テレアポする時に、相手から迷惑と思われない電話をするには「こんな工夫」がある
売り込みのセールス電話だった・・・
こう言った経験皆さんもあると思います。
それも一方的にまくし立てられ、
切るタイミングを与えない相手・・・
このような電話では
誰でも迷惑だと思うだけですよね。
反対に、
何気なく自然と会話をしてしまったと言う経験・・・
あなたもありませんか?
このように同じ営業の電話でも
迷惑だと思う電話とそうでない電話・・・
この差はどこにあるのでしょうか?
そのひとつに、
間(ま)の取り方があります。
間が取れていないテレアポは
話しを聞いていると考えるのも面倒になり、
早く電話を切りたいと思ってしまいます。
反対に間が取れているテレアポは、
話を聞いていても自然と会話に引きずり込まれ、
相手と話していても苦になりません。
これが間の取り方の「差」です。
では、間の取り方とは一体どう言うことなのでしょう?
それは会話の流れをスムーズにいかせるための
アクセント(話し方の調子)や語調を
工夫していることです。
それが出来ているかどうかで
相手との会話の雰囲気も変わりますし、
流れを作り出すことも可能になるからです。
そこで、上手な間の取り方です。
実際、間の取り方が上手な方は
相手と会話する際に心地よさや楽しさも
加えるようにしていることです。
これによって会話と会話の繋ぎも
スムーズに行くようになるからです。
つまり、
こちらが話した後に相手から返事を貰い、
そして次の話しを持って行くと言ったように、
会話を続けさせるには、
相手が答えやすい雰囲気や楽しさを与えることが大事ですから、
それには相手に気持ち良く感じさせる間と楽しさを
与えることが必要なのです。
あなたも会話を続けたいと思うのなら、
相手から返事を引き出すための心地よさと
「間+楽しさ」を加えて見てはいかがでしょう。
きっと、今まで以上に話し込める自分に
ビックリされると思いますよ。
どうぞお試し下さい。
その間の取り方や雰囲気の作り方を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
ご覧になって見て下さい。
初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」
飛び込み訪問で、見込み客を見つけている営業マンがしている「ひとつの工夫」とは?
1日何件訪問していますか?
50件、それとも100件?
いえいえ、それ以上はしていると言う方も
いるでしょう。
では、その中から見込み客は見つかっていますか?
と言うことです。
1日訪問しても1件しか見込み客が作れないとか、
あるいはまったく見つからないと言う方も
いるでしょう。
その理由としては、
訪問しても断られてしまい話しができない・・・
社名を名乗った時点ですぐ断わられてしまう・・・
用件を出したら「必要ない、間に合っている、」
で終わってしまう・・・
これでは訪問する気力も無くなりますし、
どうしたら良いのかと悩んでしまいますよね。
そこで、
今まで以上に見込み客を見つけることができる
訪問の仕方です。
よく見られるのが、
ありきたりなトークで訪問してしまうために、
「ああ、また営業の話しか・・・」
となってしまうことです。
たとえばよくあるパターンで、
「お忙しいところ恐れ入りますが・・・、」
と入ってしまうことです。
これでは相手側にして見れば
「忙しいと思うなら訪問しないでくれ、」
と言いたくなりますし、
そんな入り方をするのは
ほとんどが「営業の売り込みパターン」ですから、
自分から「営業の話しです、」と
言っているようなものです。
これでは「そう言った話しはけっこうです!」
となるのは当然ですよね。
そして次に多いのが、
「( )会社の( )と申しますが、
社長さんいらっしゃいますか?」
と用件を出さずに
取り次いでもらおうとするパターンです。
これも「何の用件ですか?」と言わせてしまい、
あとは断わり文句で終わってしまうだけです。
では、どのようにしたら良いのかと言うことで、
このような入り方はいかがでしょう。
…………………………………………………
営業「こんにちは、
( )会社の( )と申しますが、
( )をしたい社長様に
( )をご紹介しておりましたので、
社長さんお願い致します。 」
…………………………………………………
と言ったような感じで、
相手側にメリットある話しだと思わせることで
社長に取り次いで貰うと言うひとつの工夫です。
「社長さんお願い致します、」と言い切るのも
ポイントです。
このように最初の訪問で大事なのは
