初心者でも、テレアポ、飛び込み訪問、ダイレクトメールが簡単にできる「営業方法」あります。 -60ページ目

新規開拓に使える営業方法を探している方へ、この方法ならインターホンも楽に攻略できる

新規開拓で使える営業方法を知りたいと言う方に、
参考にできるノウハウをご紹介したいと思います。

そもそも新規開拓の営業で苦労するのは、
・インターホンですぐ断わられてしまう・・・
・×××の件で・・と言った途端に終わってしまう・・・
・話しも聞いて貰えず冷たく断られてしまう・・・

と言ったように、
思うように話しを聞いてもらえないために
見込み客も増えず契約も決まらないと言う点です。

最初のインターホンを攻略しないと、
先に進まないと言うのが現状ですよね。

実際、インターホンで終わることも多いですし、
居留守を使われてしまうこともよくありますから、
話しを進めることが出来ずに1日が終わってしまう事も
珍しくありません。

では、どのようにしたら話しを聞いて貰えるのか?
どのようにすれば見込み客を作ることができるのか?

そんな苦労している営業マンの方に、
参考になるコツをご紹介したいと思います。

まずは、ネックとなるインターホンの攻略です。

今やインターホンを鳴らすのは、
リフォームやオール電化と言った訪問販売や
あとは保険の外交員と言うのが多い状況ですから、
出る側も面倒な相手にかまっていられないと言うことで
話しも聞かずに断る方が多いのです。

そこで、ここにヒントがあります。

訪問販売と言った「面倒な話し」でなければ、
出てくれると言うことです。

ですが、今は以前と違って
訪問する側は誰が何の目的で訪問したのかと言う
「特定商取引法」を遵守しないといけませんから、
相手に訪問理由をキチンと説明しなくてはいけません。

でも、そのまま訪問理由を素直に伝えても
すぐ門前払いになるのは目に見えていますから、
ここが皆さんも苦労している部分ですよね。

そこで、インターホンの攻略方法です。

つまり、こちらが何の目的で訪問したのかを
キチンと伝えることが出来れば問題無いのですから、
そこは法令に従ってキチンと説明しながらも
相手にドアを開けてもらうような工夫をします。

その工夫と言うのが、
「面倒な話しでは無いなら聞いてもいいか・・・」
と思わせるようにすることです。

それにはあっさり感を出しながら、
何の話しなのかな?と軽く思わせるようにして
相手にドアを気軽に開けさせるように仕掛ければ、
今まで以上の結果を残すことも可能になると言う事です。

そのような仕掛けをすることで次に進ませることになれば、
あなたも試して見たいと思いますよね。

そこで、その「インターホン攻略の方法」を知りたい、
あるいは新規契約に使える営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにも最新の営業ノウハウがありますので、
ご覧になって下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」


保険の営業で契約が取れずに苦労している方へ、毎月コンスタントに契約本数取れる方法あります

保険の営業で結果を出せずに
苦労している方が多いのには理由があります。

それは、
会社の指導が育成になっていないと言うこと。

会社では契約が取れるように人を育てるのでは無く、
契約を取ってくる人=業務委託としか見ていないので、
それ以外の人、つまり、契約の取れない人に対しては
身内の契約だけ取らせて、後は基準に満たない時点で
打ち切りとするケースが多いからです。

それゆえ、どこの保険会社でも採用の門戸は広くして、
誰でも保険の仕事ができるようにしているのが
現状なのです。

そうすると、
最初は何とかして契約を上げないとダメだと言うことで
身内や知人と言った簡単に契約が取れる先に当たるので
一番最初の契約は身内になることが多いですよね。

ここが保険会社の思惑です。

ひとりの外交員を採用すれば最低でも2~3件の契約が取れる、
だから、多くの外交員を採用すれば契約本数を増やせるので、
会社としては外交員の育成よりも採用する人数を増やすことに
力を入れているのです。

