夜の織り連休中、娘が自分用に織ると言い出して、自分で整経し 今日から織りはじめた。 私も隣りで経糸を張った。 あーーー、、、また違う気がする、、、と悔やむ私の横で 娘は 「私、もしかして天才??」と言いながらよこ糸を入れていた。 悔やむのも、満足も、楽しみの内。