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kumikoのブログ

吉田九美子(四柱推命鑑定士・医学気功師・除霊師九氣.遠隔治療技術士)は、人のお役に立つためのブログを書かせて頂いております。人生の歩みの方向性を見失われた方、霊に悩まされておられる方等、様々なお悩みを解決し、アドバイスもさせて頂いております。

いよいよ今季のカニも、来月末で終了となりますね

私の父は、私よりカニが好物でした

父が倒れるひと月前の11月に、連れて行ってあげた丹後半島のカニカニツアーで、三月にも連れて行ってあげるねと約束しましたのに、行く事が出来なかった事を私は父が亡くなってから六年が経ちました今でも
思い出しますと、残念な気持ちが湧きます
でも、湧いても仕方がありませんので、ふと父を想うだけで気持ちを止める様にしています
が、毎年三月が来ますとやはり
胸が締め付けられる様な悲しさが
私を纏いますね…

本日は、いつものカニ好きな友人達と、今季最終弾丸カニカニツアーに出掛けて来ました
本日の天気予報では、日本海側は暴風雨と雪
私はきっと中止になると思っていましたが、私も含め皆はお休が無い人達ばかりなので、とにかく本日越前へ行く事にりました
そして早朝、皆と待ち合わせをし、名古屋を出発、一路越前へ


車の中では、必ずカニを食べる!
的な雰囲気でした(^_^;)


早朝の名古屋はどんよりしました重い空
進行方向にはしっかり雪雲…
途中では吹雪いる箇所もありましたが、


到着しました福井県の越前海岸は、雪ひとつ無い景色でした
本当に拍子抜けを致しました
ただ、波は高かったです
そして逸る気持ちを抑えていつものカニ屋さんへ
私達は、平日で雪空なので予約無しで出向きましたが、なんと!まさかの定休日(ToT)

じゃあ、道の駅で温泉に入ってカニ…
(@_@)えっ!
こちらもレストランは定休日
?今までは、確か定休日は無かったのに でも絶対どこかで食べれる筈だからお店を探そうという事になり、探しましたら


ありました(^^)
そして、即店内へ

テーブルに案内をして頂き、メニューを色々見ましたら


こんな説明書がありました(^^)
そして注文をし、暫く待ちますと


甘エビさん登場
そして







カニ味噌焼き、お刺身のカニ、焼きガニ
そして茹でガニ登場


カニは大きなカニで、茹で立てをお持ち下さりました


熱々の蟹味噌は絶品で


その蟹味噌をミニご飯に乗せて
お召し上がり下さいと教えて下さり
早速頂きますと、美味しくて皆悶絶


最後にお上品なご飯とお味噌汁

本当に満足のいくカニランチでした

こちらのお店は


です
お客様への対応も本当にご丁寧で
お店は大変清潔感がありました
カニの茹で加減は一流だと感じました
カニの身はピカピカ光っていました

また、11月に来ます
ご馳走様でした

明日は、さかな街道の中で販売されている
火山灰干しという乾物のお話を致しますね


 

 

ラフに着れるワンピース

朝、起きがけに着たり、ちょっと近所にお買い物にサラリと着こなせます

 


 

とても軽いキャミソールサロペット

薄手のコートを羽織るのもよし

ニットのカーディガンを羽織るのもよし

一着あると、コーディネートが広がりますね(^^)








日本は地震大国と呼ばれていますね
それは、日本は四つのプレートの上に乗っているからです
そのプレートの名前は
北米プレート
ユーラシアプレート
太平洋プレート
フィリピン海プレート

この四つのプレートがある為に
日本は常に地震に脅かされますね
もし日本にこのプレートが無ければ
日本もニューヨークの様に海岸ギリギリに高層ビルも建てる事が出来たでしょう

日本には四季があり、海に囲まれています為、魚介類も豊富で何よりも水が綺麗な国です
でも地震がおまけに付いて来るのです
テレビでも放映されていますが
夜中にもし地震がありましたら、一番に何に困るか考えましょう

私が思いますのは
一番にメガネ、コンタクトレンズ
二番は懐中電灯
視力の良い方は一番に懐中電灯ですね
三番は靴 部屋の中に割れたガラスの破片が飛び散っている場合がありますので、怪我の防止の為にも靴を履く
四番は常備薬
五番の貴重品は暗くても直ぐに手に出来る様な所に隠して置く
夜中にパジャマのまま自宅を飛び出す場合に備えて、ジャージや下着や靴下、携帯充電器、電池等も何組か置いておく
ブルーシート、ガムテープ、お箸、スプーンも必需品です
ペットちゃんと暮らしておられる方は、ペットフード、防水シート、水、食器等をゲージに入れてもしもの時に備えておく
これは本当に緊急時用です

後、余裕がある方は水、カセットコンロ、レトルト、食品、鍋、調味料、カップ麺、等を大きめの袋に入れて寝室内の隅に置いておく

地震の恐怖が薄くなり始めましたら
それらは、直ぐに出せる押し入れ等に保管する
この様に、きちんと準備をしておきますと、安心感が湧きますね
そして、後は運命に任せておく

私達のご先祖様達は、今よりもっと不便な時代の中、この地震を乗り越えて来られましたね
ですから、便利な世の中に住む現代人の私達が乗り越えられない筈はありません
とにかく、地震の為の最低限の準備だけはしておきましょうね


今時、こんなに酷い社員虐めをする会社の社長がいるなんて、本当に珍らしいと思いましたのでブログに書かせてて頂きますね

少人数の社員が働いている、ある会社がありました
その会社は、先代の基盤を引き継ぎ
二代目が代表取締役をしています
二代目は、苦労をして会社を立ち上げたのではなく、元々あったものを引き継いだのです

ある日、社員が社長に頼まれましたメールを数件送信しました
でも一件だけ内容をミスして送信してしまったのです
それを知った社長が、その社員を罵倒
その日から毎日、罵倒と無視を繰り返し、挙げ句に退職へ追い込む様な言動もエスカレートし始めました
そのミスをした社員は
毎日涙ぐみながらも、頑張って出社していますが、泣くなら会社の外のどこかの車の隅で泣いたら?と
社長派の社員に氷の様な言葉を浴びせられました
ある日、そのミスをした社員が、コロナだから早く帰りなさいと社長派の社員に言われ、その言葉を信じて帰宅した社員は、次の日何で早く帰ってるんだよ!何でも自分の思い通りになると思うな!とまた社長から罵倒を受け
挙げ句に、お前の性格を直す為に
一人で二週間の研修に行ってこいといきなりの命令
このコロナ可の中
他府県へ行けと強要させるのも本当に信じがたいです

使い物にならないと決めた社員はとにかく無視
小さな会社ですから、他の社員も火の粉を被るのが嫌だから無視

いい大人が本当に呆れます
お話を一通り聞きましたが、人格も否定をされ、挨拶さえ無視をする社長がいる会社なんて、働く意味も無いように思えます
この社長は、社員を何だと思ってるのでしょうか?
とにかく、泣いては負けです
泣かずに言いたい事は、はっきり伝え、これからは生き甲斐を持った人生を歩む様にお伝え致しました

しかし、今時まだこんな会社があるのですね
本当ならパワハラで訴える事も出来ますのに…