海外ノマド派!No.1ビジネスマッチングサイト『@SOHO』の創業者 平城寿が語る、 ”個人発世界行き” の新しいワークスタイル。 -12ページ目

海外ノマド派!No.1ビジネスマッチングサイト『@SOHO』の創業者 平城寿が語る、 ”個人発世界行き” の新しいワークスタイル。

23歳にして資本主義経済における企業の限界を悟り、@SOHOを創業。4年で国内No.1の規模に育て上げ、海外ノマドの道へ進む。
より多くの仲間が独りビジネスでも『経済的成功』を掴み、時間と場所の自由を手にできる環境を創ることに人生を賭け、様々なプロジェクトを展開中。



私達は子供の頃、
『みんなと仲良くしなさい』
と言われて育ちました。
 
この流れで、
 
・他人と同調しなければならない
 
と考えている方が多いと思います。
そのため、多くの人が苦しんでいます。
 
 
人の考えは十人十色。
 
表面上は同調していても、
無理があります。
 
根本的な考え方が違うのですからね。
 
それよりも、
 
『人は違うものだ』
 
ということを前提として、
違う者同士、どのように共存していけるか、
ということを考えた方が、
楽になれると思います。
 
以上は、旧来の社会での話。
 
すぐそこに実現が迫っている、
自分が好きな人しか存在していない社会。
 
私が掲げている『成幸村』は、
私や私に近い立場にいる仲間達を
中心として、共感できる方々で構成されます。
 
夢物語ではなく、
実際にそれが間もなく実現しますので、
楽しみにお待ちくださいね。


本日は皆さんに新しいお知らせです。
これからYoutubeでの発信に力を入れていきます。

私はFacebook/ブログ/メールマガジンで
情報発信をしていますが、
そこで皆さんから日々頂く質門について、
時間の都合でどうしても全て回答できない状態でした。
 
・文章を書くよりも、口でしゃべる方が早い

ということで、スキマ時間を使って、
質門への回答を、口頭で収録していくことにしました。

既に本日、下記7本を収録済みです。
1日10本収録すれば100日で1,000本です。
 
1,000本の音声を聞けば、
私の思考にかなり近づくと思います。

平城寿の思考に興味のある方はぜひ、
登録してみてください。
 
★既に収録済み&公開予定コンテンツ★
・1人でWeb制作の下請けをやっている人がビジネスを拡大する方法
・あなたが独立した方がいいかどうかの見分け方
・いつ独立をすれば良いか?独立すべきタイミングを決める方程式
・クラウドソーシングと@SOHOの違いについて解説
・ストイックさとは何か?どうすればストイックになれるのかについて解説
・いまいちヤル気が出ない人がヤル気を出すには?
・自分の直感を信じろ!10代~20代の方へのメッセージ

登録はこちらから↓
https://www.youtube.com/c/Hirajo


39歳の誕生日になりました。
 
2012年からこれまでの3年間、
私は海外ノマドというライフスタイルを
発信し続けてきました。

『海外ノマド』という言葉は今では
一般的に使われるようになり、
(この言葉を最初に使い始めた張本人は私なので、
 嬉しいですね。)

