初心者でも、テレアポ、飛び込み訪問、ダイレクトメールが簡単にできる「営業方法」あります。 -32ページ目

新規開拓で心が折れそうになった時、このような「強い気持ち」を持つと誰でも行動できる

皆さんも営業している中で、
やる気や心が折れそうになる時も
あると思います。


常にポジティブで行動できる人なら
悩んだり落ち込むことも無いでしょうが、
たとえ普段は大丈夫な人でも仕事になると
憂鬱になることもあります。


そんな時、自分の意思で
モチベーションをコントロール出来るとしたら、
いかがでしょう。


ガチャ切りされるテレアポや
冷たく断わられる飛び込み訪問であっても
常に前向きな気持ちで行動できる、


そんな強い気持ちを持つことが出来れば、

あなたの営業成績を飛躍的に上げることも
そして営業能力を高めることも
自分の意思で変えることが出来るのです。


では、そのようにするには
どうしたらいいのか?


常に前向きに行動できる方法、
それが潜在意識を利用した営業手法です。


ここで言う潜在意識とは、
営業に置き換えると意識することなく
次の言葉が自然と出てくると言った感覚です。


皆さんも営業している中で
そう言った経験があるはずです。


たとえば、営業した時に
相手から断わりや反論があったとします。


それに対して、
自然と反応している自分がいる・・・
これが潜在意識が働いている感覚です。


何で自分はこんな言葉を出しているんだろう?
と思いながら話している自分が居る・・・


これが全て潜在意識がしている現象です。


それならば、
相手の断わりにもっと効果的な切り返しや
次の会話に導くような気の利いたセリフが
自然と思い通り出すことが出来るとしたら・・・


今まで以上に
良い結果につなげることも出来ると
思いませんか?


それを可能にしたのが
潜在意識を利用した営業手法なのです。


では、その潜在意識をどのようにすれば
身に付けることが出来るのかと言いますと、


それにはちょっとしたコツがあれば
あなたでも出来るようになります。


やりかたは簡単です。
……………………………………………………………
(1)会話している場面をイメージします。
(2)その時、反応が良かったトークを思い浮かべます。
(3)そして相手と笑顔で会話している自分が見えます。
(4)最後に相手と契約している自分がそこに居ます。
……………………………………………………………


この時のポイントは、
意識の中に暗示を掛けるようにすることで、
それが潜在意識の中に刷り込まれていきますから
あとは自然体で行動できるようになることです。


このように
あなたに有利となる意識が自然と出て
前向きに行動できるようになるのですから、

たとえ辛いことや嫌なことがあっても
強い気持ちを持って営業することが
出来るようになると言うことです。


どうぞお試し下さい、
あなたの健闘をお祈り致します。


その他、効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について、
実践的な営業方法を知りたいと言う方は
こちらにもノウハウがありますので、
ご覧になって下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

         

飛び込み訪問で相手と会えなくても新規開拓出来る営業ツール

新規開拓の一環で飛び込み訪問していると、
次のような扱いを受けることが多くあります。


「営業はお断わりしているので、」
と冷たく断わられてしまう・・・

相手が居るのにもかかわらず、
不在だと言われてしまう・・・

いつ行っても外出中で
会うことさえ出来ない・・・


このように話しが進まずに
疲労だけが残ると言う状況が続くと
さすがに落ち込んでしまいますよね。


そこで、
たとえ相手と会えなくても
自分の想いを伝えられて話しを進められる
そんな営業ツールをご紹介したいと思います。


皆さんも会社で用意されたチラシなどを使い
訪問先に渡して営業していると思われますが、
それだけで効果を期待すると言うのは
難しいのが現状です。


ほとんどが受付や事務員に手渡した時点で
「またいつもの営業チラシか・・・」で終わってしまい、
担当者まで行き渡ることが無いからです。


そこで、担当者まで目を通して貰えるように
ひと工夫した「営業ツール」があります。


それは、
自分で作成した「オリジナル営業レター」です。


自分で作成するオリジナルレターですから、
他では知ることができない一押し情報や
相手に対する想いなどを紙面に載せることで、
目を通してくれることも期待出来ます。


もちろん、
オリジナルゆえに他社と差別化出来ますし、

例え相手が不在や忙しくて会えなかったとしても
あなたの変わりに「オリジナル営業レター」が
あなたの想いをしっかりと伝えてくれますから、
相手の意識を変えることも期待できるのです。