そしてここが保険の営業する上で苦労する部分です。

会社としては
契約が取れるようになるまで面倒見ることはありませんし、
一定期間猶予を与えて結果が出なければ契約解除となります。

しかし、身内の契約で数字を上げても限りはありますから、
毎月コンスタントに結果を出すには新規で探すしかありません。

ですが、
その新規開拓の仕方も分からずに営業する訳ですから、
当然、断られる件数も多くなりますし契約まで時間かかるだけに、
結果が出るまで見通し立たないと言うのが現実ですよね。

それが多くの皆さんが苦労している部分です。

そこで、そんな結果が出ずに苦労している方に、

・今の仕事で成功したい、
・一生できる仕事として続けて行きたい・・・
・そして、やる以上は前職よりも収入を増やしたい・・・

そんなあなたの想いを夢ではなく現実として実現させるために、
新規開拓に役立つ色々な「営業手法」を用意しましたので、
参考にしたいと言う方はこちらをご覧になってください。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」


新規開拓しても断わられることが多いと言う方へ、このような営業トークなら話しを聞いてもらえる

営業で結果を出すには努力も必要ですし、
毎日継続した営業活動も必要です。

ですが、一生懸命努力したとしても
それが営業成績に反映されなければ
モチベーションも続きませんよね。

そんな心が折れやすい営業ですが、
今のやり方で結果が出ないと言うのであれば、
営業のやり方や方法を変えるしかありません。

たとえば、
「今のところ間に合っています、」
「その話しなら必要ありません、」と言ったように、

お決まりの断わり文句が出て来るような場合は
話しを聞いて貰えるような工夫が必要です。

そもそも「その話なら断わっているので、」
と言った言葉が出ると言うのは、
何度も同じような話しが来るために
断わっている方が多いと言うことです。

つまり、そうなる理由として大きいのは、
会社で教えられたトークや営業の仕方が
相手から見透かされていることが
大きな原因なのです。

どこの会社でも同じようなトークを使っていれば、
相手にして見れば「ウンザリ」となるのは
当然ですよね。

そこで、そんな断り文句から解放されるには、
自分だけのオリジナルトークが必要です。

自分だけのオリジナルトークですから、
相手方に営業した時の反応も違って来ますし、
もちろん、冷たく断わられる件数も少なくなれば
モチベーションも違って来ます。

では、その営業トークを
どのように作ったら効果があるのか?

そのトークを作るヒントは
断わってくる相手方にあります。

相手が断わる理由は分っているのですから、
それを逆に利用するのです。

たとえばこんな感じです。

「そうですよね、
今はまだ必要としないですよね、
でも、ご安心下さい。
今回押し付ける話しではないですから
大丈夫なんですよ・・・ 」

と言った感じの想いが相手に伝わるように、
そんなトークに置き換えて話しをすれば
今までと違った反応を得ることも出来るのです。

では、実際どのようなトークなら良いのか?

その方法を知りたい方や試して見たいと言う方は、
こちらを参考にして見てはいかがでしょう 。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」


新規開拓で断わられても、このような次につながる終わり方なら「新規契約」のチャンスも続く

新規開拓はすぐ決まることが少ないだけに
いかに多くの見込み客を開拓するかで
その後の営業成績も変わってきます。

ですが、一生懸命説明をすればするほど
相手から断られるパターンも多くなるだけに、
見込み客を見つけるのが難しい・・・
と言うのが現実です。

しかし、断られた後でもチャンスがある、
と言うことをあなたはご存知でしょうか?

もちろん、
断られた時点でのチャンスではありません。

チャンスなのは、
次回訪問しやすいように工夫した時です。

たとえば、
「今のところ使う予定無いですから、」
と言われた場合、

この時点では断られた訳ですから、
今すぐ契約には至りません。

その場を後にするだけですよね。

そうではなく、
断られた時に次の訪問がしやすいようにした、
その時点で次のチャンスが出来ることです。

断られた時にこそ、
次につながる断られ方をするのが
ポイントになるんですね。

たとえばこんな感じです。
……………………………………………………

相手「今のところ使う予定無いですから、」


営業「そうですよね、
   今はすぐ使う予定は無いですよね、
   分かりました。   ←( 相手の断りを一旦受け止めます。)
    ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
   ちなみにですが、
   後で必要になるとしたら、
   検討して頂けることは可能ですか? 」


