
パワーアップしていきます。

なので、
私にとって『仕事で忙しい』という状況は、
子供がプラモデルを夢中で作っていることと
変わらないのです。

夢中でプラモデルを作っている子供に対して、
誰も『ボク、大変だね。』

なんて言う人はいないですからね。


『仕事=辛い』


というイメージになってしまっているのは、
やはり今の社会構造の問題だと思います。

成幸村では、ここに参加して下さる皆さんが、

『仕事=楽しい』

と思って頂けるような環境創りを行っていきます!

<追伸>
私の知人の根来さんは、
日々、本当に楽しそうに空撮の仕事を楽しんでいます。

根来さんにとっても、
『大変ですね』という言葉は合わないと思いますね。



こんにちは、平城です。下記の質問を受けました。
 
ーー質問(ここから)ーー
平城さんは常日頃から、
『エンジニアがビジネスをマスターすれば最強!』と
おっしゃっています。
 
今、私は経営を学びビジネスマンとして働きたい、
と思ったので、文系の道を選びました。
 
しかし、平城さんの場合はエンジニアとしてスタートし、
ビジネスをマスターして、スーパービジネスマンとして
活躍していらっしゃいます。
 
やはり平城さんのように、
スーパービジネスマンとして人並み以上に活躍するには、
ビジネスをマスターしたうえでエンジニアリングを
マスターする、ということでしょうか。
 
私としては、今の時代はIT化が進んでいて、
ITに精通しておくことは大きなアドバンテージになると
考えています。
こちらについて平城さんの考えをお聞かせください。
 
ーー質問(ここまで)ーー
 
こちらについての私の見解です。
 
まず、私の経験からお話をさせて頂きます。
 
私は大学を卒業して社会に出たとき、
最初はすぐに就職しませんでした。
 
自分ですぐにビジネスを立ちあげたかったからです。
当時は、プログラマーになるなど一切考えたことはなく、
商社マンになりたかったのです。
 
大きなお金を動かす仕事をしてみたかったのです。
 
でも、就職氷河期ということもあり、
いわゆる5大商社は全て落ちてしまったのです。
 
仕方がないので、
いきなり自分でビジネスを立ち上げる道を選択し、
半年間頑張って活路が見いだせなかったので、
仕方なく就職する道を選びました。
 
いわゆる『第二新卒』の枠での就職です。
 
といっても、半年間は仕事という仕事をしていないので、
就職には不利でした。
 
まさか、『自分で起業しようとしたけど
うまくいきませんでした』
と面接で答えることはできませんからね。。
 
就職には不利だとはいえ、
九州では一応No.1大学の工学部を出ていたので、
地元の福岡のIT企業であれば、
比較的受け入れてくれやすい感じでした。
 
『ITの技術を身につけておけば、
 最低限食いっぱぐれることは無いだろう』
 
と考えて、消去法的にITの会社に入ることを考えたのです。
 
そして私は、次の3つの条件で会社を絞り込んだのです。
 
・残業代が100%つく会社
 ⇒起業資金を貯めるため
 
・インターネット関連の技術を習得できる会社
 ⇒後々有効活用できると思ったので
 
・福岡で就職できる会社
 ⇒東京に上京する資金が無かったので
 
そして、
『起業資金500万円を貯めたら会社を辞める』
と心に決めて、地元の某IT企業に『仮面入社』したのです。
 
結果的に私はITのスキルを最初に身につけ、
これをベースにビジネスを拡大していきます。
 
その過程において、
 
ITを習得するのに比べて、
````````````
ビジネスを習得するのが遥かに簡単だったので、
``````````````````````
『エンジニアがビジネスをマスターすれば最強』
 
と考えたのです。
 
これは、受験勉強において
文系から理系に転向するいわゆる『理転』よりも、
理系から文系に転向する『文転』の方が簡単と
言われるのと同じようなものでした。
 
プログラミングなどのいわゆる理系的な要素を
脳が吸収しやすいのは、
せいぜい20代前半までぐらいではないか、
というのが私の経験上の結論です。
 
もちろん、それ以降も吸収できなくはないですし、
新しい技術を習得する時には、『勘所』が重要で、
『勘所』は経験を積めば鋭くなっていくので、
経験でカバーできる部分はあるのですが、
 
そもそもプログラミング未経験者が、
20代前半でスタートするのと30代前半でスタートするの
とでは、同一人物であれば、
圧倒的に30代前半でスタートした方が
不利だ、ということです。
 
 
つまり、この記事を読んで頂いている方で、
現在、ITの技術を身につけていないという方は、
今からITの技術を身につける必要性もないですよ、
ということです。
 
私のように、
『たまたまITの技術を身につけてしまった人』は、
その延長線上でなるべくビジネスの方に転向して、
ビジネスもマスターできれば最強になれますよ、
ということです。
 