よく本屋でPOPを見かけると思いますが、
それが手書きで書かれたPOPになると
何となく目がいくことってありますよね。

それと同じ原理です。


さらに、相手と話しをする場合でも
ありきたりのパンフレットを見せて説明するよりも
あなたの「オリジナルレター」を使って説明した方が
自分の想いを乗せて話しやすい利点もありますから、
相手に伝わる度合いも違ってきます。


では、そのオリジナルレターを
どのようにして作れば良いのか?
・・・と言うことになりますが、

そんなに難しく考えることはありません。


相手が興味を持ってくれそうな内容を
紙面一枚に盛り込めば良いのです。


たとえば、
相手の仕事に関する成功事例や
今話題になっている情報を入れると言うのも
ひとつの工夫です。


でも、
その成功事例をどうやって調べればいいの?
と心配する方もいるでしょう。


ご安心ください、
今はインターネットで簡単に調べることが出来ます。


「成功事例(営業している業種)」と検索した中から
使えそうなものを抜粋すれば良いのです。


いろいろな事例を掲載することによって
相手の反応も変わって来ますから、
試して見る価値はありますよ。


どうぞお試しください。


そして、今回の営業ツールの作り方や
新規開拓に使えるテレアポや飛び込み訪問など
あなたの悩みを解決出来るノウハウもありますので、
参考にしたい方はこちらをご覧下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

       


新規開拓する時の秘訣は、営業せずに「その話しを聞かせて欲しい」と言わせること

新規開拓をする際に
話しを聞いて欲しいと思っていても、

相手側にすれば、
「話しを聞いたら契約させられてしまう・・・」
と警戒するのが一般的です。


そうすると、
「そう言った話しは断わっているので・・・」
とお断りされる件数も増えていきます。


では、どのようにすれば良いのか?

・・・と言うことで、


営業をする上で大事なのは
「セールスをしてはいけない、」


つまり、
「自分の商品を売り込んではいけない、」
と言うことです。


売り込んだ時点で
「その話しなら間に合っていますから・・・」
と断わられのは目に見えていますから、


相手から「その話しを聞かせて欲しい」と
言わせるようにすればよいのです。


たとえば、
相手に対してその商品を手に入れた時の
喜びや未来がどれだけ素晴らしいのか、

その想いを熱く語るだけで
あなたの話しを聞きたいと思う方が
増えてくることです。


ポイントは、
説明の仕方ひとつで相手の受ける印象が
変わって来ると言うことです。


今までのように
その商品が持っているメリットやデメリットを
説明するだけでは売り込みになってしまいますから、
その話しは聞きたく無いとなってしまいます。


そこで、
その商品を手に入れることによって
どれだけ自分の未来が幸せになるのか、
そして喜びを得ることができるのか・・・


それを教えてあげることで、
「その話しを聞かせて欲しい・・・」と
言わせることが出来るようになるのです。


そうすれば、
見込み客が増えるのは間違いありませんよね。


どうぞ、あなたが扱っている商品に対して
喜びや素晴らしい未来が手に入ることを
教えてあげましょう。


そんな相手が喜びそうなトークや、
どのように説明や提案をしたら良いのか、
こちらにも参考になるノウハウがありますので
ご覧になってください。


初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

       



飛び込み訪問を成功させるには自分だけの「キャッチフレーズ」を持つと入りやすい

今回のノウハウは
「飛び込み訪問」に使える工夫について
ご紹介したいと思います。


まずは、飛び込み訪問する時に
あなたはどのようにして入っていますか?


通常は挨拶から入り、そして
自分が誰で何の用件で訪問したのか?