その結果、
『海外ノマドを目指しています!』
『海外ノマドを実現できました!』
という方も増え、

当初の目的は一段落したかな、
と考えています。
 
海外ノマドをしていると、
沢山の経験を積むことができ、
自分自身は成長します。
 
ところが、日本に帰ってきた時に、
周りの人たちの状況があまり変わっていない。
 
現状にもがき苦しんでいる人がまだまだ沢山いて、
これをなんとかしたい、
という思いが強くなっていきました。
 
私はやはり起業家なので、
ビジネスを立ち上げるのが好きです。
 
これからは自分の自由度を少し減らして、

『私が思い描いている、理想の社会』
 
を実現するために、
より事業活動に注力していきたいと思います。
 
 
私が過去にやってきたこと、
そしてこれからやっていくこと。
 
全てが有機的に繋がっています。
 
 
本日はいつも私の記事をフォローして頂いている
方にお願いです。
 
誕生日のお祝いメッセージの代わりに、
私がここに挙げる活動の中で、

・興味があるもの
・参加してみたいもの
・一緒に活動してみないもの

があれば、メッセージお待ちしています。
 
複数ある方は複数書いて頂いて構いません。
 
精神世界を共有できる仲間たちと、
これらの活動を行っていきたいと思います。

<平城寿のこれからの活動>
・@SOHO・・・個人を企業から解放する運動
 ⇒ 海外展開を行い、日本と海外の『ボーダレスワーク』の架け橋となる。
 
・スーパーエンジニア養成講座・・・ビジネスエンジニアの創出
 ⇒ ITエンジニアと非ITエンジニアのビジネスパートナーを開拓する
   マッチングイベントやクラウドファンディングを活用した
   インキュベーションの活動を行っていきます。

・成幸村・・・自己発見と仲間たちのつながり
 成幸オフィス・・・成幸村メンバーのためのコワーキングスペース
 成幸シェアハウス・・・成幸村メンバーが居住するシェアハウス
 成幸婚活・・・成幸村内での恋愛マッチングイベント
 成幸発見合宿・・・自分だけの成幸像を明確にするための合宿

・クラウド秘書・・・
 成幸村メンバーによるオンライン秘書サービス。
 秘書は全員ノマドで好きな時に、好きな場所で仕事ができます。
 ※現在5名が活動中

・平城式Facebook・・・影響力を持つ個人を創出する
 Facebookを中心としてインターネット上で影響力を持てる人を
 育成する『影響力コンサルタント育成事業』をスタートします。

・海外ノマド倶楽部
 海外ノマド合宿・・・海外ノマドライフの体験型合宿
 海外ノマド検定・・・海外ノマド実現に向けてのレベルチェック
 海外ノマドブランド『J-Style』・・・アップル製品の中古売買市場『J-MART』の運営



