禁酒、継続中
去年の夏から暮れまでの酒量を書いたが、それは、うちで飲んだ酒量である。ほかに外でも飲んだ。
よく行ったのがゴールデン街。去年の夏以降でいえば、10月くらいまでは週に2、3日ほど、そのあとは、ほぼ週に1日。1日につき1軒の店で終わることはない。だいたい3~4軒はまわる。
うちに帰る道すがら、飲み足りないと思えばドラフトワンや黒生を買った。
去年の年明けから夏以前を振り返ってみると、2月に痛風の発作があったのでその後は週に2日は酒を抜こう と思った。
しかし週に2日も酒を断てたのはほんの数週で、じきに休肝日は週1から月2、月1くらいとなり、やがて6月にはそれも怪しくなった。
2月に起きた痛風の発作は私にとって3回目の発作だった。このときがいちばん激烈な痛みだった。万力で足の指の付け根をぎりぎり挟みつけられているような感じで、ほかに何もすることが出来ず、ただ痛みに耐えるしかなかった。
こんな目に遭ったというのに、「のどもと過ぎれば」で、痛風によくないはずの飲酒をやめることはなかった。
よく行ったのがゴールデン街。去年の夏以降でいえば、10月くらいまでは週に2、3日ほど、そのあとは、ほぼ週に1日。1日につき1軒の店で終わることはない。だいたい3~4軒はまわる。
うちに帰る道すがら、飲み足りないと思えばドラフトワンや黒生を買った。
去年の年明けから夏以前を振り返ってみると、2月に痛風の発作があったのでその後は週に2日は酒を抜こう と思った。
しかし週に2日も酒を断てたのはほんの数週で、じきに休肝日は週1から月2、月1くらいとなり、やがて6月にはそれも怪しくなった。
2月に起きた痛風の発作は私にとって3回目の発作だった。このときがいちばん激烈な痛みだった。万力で足の指の付け根をぎりぎり挟みつけられているような感じで、ほかに何もすることが出来ず、ただ痛みに耐えるしかなかった。
こんな目に遭ったというのに、「のどもと過ぎれば」で、痛風によくないはずの飲酒をやめることはなかった。