その内容を相手に一通り説明することで
目的とする相手に面談を求める訳ですが、


ご存知のように、
ほとんどインターホンや受付の段階で
断わられてしまいます。


それだけ訪問して来る営業マンに対しては
誰しも警戒するからです。


実際飛び込み訪問すると、
最初の入り方で営業と思われてしまい
警戒されて断わられてしまいます。


たとえば保険営業の場合、
……………………………………………


「こんにちは、
(  )生命の(  )と申します。
今日は(  )地区にお住まいの皆様に
ご挨拶でお伺いしました。」


……………………………………………


と言った感じで
何気なく入る方も多いと思いますが、

相手にして見れば、
…………………………………
「保険の営業マンが来たか、
 断わっても別にいいか・・・ 」
…………………………………
と簡単に思われてしまい、

たとえ何度訪問したとしても
会うまで至らないのが現状です。


なにしろ営業マンが来たとしか
思われないからです。


では、どのようにしたら良いのかと言えば、
相手が興味を持つキャッチフレーズを使って
興味があるか無いかを判別すればよいのです。


たとえば、自分のことを分かりやすく
そしてイメージしやすいようにすると、

「話しくらい聞いてもいいかな・・・ 」


と思わせることも出来るようになりますから、
今までと違った展開にさせることも
可能になります。


相手が安心するようなキャッチフレーズがあると、
その場をやわらげる効果もあるからです。


たとえばこんな感じです。
……………………………………………………
・家族の健康を考えている(   )生命です、
・大きな安心をお届けしている(   )生命です、
……………………………………………………


このようなフレーズを入れながら
相手に親しみのあるイメージを与えることで
相手の警戒心を薄める効果もありますから、
ちょっとした言葉を挟むのが大事です。


もちろん、
これだけでドアを開けてくれることや
面談にこぎつける訳ではありませんが、

それでもひとつのキッカケとして使うことが
次の言葉へと入りやすくなるのですから、
何事も工夫していくことが大事だと
言うことです。


さらに、飛び込み訪問で苦労する点は、
自分が伝えたい内容が相手の心に届かず、
話し途中で終わってしまうことです。


あなたも思っているはずです。


自分が伝えたい内容を聞いてさえくれれば、
このサービスの良さを分かって貰えるのに・・・


でも現実は話し途中で終わってしまい、
そして簡単に断わられてしまうと言うありさま・・・


そこで飛び込み訪問で苦労しているあなたに、
インターホン攻略にも使えるノウハウがありますので
こちらをご覧下になって下さい。


初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

       


  

テレアポした時に受付で断わられる件数が多い時は、この部分を工夫すると次に進む

新規開拓の一環で
会社関係にテレアポしていると
よく言われる言葉があります。


「席を外しておりますので・・・」
「午前中から出かけてますので・・・」
「今、会議中なので・・・・」

と言った言葉を耳にしますが、
本当にそうなんでしょうか?


もちろん、
本当に出かけているケースもあるでしょうが、

実際、何度電話をしても受付の回答が
「不在ですので・・」
と言われるような場合は要注意です。


なぜなら、あなたの電話が
「取りつがないリスト?」に入っている
可能性があるからです。


つまり、いつ電話しても
・出かけているので・・・
・会議中なので・・・
・席を外しているので・・・
と言った回答が続く場合は、

あなたの電話は「迷惑電話」と見なされ、
拒絶されているかも知れないからです。


それを勘違いして
「また出かけているのか?」と信じてしまうと、
いつまで経ってもアポイントを取ることは出来ません。


そこで、そのようなケースが続くようであれば、
入り方を工夫するのもひとつの方法です。


もし、同じトークしか使っていないのであれば、
別なトークで入って見てはいかがでしょう。


そうすれば、
「また営業の電話か?」のまたの部分が消え、
取り次いでくれるようになるからです。


このようにあなたが何度電話をしても
相手が出てくれないと言う場合は、
「取りつがないリスト」に入っている
可能性もあるのですから、


何度も続くようならば
入り方を替えるしかありません。


その入り方に使える営業トークを知りたい、
あるいは飛び込み訪問に使えるトークを知りたい方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので
ご覧になってください。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

        