では、今現在ITの技術を身につけていない人に
将来はあるのか?
というと、そうでもありません。
 
そもそも、ITの技術というのはスキルの1つであって、
ビジネスではありません。
 
スキルがあるということと、
ビジネスができる(=お金が稼げる)というのは、
全く異次元のものだからです。
 
 
昨今のビジネスにおいてはITの活用は必要不可欠とされています。
 
ビジネスという観点で見た場合、
ITの技術を持っていない人は、
持っている人と会話をすれば事足ります。
 
スキルは借りることができるからですね。
 
ビジネスとITの両方を理解できていることのメリットは、
人からスキルを借りなくても自分の中で完結して
ビジネスを構想することができる、という点であり、
だからこそ最強、と言っているのですが、
足りないものは借りてくれば良いのです。
 
つまり結論としては、
 
・現在ITの技術を持っている人
 ⇒ 今すぐビジネスの力を習得すべき
 
・現在ITの技術を持っていない人
 ⇒ 今すぐビジネスの力を習得すべき
 
 
ということなんです。
現時点でITの技術を持っていようが持っていまいが、
とにかくビジネスの力を身につけないと、
生き残れません。
 
最強と言ってはいるけれども、
所詮はITの技術を持っているとほんのちょっと有利ですよ、
というぐらいです。
 
それぐらい、ビジネスの力が占めるウェイトは
大きいのです。
 
例えば現在の私をIT力とビジネス力で分析してみると、
 
IT力・・・2割
ビジネス力・・・8割
 
といったところだと思います。
 
だからこそ、今何も持っていない人がどちらを
身につけるべきか、
となればビジネス力なのですよね。
 
では、『ビジネス力を磨くにはどうすれば良いか?』
という疑問が湧くと思いますので、それは次回書きたいと思います。



もしも神様があなたの目の前に現れて、
どちらか欲しい方をあげると言われたら、
あなたはどちらを選択しますか?
 
表現はとても似ていますが、
前者は使えるお金は無限大だけど時間には限りがある状態、
後者は使えるお金に限りはあるけど、
全く働かなくても食べていける状態だとします。
 
前者を選択した場合、
フェラーリを何十台も買えるかもしれませんが、
フェラーリに乗る時間が殆ど取れず、
眺めて楽しむだけかもしれません。
 
誰もが羨むような豪邸に住めるかもしれませんが、
世界中を好きなだけ旅できる時間は無いかもしれません。
 
後者を選択した場合、
普通の客船でのクルージングはできるかもしれませんが、
豪華客船でのクルージングはできないかもしれません。
 
結局のところ、
両者の中間地点あたりが、
私達の理想型なのだと思いますが、
それが前者寄りなのか、後者寄りなのかは、
人によって様々だと思います。
 
では毎月幾らぐらいの不労所得が欲しいのか、
どのような国でどのような生活を送りたいのか、
そして、何を目的に生きているのか?
 
こういったことを考えたことが無い場合は、
この究極の選択をベースに、
一度考えてみてくださいね。
 
実際に余暇を使って自分の理想の生活を
『疑似体験』してみるのも良いですね。
 
世界中をぐるぐる廻りながら生活をしたい方は、
とりあえず1週間かけて近場のアジアの国々を
廻ってみるなど、やり方はいろいろあると思います。
 
<追伸>
 
『お金があれば時間を買えるじゃないか。』
 
あなたはそう思うかもしれません。
 
でも、現実には、お金があっても時間が無い、
という方はかなり沢山いらっしゃいます。
 
私の周りにも沢山、ですね。
 
この方達は、既に贅沢をしなければ、
一生働かなくても食べていける状況なのだと思いますが、
今の生活スタイルを維持するために、
働き続けているのかもしれませんし、
あと数年後にリタイヤする計画を
お持ちなのかもしれませんし、
 
ただ単に根っから働くのが好きなだけなのかもしれません。
 
何を優先するかは自分次第ですが、
一度この究極の選択。
 
あなたならどちらを選ぶか、
考えてみられると良いと思います。


私は海外での様々な体験を通して、
自分自身の価値観が変わっていきました。
  
今まで日本に住んでいて常識と考えていたことや
囚われていたことが、
海外に出てみると、何でも無いと思えるように
なりました。
 
日本の中にだけいると、
人と同じような格好、人と同じような生き方、
人と同じような考え方をしていないと、
なんとなく疎外感を感じるのですが、
海外ではそもそもが『違う』ということが前提なので、
同じでないといけない、
という強迫観念から解放されます。
 