最初の段階で相手方にメリットを分かりやすく、
そしてこの話しは社長に判断を仰ぐためにも
伝えなくてはいけない・・と思わせることです。
事務員で終わるような流れではダメだと
言うことです。
それが出来るかどうかで
見込みが作れるかどうか変わって来るのですから、
ここはトーク内容を工夫して見ては如何でしょう。
そうすれば、
今まで以上にアポイントが取れる件数も増えますよ。
どうぞお試しください。
その他、
新規開拓に役立つ営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
参考に出来る営業ノウハウを探している方は、
こちらにも最新の営業ノウハウがありますので
ご覧になってください。
初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」
飛び込み訪問の「インターホントーク」を工夫するだけで、ドアを開けてもらい会話をすることができる方
ほとんど話し途中で断わられることが多く、
先に進まないので困っていると言う方も
多いと思います。
特に個人宅への飛び込み訪問の場合は、
インターホンで簡単に断わられることが多く、
見込み客すら出来ないと言うのが現状ですよね。
そこで相手の断わりを回避するには、
インターホントークを工夫するしかありません。
どのように変えたら良いのかと言うことで、
相手の聴く耳を工夫する方法があります。
なぜ、聴く耳の部分かと言いますと、
同じ営業の話しでも「何となく違う話しかも?」
と思わせることで聴く耳を持たせることが
出来るからです。
たとえば、今までのトークは
話しを伝えたいと思う気持ちが強かった為に
必死に訪問理由を伝えていたと思いますが、
相手にして見れば「また営業の話しか・・・」
となっていました。
誰も「面倒な話し=営業」は聞きたくないので、
すぐ断わっていたのです。
つまり、訪問して来た人があなたでなくても、
売り込みになるような話しなどは聞きたくないと
言うことです。
では、どのようにすれば話しを聞いてくれるのか?
そこの部分を知りたいですよね。
たとえば、
今までのパターンはこんな感じでした。
……………………………………………………
「今回、( )地区の皆様に、
お役に立てる( )をご案内しておりました。
すぐ終わりますのでお願いしま~す。」
……………………………………………………
と言った感じで相手にして見れば
「また営業の話しか、」となっていました。
そこで、ちょっとした工夫です。
今までと違った入り方をご覧下さい。
↓ ↓ ↓
…………………………………………………………
「今回、( )地区の皆様に、
お役に立てる( )をご案内しておりました。
ただ提供できる方とできない方がおりまして、
( )に該当する方にだけお話ししていたんですね、
すみませんが、
確認だけお願いしてもよろしいですか? 」
…………………………………………………………
と言った感じなら・・今までと違う入り方ですよね、
「( )の話しみたいだが何かの確認?・・」
とちょっと考えさせるような工夫を入れることで、
ドアを開けてもらうようにした点が違うところです。
こちらが一方的に話しをしてしまうトークでは
相手側も聞くだけで面倒になりますから、
後はどうやって断わろうかと考えるだけでした。
その考えを無くすには、相手方に
「確認しないといけない?」と思わせる工夫が
必要だったのです。
つまり、相手が話しを聞かずに断わっていたのは、
あなたが一方的な話しをしていたからです。
それを無くすには、
相手にも参加させる工夫をすれば良いのです。
それによって今までと反応も変わって来ますから、
これまでと違った結果=契約を出すことも可能に
なると言う訳です。
どうぞ参考にして見てください。
その他、効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにもノウハウがありますので、
ご覧になって下さい。
初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」
飛び込み訪問が怖くて出来ないと言う方へ、この方法なら「自分の代わり」に営業してくれる
個人宅へ飛び込み訪問する方もいますが、
その訪問が怖くてチャイムを押せないと
悩んでいる方もいらっしゃいます。
その理由としては、
冷たく断わられことに耐えられないとか、
周りにいる人の視線が気になって嫌だ・・・
と言った理由などもあり、
訪問することに対して
体が動かなくなってしまうからです。
あなたも同じような経験ありませんか?