相手「まあ、そう言う時あればね、 」


営業「そうですか、
   ありがとうございます。 ←感謝の言葉を出すと印象も良くなります。

   それではまた近くを通りましたら、 ← さりげなくまた訪問しますね、
   顔を出して見たいと思います。     と伝えるのがポイントです。

   ありがとうございました、
   失礼いたします。 」 

……………………………………………………

いかがですか、

このような流れで会話を終えると
次の訪問もしやすくなります。

相手も断った気まずさもありませんし、
自分に対しても「断られた?」と言った
意識を小さくすることが出来ますから、
ストレスを軽減させる効果もあるのです。

これならば何度断られたとしても
次につながる訪問が出来るのですから、
チャンスは続くことになります。

新規開拓する時の基本は、
商品を売る前に自分と言う人間性を知らせ、
そして相手から信頼を得ることが大事ですから、
それには何度でも訪問できる工夫をすることが
大事なのです。

どうぞ、参考にして見て下さい、
あなたの健闘をお祈り致します。

その他、効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
ご覧になって下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」


新規開拓で困っている営業マンの方へ、あなたの仕事内容に特化した「専用の営業ノウハウ集」あります

前回から引き続き「営業職の方」から、
営業方法について相談される事が多くあります。

自分の仕事内容に使える営業方法があれば、
教えて欲しいと言った相談です。

その理由として多いのは、
新規開拓で電話や飛び込み訪問をしても
話し途中で簡単に断わられることが多く、
アポも取れず見込み客さえできないので
困っている・・・と言った内容です。

もし、あなたも結果が出ずに悩んでおり、
自分の仕事に使えるノウハウがあるとしたら・・・
使ってみたいと思いませんか?

ご安心下さい。

色んな業種に使えるノウハウとして、
専用の「営業ノウハウ集」があるからです。

営業職にも色々ありますから、
その仕事内容に沿った営業方法でなければ
効果も期待できないと言うのは当然ですので、
その業種に特化した営業方法を用意しました。

実際どれだけの営業職に提供しているのか、
参考までに一例をご紹介したいと思います。

▼こちらが実際に提供している業種の一部です。
………………………………………………………
・健康食品を提案する効果的な営業トーク
・オール電化(太陽光)営業に使える営業ノウハウ
・保険の新規開拓に使える営業ノウハウ
・コピー機営業で法人営業する際のトーク例
・ホームページ作成営業でテレアポの仕方
・人材派遣営業で法人向けの営業ノウハウ
・投資信託を勧めるテレアポトークとDM営業
・マイラインを法人と個人向けにするテレアポ例
・トイレ診断士から販路拡大用の営業トーク
・浄水器を個人宅にアプローチする際の営業トーク
・結婚情報サービスでフォロー電話の仕方
・折り箱の販路拡大用の営業ノウハウ
・プロパンガスの契約を増やす営業トーク
・自動販売機設置で営業する際の訪問トーク
・個人宅にリフォーム営業する際の営業トーク
・教材と家庭教師斡旋のテレアポトーク
・会員獲得に使える葬祭業の営業トーク
・貴金属の買い取りですんなり入る営業トーク
・投資用マンションでのアポ取り営業トーク
………………………………………………………

この他にも様々な業界から依頼がありますし、
その業種に特化した「専用の営業ノウハウ」を
提供しております。

今までと違った切り口で入ることで
新たな展開を広げることもできますし、
話しのテーブルにつかせることが出来れば
あとはあなたの思い通りです。

色々な業種に特化した「営業ノウハウ集」を
あなたも手に入れて見てはいかがでしょう。

その「効果的な営業ノウハウ集」を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにも専用のノウハウがありますので
ご覧になって下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」