飛び込み訪問で断わられるのが辛いと言う方へ、これなら次につながる訪問が簡単に出来る

飛び込み訪問で辛いことと言えば、
面と向かって断わられることです。


何十件と飛び込み訪問をして
ようやく相手と話しをすることが出来たのに、


「その話しなら
 必要ありませんから・・・ 」


と簡単に断わられてしまうと、
さすがにやる気も失せてしまいますよね。


ですが、相手側にして見れば
突然訪問されて営業される訳ですから、
断わりたくなるのは当然です。


ここがポイントになります。


話しを聞かされる側、
つまり相手側の心理を利用することです。


たとえば、
同じ断わられる形であっても
その場で終わってしまう「尻すぼみ型」と、
次の訪問につながる「発展型」があることを
あなたはご存知でしょうか?


次の訪問につながる「発展型」と言うのは、
相手に気持ちよく断わってもらうことで
自分の印象を良くしておくと言う戦略です。


たとえば、
相手が必要ないからと断わった時に
営業マンの態度をよく見ていると言う点です。


「必要ありませんから、」と言った時に
その営業マンはどんな態度を取るのか?


・落胆してその場を後にするのか、
・それともねばって話しを続けようとするのか、
もちろんこの他にも色々と行動パターンはあります。


いずれにせよ、
相手側は断わった後にする営業マンの態度を
よく見ていると言うことです。


この時に次につながる断わられ方をしないと
せっかくの面談がムダになってしまいますので、
そこは工夫が必要です。


工夫と言っても難しいことではありません、
去り際の言葉を工夫するだけです。


こんな感じです。
………………………………………………


相手「その話しなら
   必要ありませんから、」


営業「そうですか、
   今のところ必要ないと言うことですね、
   分かりました。


   それでは
   次の機会がありましたら、
   その時は宜しくお願いします。


   お忙しい所ありがとうございました。
   失礼いたします。」


………………………………………………


このあと丁寧におじぎをしながら感謝の言葉を残し、
その場を立ち去ります。


このようにいさぎよく去るのも
相手に良い印象を残す上で重要なポイントです。


そうすると相手方は、
あなたの態度を見てこう思います。


「ふ~ん、
 キチンとした教育を受けている営業マンだな・・・ 」


これが次に訪問した時に生かされるのです。


相手はあなたのことを覚えていますから、
次に訪問した時にあなたを見て思い出します。


「あ、この間来た営業マンだな・・・
 今度は何の話しかな・・・ 」


と言ったように
相手はあなたがとった行動を覚えていますから、
今回はどんな話しを持って来たのだろうと
聞く姿勢をとってくれるようになるのです。


仮に今回も断わられるにしても、
あなたに好印象を持ってくれていますから、
いずれ必要となった時はあなたを思い出し、
そして連絡してくれることも期待できる言う訳です。


これが相手に気持ちよく断わってもらいながら、
そして次の訪問につながる営業の仕方です。


次に繋がるように
気持ちよく断わられることを続けて行けば、
結果も違ってくるようになります。


どうぞお試し下さい、
あなたの健闘をお祈り致します。


その他、効果的営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
ご覧になって下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

        

飛び込み訪問で「結果を出している」営業マンがしていること

飛び込み訪問で結果を出している
営業マンがしていること。


それは訪問件数を毎日100件以上、
月にして2千件以上の飛び込み訪問を
していることです。


その結果、契約件数は少なくても月に5、6件、
多い月では10件以上も契約を取っています。


その営業マンが言うことは、

「これだけの実績が出る飛び込み訪問を、
 なぜ他の人は喜んでしないんだろう・・・ 」
と不思議に思っていると言うことです。


飛び込み訪問をしない人の理由を聞くと、
「インターホンで簡単に断わられてしまい
 話しが進まないので・・・ 」
と嘆いている人が多いと言うことですが、

彼から言わせると、
「そんなの最初から分かっていること、」
とおっしゃっています。


話しを聞いてもらえないとか、
すぐ断わられるので結果が出ないと言うのは、
単に断わられるのが嫌だからと言う理由で
逃げの口実に過ぎないと言のが
彼の見解です。


つまり、結果が出ないと嘆いている方の多くは、
いくら訪問してもインターホンで終わってしまうので
飛び込み訪問は効率が悪い、だからダメなんだ、
と他のせいにしている人が多いと言うことです。