そこで、飛び込み訪問で悩んでいる営業マンに、
気軽に出来る方法をご紹介したいと思います。
まずは訪問しようと思っても体が動かない時は
訪問するやり方を変えるようにします。
今までと違う形で訪問することができるならば、
また気分も変わって来ますよね。
では、その訪問の仕方です。
自分が言いたいことを小冊子に書いて、
その小冊子を相手に渡すようにするだけです。
こんな感じです。
………………………………………………………
営業「こんにちは、
( )会社の( )と言いますが、
お世話様です。
実は今回、( )の方のために
( )について知っておいた方が良い、
そんな内容をまとめた「無料の小冊子」を
差し上げていたんですね、
すぐ終わりますので、
玄関先までお願いしま~す。」
相手「今忙しいのでポストに入れておいて、」
営業「ポストですね、
わかりました。
それでは後でご覧になってください、
またお伺いしたいと思います。
ありがとうございました、
失礼します。」
………………………………………………………
と言っか感じで、
小冊子を相手もしくは郵便受けに入れて
その場を後にします。
これなら面と向かって話しをしなくても
あなたの代わりに小冊子が営業してくれますので、
ひとつの方法として試すことは出来ますよね。
このように飛び込み訪問が出来ない方でも、
心強いツールがあればそれをキッカケにして
気軽に訪問することが出来るようになります。
あなたも飛び込み訪問が苦痛になって来たら、
このような入り方をして見てはいかがでしょう。
今までと違った結果を出すことも
出きるようになりますよ。
あなたの健闘をお祈り致します。
その他、効果的営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
ご覧になって見て下さい。
初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」
テレアポや飛び込み訪問以外で「新規開拓できる方法」を探している方へ、こんな方法もあります。
色々と悩む方も多くいらっしゃいます。
たとえば会話が苦手だと言う方や、
口べたで飛び込み訪問が出来ないと言う方など
人それぞれの理由で悩むこともある訳ですが、
でも、そう言った悩みが考え方ひとつで
解決できるとしたら・・・いかがでしょう、
今回も新規開拓の営業で悩んでいる方に
参考になる考え方をご紹介したいと思います。
まずは営業が苦手だと思うのは
そうなるだけの過程がある訳ですが、
その苦手意識を克服するには
意識改革をすることです。
ですが、今まで悩んでいたことに対して
出来なかったことを改善して行く訳ですから、
当人にしては気が重い話しですよね。
なにしろ楽しいことをする訳ではありませんから、
気が滅入るのは当然だからです。
そこで考え方です。
まずは今やっている営業の目的は
新規獲得や成績をアップさせることですから、
テレアポや飛び込み訪問をするのが
目的ではありません。
あなたの目的は新規獲得することであって、
テレアポや飛び込み訪問することでは無いと
言うことです。
最終的に目標に到達すれば良い訳ですから、
何も苦しんでいる方法に固執しなくても
いいと言うことになりますよね。
そこで、ここがポイントです。
あなたが苦しんでいる営業方法以外でも
目標を達成すれば良い訳ですから、
違う方法を活用して実践すれば良いのです。
出来ない方法に固執するのでは無くて、
自分が出来る方法で達成できるのであれば
今まで以上に行動出来るようになりますよね。
そこで、そんな営業で苦労している方へ、
従来のテレアポや飛び込み訪問以外で
新規獲得できる方法がありますので、
あなたも試して見てはいかがでしょう。
その詳しい営業方法を知りたい方は
こちらの内容をご覧下さい。
初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」
新規開拓する時に、訪問時間を気にせずどんどん営業出来る方法とは?
個人宅以外に事業所や会社関係などにも
営業する方もいると思いますが、
さらに幅を広げる意味で
店舗関係に営業を仕掛ける際のコツを
ご紹介したいと思います。
まずは、
店舗関係へ営業する際にネックとなるのが、
接客中で忙しくて話しをすることが出来ない・・・
と言ったケースです。
暇な時であれば話をすることも出来るでしょうが、
落ち着いて話すことも出来ないケースもありますから
どのタイミングで営業すれば良いのかと
悩むところですよね。
そこで、飲食店の場合によく言われているのが
店を開けていない14時~17時頃がねらい目ですが、
下準備のため火を使っている場合もありますから
忙しいからと言われることもあります。
それに美容院などでは
交替制を取っているケースもありますから
店長やオーナーが不在で話しをすることが出来ない、
と言ったこともよくあることです。
では、どの時間帯に営業をすれば良いのか?