最近、脳の研究をどんどん進めています。
 
『平城さんはどうしてストイックになれるのですか?』
 
とよく聞かれるのですが、
先日、明確に言語化するすることができたので、
共有します。
 
人のストイックさは、現状とその人の目指す地点の差分で決まる
````````````````````````````` 
 
ということです。
 
ボクシングに例えると、
町内チャンピオンを目指している人と、
世界チャンピオンを目指している人とでは、
練習量や練習時の集中力が全く違うわけです。
 
同一人物の中でも、
町内チャンピオンを目指していた時と、
世界チャンピオンを目指していた時とでは、
ストイック度合いが全く違うと思います。
 
 
また、
ルール無視でただ喧嘩が強ければ良い、
と考えている選手と、
ルールをきちんと遵守して、
その中でベストパフォーマンスを出そうと
考えている選手とでは、
練習メニューも全く異なるわけです。
 
オリンピックの金メダルを目指すような
選手は、ボクシングだけでなく、
語学やテーブルマナーも学ぶわけです。
 
 
いまいちストイックになれていないな、
と感じる方は、現状と目指す地点の差分がどの程度か、
再確認してみてくださいね。
 
 
<追伸>
私は当然、ビジネス界での金メダルを目指しています。


最近、脳の研究がどんどん進んできています。
 
今日は一般的に信じられていることの正反対のことを言います。

夢や目標の実現と、脳の働きには大きな関係があります。
夢や目標を次々に達成していく人と、
そうでない人では、この脳の使い方が大きく異なっています。
 
よく、夢や目標を実現させるための方法として、
 
・人前で宣言する
 
ということが言われます。
 
一般的に人前で宣言した方が良いという根拠は、
 
『宣言することで後に引けなくなるから』
 
と言われています。
 
確かにそれはそのとおりなのですが、
その弊害もあります。
 
『君には無理だよ』
 
と囁く周囲の人達が出現するのです。
 
これではせっかく自分の気力を高めていても、
多少なりとも萎えてしまいます。
 
この影響はとてつもなく大きく、
 
最初は自分の気力で抵抗できたとしても、
 
そのうち、

『やっぱり自分には無理だった』
 
という思考に変わっていきます。
 
親や兄弟、彼や彼女など、
関係が親しければ親しいほど、
阻害要因になる傾向があります。
 
 
私は@SOHOを立ちあげた時に、
 
『必ず日本一になる』
 
と信じていました。
 
副業でスタートしたので、
会社の同僚には言えませんでしたし、
親や兄弟に話しても理解できないと思ったので、
一切言っていませんでした。
 
当時付き合っていた彼女にだけ、
話をしたことがありましたが、
理解してもらえなかったので、
それ以降は誰にも言わなくなりました。
 
 
そのおかげで、
一切人に否定されることなく、
自分の道を突き進むことができたのだと思います。
 
 
夢や目標が大きければ大きいほど、
自分の中で温めておいた方が良いと、
つくづく感じます。


最近、脳の研究がどんどん進んできています。
 
私達は多かれ少なかれ、何らかの目標を設定して生きています。
ところが、目標を達成できる人とできない人がいます。
 
その違いは何か?
 
例えば、
今現在年収500万円のサラリーマンの方の自己イメージは、
 
年収400万円の自分 < 今の自分 < 年収600万円の自分
 
という感じです。
 
これはどういうことかというと、
年収が400万円から600万円の範囲で上下しているうちは、
安心して生きることができますが、
この範囲を超えると、とたんに不安になるのです。
 
 
例えば、
『今年頑張らないと、来年から年収が300万円台に落ちる』

という状況になれば、とても不安になるので、
必至で頑張るようになります。
 
これを、『下向きに振れる不安』と呼びます。
 
一方で、年収700万円の転職の話が舞い込んで来たとします。
 
現在の500万円より、200万円も高くなるので、

(果たして私にこの仕事が全うできるだろうか?
 もし全うできなければ、クビになって食い扶持が
 なくなってしまうかもしれない。)

という不安に襲われます。
 
その結果、そもそもその仕事に応募しなかったり、
面接に合格しても辞退することになります。
 
これを、『上向きに振れる不安』と呼びます。
 
 
つまり、私達は、自分が持っている『自己イメージ』から、
下向き、上向きにも振れる場合に不安を感じるということです。
 
 
なお、下向きに振れ続けてしまうと、
最終的には生存の危機に直面することを
本能レベルで理解しているので、
そこは踏ん張りますが、
上向きに振れなくても、
生存の危機には直面しないので、
結果的に現状維持の道を選択していることが多いのです。
 
 
よくあるパターンとして、
私のセミナーでは、お金の稼ぎ方を裏の部分まで含めて
