『春の園遊会』
実は..... 僕には妄想癖がある。 TVや
小説に出てくる人と自分を置き換え
て、あれこれシミュレーションして
楽しむのだ。
たとえば「春の園遊会」。
僕はあれに一度招かれたい。両陛下が
楽しむのだ。
たとえば「春の園遊会」。
僕はあれに一度招かれたい。両陛下が
僕に近づいてくる。僕は、黒のスーツ
に身を包み、足元は80年代のロック
スターのような鎖がついた靴を履い
てる。
陛下:「どうですか?最近、お若い
陛下:「どうですか?最近、お若い
方々の英語の教育については?」
僕:「はい、教えるということが、
僕:「はい、教えるということが、
年々楽しくなっています。同時に、
課題もたくさん見つかり、困難なこと
もあるのですが、やりがいを感じてい
もあるのですが、やりがいを感じてい
ます」
陛下:「最近は、ボランティアの通訳
陛下:「最近は、ボランティアの通訳
ガイドとしても、ご活躍されている
とか?」
僕:「はい、やはり、英語は言葉ですので、ライブで異国の人たちと語り、
僕:「はい、やはり、英語は言葉ですので、ライブで異国の人たちと語り、
コミュニケーションするという楽しさ
は、普段の授業にはない、ワクワク
するものがあります」
...てな具合だ。
今はなき「笑っていいとも」のテレ
今はなき「笑っていいとも」のテレ
ホンショッキング・バージョンも
ある。
タモリ:「お友達の(黒木)メイサ
ちゃんからの伝言を預かっています。
...この前は楽しかったです。また
(相武)紗季ちゃんと3人で朝まで
(相武)紗季ちゃんと3人で朝まで
飲みましょう ーメイサ ...」
といったようなことを、僕は食卓で
といったようなことを、僕は食卓で
(朝の時が多い)たまに家族に語る。
家族の僕を見る目が、また始まった
(・_・; ...って感じから、今では「遊星
からの物体X」を見るような感じに
なっている...。
心ときめく楽しみは人それぞれだ。
みんな違って、みんないい? ^^;