個人宅への飛び込み訪問で使える「インターホン攻略」なら見込み客も増える

個人宅への飛び込み訪問で苦労するのは、

「どう言えばインターホンで断わられずに
聞く耳を持ってくれるだろうか?・・・」
と言った点です。

そもそも、営業マンが勧める商品の多くは
今すぐ必要とするものではありませんし、
今すぐ購入しないといけない?
と言うのでもありません。

それゆえ、
「これだけのメリットがありますから、
この機会にいかがですか? 」

と言った感じでいきなり営業マンから勧められても
素直に聞いてくれる人はいませんよね。

そこで、個人宅のインターホンで使える
ちょっとした工夫の仕方をご紹介したいと思います。

最初の入り方がうまく行くかどうかで
相手方も話しを聞いてくれる確率が増えますので、
あなたも試して見てはいかがでしょう。

では、こちらのトーク例をご覧下さい。
………………………………………………

   ピンポ~ン

相手「はい・・・」

営業「こんにちは、
   (   )会社の(   )と言いますが、
   お世話様です。

   実は( 扱っている商品  )について
   皆さんに伝えていない部分がありまして、
   それを確認するためにお伺いしたんですね。

   2、3分ですぐ終わりますので、
   お願いしま~す・・・ 」
…………………………………………………

と言いながら、
一旦、相手の反応を見ます。

「けっこうです、」
「間に合っています、」
「必要ないです、」

と言った断わり文句が出た場合は、
それ以上相手にせず次の訪問先へと向かいます。

今はインターホンで簡単に終わる時代ですから、
必要以上にねばっても好転することは無いからです。

それに、次から次へと訪問することで
話しを聞いてくれる人に当たる確率も高まるのですから、
どんどん訪問することが大事です。

このように最初の入り方を工夫をすることで
断られる中でも話しを聞いてくれる人は居ますし、

その中に見込み客になる人も入っているのですから、
どんどん訪問することが大事になるんですね。

あなたも試して見てはいかがでしょう、
きっと、今まで以上に結果も変わって来ますよ。

あなたの健闘をお祈り致します。

その他、効果的営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
ご覧になって下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」



ビジネスチャンスをつかむ電話機能の使い方、これで新規件数も増えて売上アップも可能になる

会社業務が終了した後や自営で不在になる時、
お客様や新規客から問い合わせがあった場合は
誰も対応出来無いと言うケースもある訳ですが、

それが何件も続いてしまうと
ビジネスチャンスを逃してしまうことになりますから、
そこは時間外と言えども工夫したいところです。

そこで、
不在であっても時間外の対応出来る方法として、
簡単に出来る方法があります。

その方法と言うのが、
……………………………………………………
電話機の「留守番機能」を使う方法です。
……………………………………………………

留守番機能?と思う方もいるでしょうが、
使い方によっては効果も期待出来ますから、
本当に出来るなら試して見たいと思いますよね。

では、どのようにするのか、
その方法がこちらです。

まずは、
不在や業務終了、休日などで誰もいなくなる時に、
留守番機能をセットします。

メッセージトークはこんな感じです。

    ↓ ↓ ↓

お客「もしもし・・・」

--留守番機能が作動します。---


電話「お電話ありがとうございます。
   こちらは、○○受付サービスでございます。

   ただ今「音声ガイダンス」にて
   お客様の受付を承っております。

   録音して頂いたお客様から順番に受付けますので、
   ご用件を“発信音”の後にお話し下さいませ。

   なお、ご連絡は翌営業日となりますが、
   受付けた順番にて担当者からご連絡差し上げますので、
   宜しくお願い申し上げます。

   それでは発信音の後に
   お名前とご要件、電話番号を入れて下さい。 」

   プーッ・・・(留守番機能の録音が作動します。)・・・ 

お客「○○ですが、
   □□の件について電話しました。
   聞きたい事がありますので電話ください。
   番号は○○○○の○○○○です。
   宜しくお願いします。 」

   ガチャッ・・(留守番録音終了)・・・

            ・
            ・
            ・
…………………………………………………………………

このような流れにすることで
たとえ不在時に問い合わせがあったとしても、
ビジネスチャンスを逃しません。

これが何もしていなかったりしていると、
「あっ留守か・・」で終わってしまいますよね。

このように工夫した留守番案内であれば、
「せっかく電話したんだから用件を残しておこう、」
と思わせることが出来ますから、
ビジネスチャンスを逃すことはないのです。