と言うことになる訳ですが、
どの時間帯が良いのかと言うのは
相手方の状況次第になる訳ですから、
こちらでは分からないと言うのが現状です。
そこで、
店舗関係に営業する場合の考え方ですが、
たとえば、
「あの時間帯なら大丈夫だろうから
もう少し待ってから訪問して見ようかな?」
と思っていても、
いざその時間帯に訪問をしても、
「忙しいから後にしてくれ、」と言われてしまうと
その時間まで待った意味が無くなってしまいますよね。
そこで、店舗関係に営業する方法です。
よほど忙しい時間帯をはずしてしまえば、
それ以外の時間ならOKだと思えば良いのです。
これなら営業する時間帯の幅も広がります。
たとえば飲食店ならば、
昼のランチ時間11:00~14:00と
そして夕方18時以降は忙しくなりますから、
それ以外の時間帯はOKと言うことになります。
そして、美容院と言った店舗などは、
忙しい時間帯と言うのはその時によって変わりますから、
いつ訪問してもOKと言うことになります。
このように考えれば
時間を気にせずに営業することが出来ますから、
今までのようにタイミングばかり気にして
訪問する件数が少なくなると言うことも無くなりますし、
今まで以上に結果を残すことも可能になります。
相手が話しを聞ける状況かどうかと言うのは
相手方に聞いて見ないと分らないのですから、
それを確認しに行くのが一番なのです。
これなら時間を気にせずに訪問できますし、
どこの店舗や業種にも関係なく営業出来ますから、
今まで以上に結果を出すことも可能になりますよね。
あなたも時間を気にせずどんどん訪問して
話し出来るかどうか相手に確認しに行って下さい。
あなたの健闘をお祈り致します。
その他、効果的営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
ご覧になって見て下さい。
初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」
飛び込み訪問しても結果が出ないと言う方へ、これなら見込み客もどんどん出来るようになる
相手から簡単に断わられる件数が多いために
誰がやっても心が折れるものです。
ですが、そんな飛び込み訪問でも
続けていれば必ず結果は出てくると言うことを
しっかり頭の中に入れて行動することが大事です。
なぜなら、
訪問すると不在や居留守宅も多いですし、
話し途中で断わられる件数も多くありますが、
それでも訪問していれば必ず話しを聞いてくれる人に
当たるからです。
つまり、飛込み訪問で結果が出ないのは、
途中で訪問件数が減ってしまう所にあったのです。
そこで、
飛込み訪問で必ず結果を出す考え方です。
それは、一日の中で見込み客になる人に
出会えるチャンスが3件必ずあることです。
これは新人やベテランにかかわらず、
出会えるチャンスは誰にでも平等にあります。
つまり、毎日目標の訪問件数をこなすことによって
誰にでも話しを聞いてくれる人に出会えるのですから、
今まで以上の結果につなげることも可能だと言うことです。
それを途中で止めてしまうから、
出会えることなく一日が終わってしまうのです。
行動すれば必ず結果は出ます。
いい悪い、何かしらの結果は出るのですから、
それを積み重ねれば今月からでも結果は出ます。
ですので、結果を出している人ほど
決めた訪問件数以上を必ず廻っているのです。
このように自分が決めた訪問件数を廻っていれば
必ず話しを聞いてくれる人=見込み客に当たるのですから、
「ここは行ってもムダだろう・・」と決めないで、
相手に訊きに行ってください。
必要かどうかを決めるのはあなたではなく、
相手が決めることなのですから。
どうぞ参考にして見て下さい、
あなたの健闘をお祈り致します。
その他、効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにもノウハウがありますので、
ご覧になって下さい。
初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」
新規開拓で断わられるのが辛くて「モチベーションが続かない」と言う方へ、これなら楽に営業することが
「うちは必要無いですから、」
「今のところ間に合ってますので、」
「その話しならお断りしてますので」
と言ったように
簡単に断わられてしまうことです。
何度も断わりが続いてしまうと
モチベーションも下がってしまいますよね。
そこで、相手から断わられても
自分の気持ちを強く持てる工夫です。
気持ちを強く持つことが出来れば
自分が話す内容にも余裕が出て来ますし、
断わられても切り返しもスムーズになりますから
今までと違った結果を残すことも
可能になるからです。