本来、飛び込み訪問は必要かそうでないか?
その答えは「相手が持っている」のですから、
その答えをたくさんの人に訊きに行かないと
自分には分からないはずです。


なのに、
これ以上訪問しても断わられるからダメだろう・・・
と勝手に決め付けてしまう方が多いのです。


つまり、飛び込み訪問で
結果を出していない人に共通するのは、
訪問件数を回っていないと言うことです。


そうすると結果はご承知の通りです。


当然、答えを訊きに行っていないのですから、
結果も出ていません。


しかし彼の場合は、
きつく断わられようが冷たくされようが
それが当たり前だと思ってますから、
気にすること無くどんどん訪問して行きます。


毎日100件以上は訪問しますから、
月間2千件は優に超えます。


それだけ回っていれば
話しを聞いてくれる人に必ず出会えますし、
契約を貰える人にも出会えます。


そう言えるのは、
彼の実績が証明しているからです。


さらに、
「そんなにうまく行く訳がないよ・・」と言う人ほど
毎日100件以上の訪問をしている人はいない、
と彼は言い切っていることです。


とにかく、文句を言うならやってから言えと
彼は自信満々に言っています。


いかがでしょう、

あなたも毎日100件以上、
飛び込み訪問を継続していますか?


もし、結果が出ないと悩んでいるのならば、
とにかく毎日100件以上、一心不乱になって
訪問して見てください。


そうすれば、悩んでいたことも忘れて
新規契約件数も大幅に増えますよ。


どうぞお試し下さい。


その他、効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
参考になる最新の営業ノウハウを探している方は、
こちらもご覧になって下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

       


新規開拓で苦労している営業マンの方へ、この営業方法なら結果を出すことができる

新規開拓で結果を出すことができなくて
苦労している営業マンの方へ 、


新しい営業手法として、
見込み客の開拓やインターホン攻略に役立つ
そんな営業ノウハウ集をご紹介したいと思います。


まずはあなたも
新規開拓で思うように結果が出ないのは
自分に営業能力やセンスが無いからだと
思っていませんか?


他の人は結果を出しているのに
自分は出ていない・・・


自分のやり方がダメなのか、
それとも自分に営業能力が無いからか・・・


このように結果が出ないのは
自分に営業能力やセンスが無いからだと
思っている方が多いことです。


ですが、そんなことはありません。


普通に社会生活を送っている方なら
誰にでも結果を出せる力はあるからです。


そもそも結果が出ないのはなぜなのか?


その原因がどこにあるのか、
あなたはお分かりになりますか?


それは・・・

結果を出すための方法を知らなかった、
ただそれだけのことです。


効果的な方法を知らずに営業をしても
結果が出ないのは当然です。


実際、あなたが行なっているやり方で
満足な結果が出ていないと言うのは、
まだ効果的な営業をしていないと言う
結果のあらわれです。


もっと良い方法があるんじゃないのか?


もっと違う入り方をすれば
今より上手く行くんじゃないのか?

あなたもそう思っているはずです。


そこで、
効果的に出来る営業手法です。

 

・インターホンを攻略する方法、
・受付や事務員を攻略する方法、
・テレアポで上手に会話できる方法
・飛込み訪問で話しをすることが出来る方法、
・ダイレクトメールで反響を得られる方法、
・ファックスだけで見込み客を集める方法、
・紹介だけで新規客を増やせる方法、


▼さらに、
 保険の営業で使えるノウハウもあります。
…………………………………………………………


・保険の営業にも使える「手紙DM」で会話が広がる
・保険のテレアポ切り返しに使える営業ノウハウ集
・クリニック・法人関係にアポイントを取る営業トーク
・保険の営業で使える案内状「通販型の保険を題材」
・保険の営業に役立つ「相談メールの回答例」
・飛び込み訪問用に使える「営業チラシ」
・損保営業のスプリクト・レターの添削実例集
・有料メルマガより全投稿ノウハウ集をプレゼント♪
・62円で送れるミニレターの現物
・保険のアンケートが簡単に取れる方法


