家庭裁判所の調査官は、



子供に関わる調停における


「キーパーソン」




そのように


以前依頼していた弁護士が言っていた。





ということは、


この人の意見イコール


裁判官の判決


になると言っても

過言では無いのかも。





違います?


まぁご参考程度に。





今回の



1.  子の引渡し、監護者指定の申し立て


2.  面会交流




この調停のために、






丸ブルー調査官の小学校への子供の様子の聞き込み


丸ブルー調査官と母親(私)との面接


丸ブルー調査官と子との面接





この3つが行われることになった。







だけど、



2年前の面会交流の時の

子供の様子なんて、


ハッキリ言って、あまり覚えてない。



証拠も無いし。





ついこの前に、夫が現れた時の

子供の様子なら、まあ覚えているレベル。





そんなの調査官も分かってる…?よね?





結局、調停なんて、


できレース なのでは。






最終的に、どの程度の面会になるのか。。




やっぱり、最終的には

会わせるしかないんだろうな。。






私がどんなに、危険な男だ!と主張しても、



相手は弁護士を付けて、


ありもしない私の暴力的な言動をでっち上げ、




「こいつの言うことは嘘だらけ!信用できない女ですよ!」



「俺のDVをでっち上げて子供と会わせないように企んでいる!とんでもない女です!」



と、反論される。。。






恐らく、調査官と娘との面会が


一番重要なキーになってくると思う。





かと言って、私が事前に娘に対して、


「パパとは会いたくないと言いなさい」


なんて、吹き込むことはNGだし、

そんなことは意味が無い。





本人が、本心でどう思っているのか…




早生まれの1年生の娘が、


きちんと自分の本心を

調査官に伝えることができるのか??




そこは怪しいものだ。





しかも

今回の調査官は、男性!



これだけでも、

私には不利な気がする。



さらに、

波子の担任の先生も、

小さな子供が3人いる

若い男性。



だから、波子が必死の思いで、登校中に夫が現れて怖かったことを担任に伝えても、



「え?父親と会うのがなんでダメなの? 何が怖いの〜?」



恐らくその程度にしか感じなかったんだろう。



だから、普段どうでもいい事では

何度も連絡してくるのに、


その時に限って、


波子の父親が登校中に待ち伏せした時に限って、


私に何ら私に報告が無かったのだ。





男性に、女性の男性に対する恐怖心など

理解できるわけが無い。





家庭裁判所は、


子供にとって本当に


正しい判断をしてくれるのか??






調査官の調査結果は、ほんとに

信用できるものなのか?