再現性のある形でお伝えしているにも関わらず、
そのとおりに実行する人と、
実行しない人がいます。

 
結果が出ないのではなくて、
そもそも実行していないのです。
 
 
よ~くその人達の行動を観察していると、
無意識レベルで『上向きに振れる不安』
を抱えていることがわかりました。
 
 
私達が目標を達成するためには、
この『上向きに振れる不安』
を克服しなければなりません。
 
 
では、この『上向きに振れる不安』
をどのように克服することができるか?
 
それは、『自己イメージを無理やり引き上げる』
ということです。

 
仮に年収500万円の人がどのようにして
年収1,000万円にまで自己イメージを引き上げれば良いか
というと、


・年収1,000万円の人たちのコミュニティーに入る
・年収1,000万円の人に会ってみる
・年収1,000万円の人と行動してみる
・年収1,000万円の人と同じ消費行動をしてみる

といった行動をとっていきます。
すると、自分自身も次第にそれが当たり前のように
思えてきます。
 
なかなか目標を達成できない場合は、
一度この『自己イメージ』をチェックしてみてください。
 
 
そして、自己イメージを引き上げるには
どのような方法があるか考えてみてください。



例えば、あなたが月収100万円を目指しているとします。
月収100万円を達成する手段は、沢山あります。
 
・1件成約で10万円もらえる保険の営業で毎月10件獲得する
・派遣社員として毎月60万円もらいつつ、
 副業で40万円の受託開発をするITエンジニア
・ホストやホステスになって売れっ子になる
・物販ビジネスを立ちあげ、1個売れば1万円利益が出る商品を100個売る
 
などなど。
 
また、上記に挙げたようなものは
自分が本当に好きな仕事ではないから、
モチベーションが湧かない、
という人が殆どだとおもいます。
 
では、好きなことだけをして達成する方法も、
いくらでもあります。
例えば、ギター好きな人がギターで稼ぎたいと思った場合。
 
私ならどう実現するかというと、
 
1)ギターが上達する方法を体系的にまとめた
  1万円の動画教材を作成。

2)Youtubeに、ギターが上達する方法の『ちょいネタ』を、
  1本3分ぐらいにまとめたものを100本ぐらいアップして、
  無料で公開する。

3)Facebookやブログを使って、ギターネタを日々アップする。
 
 
動画教材を作成するコストは殆どかからないので、
1本売れたら1万円がほぼ利益になります。
 
月に100本売れれば、それで100万円達成します。
動画教材が毎月100本売れなくても、
オフラインの講習会などを織り交ぜれば、
100万円は十分実現できるでしょう。
 
こういった『皮算用』は、
頭で考えれば誰もが理解できることだと思います。
 
ところが、現実問題はうまくいかない。
 
なぜそのとおりにならないかというと、
『数字へのコミットが弱い』からなんですよね。
 
数字にコミットする行為は他にも沢山あります。
ダイエットや陸上競技の記録も同じですね。
 
数字を達成できる人とできない人の違い。
それは能力でも何でもなく、
 
コミットメントの強さに他なりません。
 
先の話に戻ると、
月収100万円という目標を掲げ、
達成できていない場合は、
その能力が無いということではなく、
100万円を達成するための行動をしていない、
ということなんです。
 
数字を達成するための行動ではなく、
それとは無関係な行動、

・友達と食事や飲みに行く
・好きな漫画を読む
・ショッピングをする
・ネットで知り合った人と会う

といった行動を選択しているだけなのです。
人は結局、現状維持が一番楽なんです。
 
数字を達成するというのは、
重力に向かっていくようなものです。
 
達成する数字の目標が高ければ高いほど、
負荷も強くなっていきます。
 
その負荷に耐えるためには、
『なんとしてでもその目標を達成したい』
という動機が必要になります。
 
動機には、
願望レベルの動機と、
必然レベルの動機があります。
(と自分で定義しています。)
 
 
文字のとおり、
動機が必然レベルになれば、
目標は達成できます。
 
必然レベルとはどういうことかというと、

『絶対に達成したい。
 達成して当然だ。』
 
と思える、ということです。
 
では、動機を必然レベルに昇華するためには、
どうすれば良いか?
 
それは、既にその目標を実現している人を、
徹底的に調べ上げることです。
 
徹底的に調べあげると、
『自分にもできるかも』
と思えてくるようになります。

あるタイミングで、動機が
願望レベルから必然レベルに変わる瞬間があります。

逆に言うと、願望レベルが必然レベルに変わるまで、
目標は達成できない、ということです。
 
こういったコントロールができるようになれば、