…………………………………………………………


このような営業ノウハウを活用することで、
あなたの営業成績をアップさせることも可能です。


あなたも結果を出したいと思っているならば、
即効性のある営業方法を試して見ては
いかがでしょう。


目標達成することも夢ではありません。


どれだけの営業方法なのか、
詳しく知りたい方はこちらをご覧ください。


初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

        




新規開拓に使える「オリジナルの営業リスト」が手に入る方法

新規開拓する際に悩むのが、
……………………………………
・どこに電話をしたらよいのか?
・どこに訪問したらよいのか?
……………………………………
と言ったように、

営業する上で必要な営業リストの
集め方です。

あなたはどのようなリストを使って
営業しているでしょうか?


多くの場合は
会社から用意されたリストや
業界名簿・電話帳と言った一般的な
リストを使っているのが多い訳ですが、

それでは同じリストを使い回しているだけで、
他社と同じ相手に何度も営業してしまうことに
なってしまいます。


そうすると出てくるのが、
「さっきも同じような電話が来ましたよ、」
と言われてしまうことです。


これでは他社と同じ扱いをされてしまい、
相手からしつこいと嫌がられるだけではなく、
見込み客さえ見つけることも出来ません。


そこで、
自分だけの「オリジナル営業リスト」が
手に入るとしたら、いかがでしょう。


それも、新しい営業リストです。


新鮮な営業リストを使うことで
今以上に可能性も広がるとしたら、
使わない手はありませんよね。


やはり、営業する上で大事なのは、
いかに効果の得られるリストがあるかで
その後の展開も変わってくるのですから、
工夫することが大事です。


そこで、どのような方法で
新しいリストを集めることができるのか、

その他にも新規開拓に役立つ営業の仕方や
計画的に実行できる営業手法がありますので、
こちらを参考にして見てください。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」
 
        

新規開拓で見込み客を作る方法、それがこの工夫です

新規開拓をする難しさのひとつに、
誰が見込み客になるのか分からない?
と言うのがあります。


それゆえに
手当たり次第にテレアポをして見たり、
軒並み飛び込み訪問をする訳ですが、
思うように結果が出ないのも現実です。


そこで、必要としている人から
手を挙げてもらう仕組みがあるなら・・・

あなたも試して見たいと思いませんか?


今回はその仕組みについて
ひとつの方法をご紹介したいと思います。


その方法とは・・・
相手が知りたくなる情報を与えること。


たとえば、
あなたが扱っている商品やサービスについて
他では知りえない情報を見ることができるとしたら、


その情報を与えているあなたに対して
相手は信頼を寄せてくれます。


「これだけの情報を与えるくらいだから
この営業マンはちょっと違うな・・・ 」

と言った感覚です。


今は色々な情報が溢れている時代ですから
どこの何を信用していいのか分からないだけに、
その判断をあなたを通して知らせることで
相手も助かるからです。


では、その情報を
どのような方法で知らせればいいのか?
と言うことで手段は色々あります。


たとえば、
誰でも簡単に出来る方法に
ブログやHPを使うと言う方法もありますし、
小冊子として差し上げる方法もあります。


その際、注意する点は
商品の説明や内容だけを記載しても
意味が無いと言うことです。


その内容では他でも見ることが出来ますから、
ここは視点を変えて「他では知ることが出来ない」
と言った情報を与えることです。


その商品が持つ特徴はもちろんのこと、
その商品をもっと知りたくなるような
そんな工夫をすることが大事なのです。


そして、相手から手をあげてもらう方法として、


「さらに情報がほしい方には続きを差し上げます。」


と言ったように、

もっと知りたくなるような続きの情報があると、
相手に興味を持たせる仕組みを
作れば良いのです。


興味ある人がアクションを起こすことによって
それが潜在する見込み客になる訳ですから、
次につなげることも可能になるからです。


このような方法で見込み客を開拓できるとしたら、
試して見る価値はありますよね。


あなたの健闘をお祈りいたします。


その他、効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な『最新の営業方法』を知りたいと言う方は、
こちらにもノウハウがありますので
ご覧になって下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」