では、どのようにすれば良いのかと言うと
今までのようにマイナスで終わるのでは無くて、
プラスの状態で話しを終わらせる・・・
と言った形にすることです。
たとえば今までの終わり方はこうでした、
……………………………………………
相手「今のところ必要無いですから、」
営業「そうですか、
分かりました、失礼します・・・ 」
……………………………………………
と言ったように、
マイナスイメージのまま終わっていたはずです。
これでは後を引きずってしまいますから、
それをプラスイメージで終わらせるようにします。
このような感じです。
……………………………………………
相手「今のところ必要無いですから、」
営業「そうですか、
今のところ間に合っている、
と言うことですね、」
相手「そうですね、」
営業「分かりました。
それでは今度新しい情報が入りましたら
( )様にもご案内したいと思いますので、
その時は宜しくお願いします。
ありがとうございました、
失礼いします。」
……………………………………………
と言った感じで
締めの言葉に感謝の言葉を入れることで
相手も心地よく話しを切ることが出来ますし、
あなたも断られたと言うショックをやわらげることで
潜在意識に良いイメージを残すことが出来ます。
このようにたとえ冷たく断られたとしても
そのまま簡単に終わらせるのでは無くて、
相手に感謝の言葉を添えて終わらせてあげる・・・
この繰り返しをすれば良いのです。
そうすれば
断られたと言う感覚が無くなりますので、
精神的にもずいぶん楽になりますし、
ストレスも溜まることはありません。
いかがですか、
あなたも断わられるのが辛いと思ったら、
感謝の言葉で締める終わり方をすることで
営業も楽に出来るようになりますから、
試して見てはいかがでしょう。
あなたの健闘をお祈り致します。
その他、効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにもノウハウがありますので、
ご覧になって下さい。
初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」
リフォームの営業と言った断わられることが多い業種でも、話しを聞いて貰える仕組みで契約がアップする
どこに行っても話しを聞いてもらえない・・・
と言うことです。
商品の必要性を知ってもらい
そして契約を頂きたいと思っていても、
肝心の話しを聞いてもらえなければ
その説明も出来ませんよね。
そこで、
話しを聞いて貰い契約をいただくコツです。
それは・・・
相手に興味を待たせる仕掛けをすることです。
つまり、
あなたの話しを聞いて貰えるようになれば、
そこから契約に結びつけることも出来るのですから、
それには相手に話しを聞いて貰える仕組みを与えないと
先に進まないと言うことです。
そこで、話しを聞いて貰える仕組みです。
まずは、あなたは商品の説明をする時に
どのような流れで話しをしているのか?・・・
と言うことです。
たとえば、リフォーム営業の例で言えば、
相手の意識としてあるのは、
今すぐやらなければいけないと言う理由も
今すぐ決めないとダメだと言う義務もありません。
ですが、
営業する側としては話しを聞いて貰いたいですし、
契約もして欲しいと思っている訳ですから、
当然、両者にはかなりの開きが発生します。
それゆえ、リフォームの話しなど聞きたくない、
となってしまうのです。
そこで、話しを聞いて貰える仕組みです。
相手の身近に起こった事例の話しをされたら・・・
誰でも気になると思いませんか?
つまり、実際に起こった事例を話すことで、
自分の場合はどうなんだろう?と自分に置き換えて
考える方が増えるからです。
「最近こんなことがあったんですよ、」
と言われると何となくその内容を聞いて見たい・・・
と思わせるのがポイントです。
このように、相手の興味を引き出すには
「実際こんなことがあったんですよ、」
と言ったように教えてあげれば、
あとは話しの流れで商品の説明も出来ますから、
今まで以上の結果も期待できると言う訳です。
どうぞ、あなたもお試しください。
その新規開拓に役立つ営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
参考にできる営業ノウハウを探している方は、
こちらにも最新の営業ノウハウがありますので、
ご覧になってください。
初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」
新規開拓の営業で結果を出せる「保険の営業ノウハウが毎月2回手に入るとしたら、あなたの成績も変わる
あなたも「保険の営業」に使えるノウハウが
毎月手に入るとしたら試して見たいと思いませんか?