ちょっとした工夫で依頼が増えるのなら、
試して見る価値はありますよね。

365日、仕事に使えるツールとして、
役立てて見てはいかがでしょう。

なお、留守番案内の文言を作るコツは、

「こちらは○○受付サービスでございます。
ただ今、音声ガイダンスにて
お客様のお話しを承っております。
順番に受付けておりますので・・・ 」

と言った文言を入れることによって、
「この電話でも受け付けてくれるんだな・・」
と思わせるのがコツです。

これで以来件数が増えるなら
試して見る価値はありますよね。

あなたの健闘をお祈り致します。

その他、効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
ご覧になって見て下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」





新規開拓の営業で結果が出ない時は、このような工夫をすると「来年こそ目標達成も楽に出来るようになる

新規開拓の営業で苦労するのは、
思うような結果が出ないことに対する焦りや
モチベーションを維持するのが難しいことです。

そこで心理面の強化です。

テレアポや飛び込み訪問でも
思うような結果が出ないと言う時は、
心理面を変えるのが効果的だからです。

では、どのようにするかと言いますと、
小さな成功を積み重ねると言った工夫をします。

皆さんも目標を持って行動していると思いますが、
その目標設定をする時に目線を変えます。

たとえば、今までの目標は
設定した目標を達成することを重視していましたが、
一旦、つまづいてしまうとその目標が遠く感じられ、
やる気が失せると言うのがありました。

これが目標達成を辛くしている要因です。

そこで、小さな成功を積み重ねる考え方です。

小さな成功ですから、
ホンの目先の目標でかまいません。

その目標を確実にこなして行くことで
「これで一歩前進した、やれば出来る!」
と言った自信が自分の中に生まれます。

そうすると、また次の目先の目標を設定して、
それをクリアするまで行動するようにすれば、
必ず達成できるようになります。

つまり、目先の目標をクリアすることによって
自分に自信が付いてくるようになりますから、
その自信をいくつも積み重なることによって
最終的な目標を達成させる原動力になる・・
と言う訳です。

何事も「自信に勝る良薬」はありません。

その自信の根拠となるものを
大きな目標ではなく目先の目標を達成して、
充実感を植え付けさせて行けば良いのです。

この考えならばどんなことでも克服できます。

他の人に出来て
自分に出来ないことは無いのですから、
どんどん前に進んで行きましょう。

あなたの健闘をお祈りいたします。

その他、効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
ご覧になって下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」





新規開拓で相手から電話をさせる営業ツール、それが「読ませる手紙式DM」の存在です。

前回ご紹介した営業ノウハウが
効果的で良かったと反響が大きかったので、
今回もご紹介したいと思います。

ご存知のように新規開拓をしても、
「今のところ間に合っていますので、」
「まだ使う予定が無いから・・・ 」

と言ったように、
簡単に断わられてしまうのが現状です。

相手にして見れば、
営業される=売り込まれると思っていますから、
「面倒だ断わってしまえ!」となってしまうのです。

そう言った相手に対して、
興味を引き出すために何か良い方法はないだろうか?
と考えてしまいますよね。

そこで、今回ご紹介するのが
「手紙式の読ませるDM」を使う方法です。

通常、営業で使うDMと言えば、
会社で用意しているパンフレットやチラシ類になりますが、
それらは商品の内容や説明書きを主体としたものが多く、
ほとんど読まれずに捨てられてしまうだけです。

なぜなら、
そんなものを見ても面倒だと思うからです。

そうすると、それ以上の発展は望めませんし、
フォロー電話をしても簡単に断わられてしまうだけです。

そこで、そんな時に使えるのが
今回の「手紙式の読ませるDM」の存在です。

せっかくDMを送るならば
目を通して貰わないと意味がありませんし、
それには読ませる工夫をしなくてはいけません。

その工夫をどうすればいいのか?と言うことで、
今回の工夫した内容です。

たとえば今までのDMは商品を勧めるために
商品の特徴がどうのとかスペックがどうのと言った、
どこにでもあるような説明しか見られませんでしたから、
そんなものは興味を持ってくれませんでした。