その結果、人に左右されない、
自分独自の価値観というものが固まっていきました。
 
自分は地球という星の一員であり、
たまたま日本という国に生まれ育っただけであり、
これから先はどのような人生を送ろうが、
私の自由なのだ、ということが実感できました。
 
そして、ゼロベースで自分自身の価値観を
再構築することができました。
 
自分にとって必要なものと不必要なものを見分け、
メリハリのある生活を送ることができるようになりました。
 
その結果、自分の生き方に『ブレ』というものが
なくなったと思います。
 
他人に左右されることなく、
常に自分の道を選択できるようになりました。
 
これはとても素晴らしいことです。
これから先の人生に、全く不安が無くなりました。
 
こういった感覚をより多くの方に味わって頂きたいから、
今の活動を行っています。


こんにちは、平城です。

『成幸村』のグランドオープンに向けて、
着々と準備を進めています。

昨日は、Facebook上に『成幸村』というスポットを追加。

https://www.facebook.com/pages/...

Facebook上でスポットを追加するには、
住所が必要となります。

成幸村は、インターネット空間上に存在するもので、
そこに参加する私達の精神世界の中に形成されるものです。

世界中のどこにいても、成幸村に参加している仲間たちは、
『成幸』という共通のキーワードで繋がっています。

ですので本来、成幸村の物理的な場所は存在しないのですが、
Facebook上にスポットを追加するために、
便宜上、私がよく足を運んでいる
フィリピンのボホールにしました。

この写真も、ボホールにある美しい無人島です。
成幸村に参加される皆さんが、
常にこのような美しい島をイメージして
活動できるようにしたい、
という思いでこの写真を選択しています。

さてこれで、投稿する際に『成幸村』という場所のタグ付け
ができるようになりました。

皆さんが成幸村についての記事を投稿する際に、
ぜひ場所に『成幸村』とタグ付けしてみてくださいね。


★稲本くんからの手紙★

2年前、私のメルマガ『スーパーエンジニア養成講座』
を読み、会いに来てくれた青年がいました。

青年は当時日本のIT企業で働きながら、なんとなく、
『これで自分はいいのだろうか?』
と思っていたようです。

彼は私との面談の後、私のアドバイスした通り、
自分が会いたいと思った人に積極的に会いにいきました。
そしてその数カ月後、会社をやめてバンクーバーに行く
ことになった、と連絡をもらいました。
そして、2013年の8月に単身バンクーバーに渡ります。

それから一度か二度、メルマガの感想をもらった時に
やりとりしただけなのですが、本日、9時間前に
彼からこのようなメッセージをもらいました。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

お久しぶりです。稲本です。
いつもメールマガジンとフェイスブックでの情報を
チェックしています。

J-MARTのローンチおめでとうございます。
またJ-Styleにも招待して頂きましてありがとうございます。
海外ノマドクラブ、どんどん発展していってますね!

ところで私はというと、先月、バンクーバーにて
Webデザイナーとして無事仕事を得ました。

GastownGazetteというオンラインマガジンと
紙のマガジンを発行している、新興のメディア企業にて
専属Webデザイナーとして働き始めました。

http://gastowngazette.com/

コンテンツはカルチャー系の雑誌で、北米にて新しい文化を
創っていこうとしているところです。

その一役を担うことになりました。
非常にワクワクしています。

2013年2月にお会いしてご相談させていただいてから
早くも2年経ちましたが、あの時、平城さんにお会いして
ご相談させていただいて本当によかったと思います。

平城さんから、

「同じようなことを既にしている人にコンタクトを取って
話を聞いたらいい。」

というアドバイスを頂いたのがきっかけとして、
いろいろな方に話を聞き、今に至っています。

あの時ご相談していなければ今の自分はなかったと思います。

「成功する人は行動している」

という言葉もご相談した時に聞いてからずっと
心に留めていて、“行動すること”をとにかく意識して
動いたからこそ、こちらでの就職につながったのだと
思います。

2年前に描いていた「いろんなバックグラウンドを
持った人とクリエイティブチームを創る」という夢は、
よりアップデートした形で実現したいと思います。

というのは、移民国家カナダでは、
いろんなバックグラウンドを持った人が一緒に働くのは
当たり前なので、あまり新規性がない、
ということに気づきました。

ゆくゆくは様々なバックグラウンドを持った人とやるのは
前提として、かつ世界・人類の発展に貢献するような
イノベーティブなプロダクトを開発したいなと
今は思っています。

ただ”文化を創る”今の仕事も非常にやりがいを感じていて、
メディア運営は前から興味があったので、
まずは今の仕事に全精力を注ぎ込みます。

カナダで出会ったいろんな方を見ていて
改めて情報発信って大切だなーと感じています。

就職活動を通して海外での就職活動の仕方を学んだので、
それをまず発信していけたらなと時間を見つけて
今取り組んでいます。

海外ノマドクラブもどんどん運営体制が整ってきて
様々な分野にチャレンジしていますね。

これからますますの平城さんのご活躍と海外ノマドクラブのご発展をお祈りしています!