今回は保険の成績が思うように上がらない、
あるいは契約本数が目標に達成しない・・・
このままでは基準の数字に届かないために
保険の仕事を続けることができない・・・
と言った方のために、
保険の営業で結果を出せるノウハウとして、
毎月5日と20日の2回、あなたのメールアドレスに
配信できる有料版のメールマガジンがあります。
それが、
……………………………………………………………
月給から歩合給に変わっても成功する「営業ノウハウ」
……………………………………………………………
として発行している「保険営業ノウハウ」です。
(毎月5日と20日の2回で735円と低額です)
どのような内容なのか一部ですが、
3月20日に配信した内容をご紹介したいと思います。
まずはこちらをご覧下さい。
↓↓↓
▼今回の営業ノウハウ(3月20日に配信)
…………………………………………………………
飛び込み訪問で使えるインターホントークについて
…………………………………………………………
保険の飛び込み訪問で苦労するのが、
個人宅へのインターホンで入る最初の入り方です。
ご存知のようにインターホンで断られる件数が多く、
見込み客すら作ることが出来ないと言うのが原状です。
それだけ保険以外にも色々な売込みやセールスが多いために、
どこの家でも警戒する方がいるからです。
そこで、インターホンで警戒されずに話しを聞いて貰い、
ドアを開けさせるインターホントークをご紹介したいと思います。
まずは、今までのインターホンで断わられる例をご覧下さい。
…………………………………………………………………………
ピンポ~ン・・・
奥様「はい・・・ 」
営業「こんにちは、
( )生命の( )と申しますが、
お世話様になります。
今度こちらの地域を担当することになりましたので、
皆さんにご挨拶するためにお伺いしました。
すぐ終わりますのでお願いしま~す。」
奥様「保険なら間に合ってますので・・・」
営業「あ、そうですか、
分りました・・失礼します・・・ 」
…………………………………………………………
と言った感じで、
簡単に断わられることが多かったはずです。
それだけ家に訪問してくる営業マンに対しては、
どこの家でも警戒しているからです。
そんな警戒している相手に対して、
どのような感じで入れば話しを聞いてもらって
ドアを開けてもらえるのか?
インターホンで使えるトークとして、
「警戒されないインターホントーク」をご紹介したいと思います。
たとえば、
「新しい保険が出ましたので
そのお知らせをするためにお伺いしました。」
と言っても、
そう簡単に聞いてくれないのが現状です。
そこで、話しを聞いて貰えるインターホントークです。
まずは、
相手の興味を引き立てるものを用意して訪問します。
そしてインターホンではこのように話しをします。
↓↓↓
……………………………………………………
営業「こんにちは、
( )生命の( )と申します。
お世話になります。
今日は( )ではありませんから、 ←保険の( )では無いことを
ご安心下さい。 伝えると効果あります。
実は、
○○地区にお住まいの皆さんに、
保険の( )に役立つ( )を ←この場合の内容は
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 何でもかまいません。
( )するためにお伺いしていたんですね。
すぐ終わりますので、
玄関先までお願いしま~す! 」
奥様「ああ、それじゃ
ポストにでも入れて下さい。」 ←この時点ではまだ警戒してます。
営業「ありがとうございます。 ←相手の警戒心をやわらげます。
ポストですね。
そう言えば、
( )もおっしゃっていたんですが、 ←( )を使った話法です。
今掛けている保険が( )なのか、
それを簡単に( )して教えてあげたら
すごく喜んでくれたんですね。
今後の参考にもなる方法ですから、 ←今ではなく、後で役立つと
思わせるのがポイントです。
もし宜しければ、
( )を見てもらいながら
( )と思いますので、
少しだけ宜しいですか? 」
……………………………………………………………
と言った感じで、
相手に興味を持たせて( )を手渡すようにします。
ドアを開けてもらい話し込んでしまえば、
後は思うように進ませることも出来るようになりますので、
あなたも試して見てはいかがでしょう。
参考にして頂ければ光栄です。
↑↑↑
以上の内容をお送りしたのが
保険の営業に使える有料版のメールマガジンです。
(購読者の方に配慮するために一部( )にしております)
今月も5日と20日に配信しますので、
保険の営業で結果を出したいと言う方は
参考にして見てはいかがでしょう。
詳しい内容についてはこちらをご覧下さい。
月給から歩合給に変わっても成功する「営業ノウハウ」
さらに、
保険の新規開拓で見込み客が出来ない、
あるいは新規契約が少ないと悩んでいる方は
こちらにも最新の営業ノウハウがありますので、
ご覧になって下さい。
初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」