そこで、目的はただひとつ、
…………………………………………………………
相手に興味を持たせて相手から電話をさせる、
その仕掛けをDMの中に埋め込むようにすること。
…………………………………………………………

つまり、
あなたからフォロー電話をするのでは無くて、
相手から電話をさせるように仕掛けることです。

ここがポイントです。

自分から電話をするのでは無くて、
「相手から電話をさせるようにする」こと。

そうすれば、
電話をして来るのは興味ある人だけですから、
成約率が高くなるのは目に見えるからです。

では、どのようにすれば良いのかと言うことで、
今回の「手紙式の読ませるDM」の内容です。

もちろん、
チラシ類や書類関係については社内規定があり、
会社から承認されたものしか使うことは出来ませんが、
その審査をクリアすれば何も心配はいりません。

そこで、その手紙DMの内容ですが、
2枚構成で作ります。

1枚目は相手に興味を持たせる内容を書き入れ、
2枚目は勧める商品について「なぜ得をするのか?」
と言ったことを分りやすく記載します。

さらに、この手紙DMが役立つのは
これだけではありません。

相手に読ませる内容となっているだけに、
普段の営業トークとしても活用できる点です。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━

テレアポや飛び込み訪問でも
どのような入り方をすればいいのか困る?
と言ったことがありますよね。

そう言った時にこそ、
今回のような手紙式読ませるDMの内容を
そのまま伝えれば良いのです。

そうすれば相手は興味を持って聞いてくれますし、
そこから話しを広げることも可能になるからです。

このような感じで
相手に興味を持たせることが出来れば、
営業の幅を広げることも可能になりますよね。

さらに、この「手紙式読ませるDM」は、
見込み客やプッシュしたい相手に送るのもよし、
テレアポや飛び込み訪問する際のツールとして
会話のキッカケに使うのも効果的ですので、
あなたも試して見てはいかがでしょう。

そこで、
その手紙式DMをどのように作れば良いのか?
参考にしたい方はこちらをご覧になって見て下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」




新規開拓の飛び込み訪問をしたいと思っても体が動かないと言う方へ、これなら気軽に訪問できる

飛び込み訪問を成功させるには
強い意志を持って確実に行動すること、
そして結果に対する分析を行うことです。

たとえば個人宅への訪問では
インターホンで断わられることが多く、
訪問する気力も無くなってしまいますが、

そのままでは訪問件数も少なくなりますし、
見込み客も見つからないのは当然ですから、
ますます結果も出なくなります。

これでは良い成績を出すことは出来ません。

では、どうすれば強い気持ちを持って
訪問を続けることが出来るのか?

その答えは、
相手から「必要か必要でないのか?」
その返事を多くもらえれることが出来れば
見込み客を見つけることも可能になりますし、
結果も付いてくるようになります。

もちろん、
断られることが続くと嫌になるかも知れませんが、
その中でも話を聞いてくれる方は必ずいると信じて
訪問することが大事です。

それにはインターホンを叩く件数を
続けていかないことには出会えませんよね。

その叩く行動を続けるか続けないのか、
そして実際に実行するかしないのか・・・
それを決めるのは自分自身です。

あなたも新規契約が少ないと言うならば、
相手の返事を訊きにいく行動をしてください。

返事を訊きに行く件数を増やすだけで
悩むと言う行為自体も少なくなりますし、
精神的にもずいぶん楽になるはずです。

なぜなら、
飛び込み訪問を継続しているあなたにこそ、
必ず良い人に出会えるチャンスが
あるからです。

あなたも新規開拓で結果を出したいのなら、
必要か必要でないか、その返事を貰いに
相手に訊きに行って下さい。

そうすれば結果は出るようになりますよ。
あなたの健闘をお祈り致します。

その他、効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
ご覧になって下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」