稲本
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


今日は『One Direction』の『Story of My Life』
を聞きながら、
とあるカフェで1人黙々と仕事をしていた私。

彼からのメッセージ読んだ時、
思わず目頭が熱くなり、涙が止まらなかった。


やったな、稲本くん!


という気持ちで一杯です。

彼は、自分の現状に疑問を持ち、
勇気を出して私に会いに来た時から、
既に成幸への道を歩み始めていたのです。

世界で活躍する仲間が増えること。
自分らしい人生を歩める仲間が増えること。

今、これが何にも代えがたい喜びです。
2年前、私のメルマガ『スーパーエンジニア養成講座』
を読み、会いに来てくれた青年がいました。

青年は当時日本のIT企業で働きながら、なんとなく、
『これで自分はいいのだろうか?』
と思っていたようです。

彼は私との面談の後、私のアドバイスした通り、
自分が会いたいと思った人に積極的に会いにいきました。
そしてその数カ月後、会社をやめてバンクーバーに行く
ことになった、と連絡をもらいました。
そして、2013年の8月に単身バンクーバーに渡ります。

それから一度か二度、メルマガの感想をもらった時に
やりとりしただけなのですが、本日、9時間前に
彼からこのようなメッセージをもらいました。

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お久しぶりです。稲本です。
いつもメールマガジンとフェイスブックでの情報を
チェックしています。

J-MARTのローンチおめでとうございます。
またJ-Styleにも招待して頂きましてありがとうございます。
海外ノマドクラブ、どんどん発展していってますね!

ところで私はというと、先月、バンクーバーにて
Webデザイナーとして無事仕事を得ました。

GastownGazetteというオンラインマガジンと
紙のマガジンを発行している、新興のメディア企業にて
専属Webデザイナーとして働き始めました。

http://gastowngazette.com/

コンテンツはカルチャー系の雑誌で、北米にて新しい文化を
創っていこうとしているところです。

その一役を担うことになりました。
非常にワクワクしています。

2013年2月にお会いしてご相談させていただいてから
早くも2年経ちましたが、あの時、平城さんにお会いして
ご相談させていただいて本当によかったと思います。

平城さんから、

「同じようなことを既にしている人にコンタクトを取って
話を聞いたらいい。」

というアドバイスを頂いたのがきっかけとして、
いろいろな方に話を聞き、今に至っています。

あの時ご相談していなければ今の自分はなかったと思います。

「成功する人は行動している」

という言葉もご相談した時に聞いてからずっと
心に留めていて、“行動すること”をとにかく意識して
動いたからこそ、こちらでの就職につながったのだと
思います。

2年前に描いていた「いろんなバックグラウンドを
持った人とクリエイティブチームを創る」という夢は、
よりアップデートした形で実現したいと思います。

というのは、移民国家カナダでは、
いろんなバックグラウンドを持った人が一緒に働くのは
当たり前なので、あまり新規性がない、
ということに気づきました。

ゆくゆくは様々なバックグラウンドを持った人とやるのは
前提として、かつ世界・人類の発展に貢献するような
イノベーティブなプロダクトを開発したいなと
今は思っています。

ただ”文化を創る”今の仕事も非常にやりがいを感じていて、
メディア運営は前から興味があったので、
まずは今の仕事に全精力を注ぎ込みます。

カナダで出会ったいろんな方を見ていて
改めて情報発信って大切だなーと感じています。

就職活動を通して海外での就職活動の仕方を学んだので、
それをまず発信していけたらなと時間を見つけて
今取り組んでいます。

海外ノマドクラブもどんどん運営体制が整ってきて
様々な分野にチャレンジしていますね。

これからますますの平城さんのご活躍と海外ノマドクラブのご発展をお祈りしています!

稲本
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今日は『One Direction』の『Story of My Life』
を聞きながら、
とあるカフェで1人黙々と仕事をしていた私。

彼からのメッセージ読んだ時、
思わず目頭が熱くなり、涙が止まらなかった。


やったな、稲本くん!


という気持ちで一杯です。

彼は、自分の現状に疑問を持ち、
勇気を出して私に会いに来た時から、
既に成幸への道を歩み始めていたのです。

世界で活躍する仲間が増えること。
自分らしい人生を歩める仲間が増えること。

今、これが何にも代えがたい喜びです。