Retrock Night vol.7 超楽しかったちや … その6 (最終話)
さて今回いよいよ最終回をむかえます
「Retrock Night vol.7」リポート。
やっとかよ (o`ロ´)oドンッ !!!!!
的なご意見もあるかと思いますが
そのあたりは平にご容赦いただくとして…
我々が3バンド目の出演だったので
あと4つも出演バンドがある
これは楽しみ((o(´∀`)o))
出番終了後そっこー控室で着替えて
まずはカウンターにマコロッキンと
"ツカツカ"すすみ
「ルービーふたつ」(゚Д゚)
と生
を発注![]()
カウンターのおねーさま( ̄□ ̄ )アゼン
一気にのみほしハコに移動。
「うむ、このシステムいいねや」
などと二人で話しながら演奏の始まるのをまつ。
次のバンドはPERSONZのコピー
Pe TONIKさん
まず第一にステージに![]()
![]()
華![]()
![]()
がありすぎる
・・・ よし、モレらもタンバリン叩いてくれる女子をさがすべか![]()
一気にボルテージがあがってあっというまにおわり
またマコロッキンと二人でハコを出てラウンジに
"ツカツカ"むかう。
そしておもむろに
「ルービーふたつ」(゚Д゚)
と発注![]()
さすがにカウンターのおねーさまもニヤリとされる。
つまみもくれるというので遠慮なくバクツキ
さらに
一気飲み(爆)
さっき
一気飲みして暴れたののあわさり
若干二人とも酩酊度があがってくる( ゚ρ゚ )アゥー
そのままふらふらとハコに移動。
「うむ、この回遊システムいいねや」
と感想をもらす二人。
次のバンドは
WILD TRIGGERさん
RED WARRIOURSを演られるとのこと
… いや、すげー迫力なんですけどΣ(=°ω°=;ノ)ノ
これはライブハウスで聴いてもらわんと
とてもお伝えできるものではないくらいの
衝撃![]()
しかもうますぎる… うちとは違った意味で反則(笑)
こちらも首を振り過ぎて首がいたいのと
が若干まわってきて超のりのり。
あっというまに終わる。
さて、「回遊するかねや」
と再びマコロッキンとラウンジへ移動。
ツカツカとカウンターへ向い
「ルービーふたつ」(゚Д゚)
とまた発注![]()
既に常連化しつつあるモレラ(爆)
またまた一気に
をのみほし
おねーさまにニヤリとされながら
「うーーん ウマい![]()
![]()
」
と一言残してまたハコへ向かう。
いまだに「S!・K!・R!」ってフレーズが耳に焼き付いて
はなれないんですけど![]()
インパクトありましたね~
特にドラムのかた。サイコーに楽しそうに叩かれて
こちらも思わず超のりのりに![]()
さらにどとめにClass のあの名曲![]()
さいこー
でした![]()
…
そしてわれわれは
再び「回遊」![]()
ツカツカ + 「ルービー二つっ
」
を繰り返す
クスwww
さすがに
「常連さんなのでおつまみ二ついいですヨ」
と温かい言葉をかけていただき
二人でぼりぼりと豆的なものをバクツク
そしてこの時点で酩酊度はたぶん5以上(大爆)
そして最後
おおとり
吉川バンド(吉川晃司 etc)さん
吉川晃司、コンプレックス等々懐かしい曲、超のりのりの曲が
次々と飛び出す![]()
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「ぐっさべーじっ(>_<)」
「ぐっさべーじっ(>_<)」
会場ボルテージは最好調へ![]()
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楽しい時がたつのは
早いもので、あっというまに終了。
「アンコール」を繰り返すも大人の事情でイベントは終了。
いやーみなさんすごい。
こんなことばで表現できないとおもうけどすごい。
このイベントはほんとにすごいエネルギーで出来上がって
いるんだなと、二回目の出演にして再認識したね。
以上、とりとめのない話を
ガーっ
と書いたけど、これでレトロックvoL.7のリポートは終わります。
全部読んでくれたひとサンキューでした
んじゃまたっ
=YOSHI ROCKIN'=
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