どんな目標も達成できるようになります。
 
<追伸>
今まで全く興味が無かったのですが、
フェラーリやランボルギーニを
欲しがる人の気持ちを知りたくて、
ショールームに行って来ました。
  
結論から言うと、
やっぱり素晴らしいメカを目の当たりにすると、
素直に心が踊りました^^
また、フェラーリよりもランボルギーニの方に
魅力を感じました。
 
ただ、日本の道路事情を考えると、
移動手段としては不都合なことが多すぎるので、
現時点では願望が必然レベルにはなりませんでした。
 
こういった自分の気持ちの変化を楽しんでみると、
新しい境地が見えてくると思います。


ノマドをやっていて思うのは、
やはりこのスタイルは『自己鍛錬』であるということ。
 
自分が仕事をしていようがいまいが、
誰からも注意されません。

決められた時間に、決められた場所に行く必要は無いので、
怠けようと思えば、とことん怠けられます。

仕事でわからないことがあっても、
すぐに聞ける同僚や上司もいません。
 
つまり『自己管理能力』、『自己解決能力』、
『自制心』、『集中力』『継続力』
といった要素が必要となってきます。
 
まさに自分との戦いと言えます。
 
その代わり、
誰かに監視されているようなプレッシャーや、
嫌な人間関係といったストレスとは一切無縁です。
 
会社を辞めてかれこれもう10年ぐらい、
このスタイルを実践してきましたが、
もはや毎日、固定のオフィスに通う自分の姿は、
想像することができません。

自由であることの満足感に浸りながらも、
その満足感に溺れてしまっては自分がダメになってしまいます。
 
日々精神修行をしているようなものですね^^;



海外ノマド本の進捗です。
 
本日も、編集者の方2名と一緒に、
都内の八芳園でミーティングをしました。

都内でも数少ない、 
カフェから庭園を見渡すことができる、
ゆったりとした空間で。

書籍のタイトルと目次案はほぼ完成。
これで出版社に持ち込むことになります。
 
好きな時に、好きな場所で仕事ができるスタイル。
 
・大成功して大きなお金を得た人にしか実現できない
 
というイメージを持たれているのですが、
ちょっとしたITの知識を身につけ、
ビジネスのやり方を工夫すれば、
ぐっと実現可能性が高まります。
 
本書では、
私がどのようにして海外ノマド生活を実現したのか、
どのようなライフスタイルを送ってきたか、
そしてこれから実現したいという方が
どうすれば実現できるのか、

こういったことについて、
徹底的に内容を盛り込んでいきます。
 
本書を手にとった方が、
自由自在に海外を飛び回り、
国や組織のしがらみから解放され、
充実した日々を送ることを夢見て。
  
今年の秋頃の出版を予定しているので、
購入を希望される方は下記フォームからお申込みください。
 
初版購入の方には、
素敵なプレゼントを用意しています!

■平城寿の海外ノマド本 先行予約フォーム
http://www.atsoho.com/a/nomad_shuppan






最近、脳の研究に凝っています^^

私達の脳は、日々大量の情報を処理しています。
脳と情報の関係に着目すると、
 
外部から脳に情報がインプットされるか、
脳から外部に情報をアウトプットするか、
この2パターンの動きしかしていません。
 
実は、この脳の働きと、
収入の額というものは大きく関係しています。
 
私は、 
インプット中心の脳を『受動脳』、
アウトプット中心の脳を『能動脳』
と呼ぶことにしました。
 
私達が、この世に生まれてから
大人になるまでに、学校で沢山のことを勉強してきました。
つまり、この時の脳の働きは『受動脳』です。
 
そして社会に出て会社に入り、
様々な仕事を任されるようになります。
 
仕事をしている時の脳の働きは『能動脳』です。
 
私達は、学校へお金を払い、
会社から給料を頂いています。
 
つまり、
受動脳的な活動をしている時には、
収入はゼロかマイナスになり、
能動脳的な活動をしている時には、
収入はプラスになるのです。
 
私がテレビはもちろん、
新聞も見ないようにしているのは、
『能動脳』の状態を維持するためです。
 
 
私達が日経新聞を読んでも1円にもなりませんし、
新聞代の分だけマイナスになりますが、
日経新聞で学んだことをブログに書けば、
広告収入が入ってきます。
 
私の経験上、創業社長は大卒ではなく
高卒や中卒が多いのですが、
これも理由は簡単で、
大卒の方よりも4年~7年、
早く社会に出て『能動脳』の状態を
保ってきたからです。
 
  
このシンプルな法則を意識できているかどうか。
なかなか収入が増えなくて行き詰まっているという方は、
ぜひ一度ご自身の状態が『受動脳』と『能動脳』の
どちらになっているか、チェックしてみてください。
 

<追伸>
ちなみに、人の噂話をしている時は、
能動脳にはなっていませんので、ご注意を^^;