会社は、大まかにいいますと経営者側と従業員側の二つに別れて運営されていますね
私は個人事業主ですので、経営者側(一人親方(^^;))です
ですので知り合いや友人も経営者の方が何となく多いです
そんな中、いつも同じビルで同じ階で顔を合わせています会社の経営者の方がおられます
その方は
会社は、大まかにいいますと経営者側と従業員側の二つに別れて運営されていますね
私は個人事業主ですので、経営者側(一人親方(^^;))です
ですので知り合いや友人も経営者の方が何となく多いです
そんな中、いつも同じビルで同じ階で顔を合わせています会社の経営者の方がおられます
その方は
本日は、半年前に膵臓癌の疑いという告知を受け、先週MRI検査をした結果を教えて頂く日でした
前日から、やはり自分の膵臓の状態は気になっており、腹をくくっての来院となりました
名市大病院の内科の診察室前
沢山の患者さんがおられました
暫く待っていますと私の受付番号が出ましたので診察室のドアを開け、中に入りました
中では主治医の先生がニコニコ顔で
私を向かえて下さりました
そして、これを観て下さい
そう言ってお見せくださった画像がこちらでした
昨日と本日は京都の実家に帰っています
毎月、28日29日は父の月命日参りや和尚様がお経を唱えにお越し下さったり、また関西圏のお客様の医学気功の施術があるからです
昨日は、自宅を出ます直前に二件の急患の遠隔の医学気功のご依頼がありましたが、出来ないのはやらないからだ
という私の信念に従い、荷物を広げ直して施術を開始
遠隔施術は、焦ったり邪念を持ちますと失敗しますので、時間が無い
という概念を捨てて気持ちを集中させ遠隔施術を終了しましてから、急いで駅に向かいました
京都駅に到着しバスに乗り実家へ
お客様が来られるまで50分間ありますから、実家の掃除や叔母への挨拶と施術の準備がギリギリ出来る
そう思ってバスに揺られていましたらまたお電話
急いで取りますと、苦しそうなお客様の声
直ぐ頭の中を観て除霊をしてほしい
どうしても今じゃダメですか?
でした
今出張で京都の実家に向かってるの
そう伝えましたけど本当に良くない状態が伝わりましたので、実家へ帰ったら15分でよければ行います
と伝えましたら本当に安堵の声を出されました
とりあえず、霊を押さえる遠隔を15分使いますから実家へ帰って掃除をし、叔母にご挨拶に行き…を考えてましたら絶対的に無理なので、全ては神様にお任せしようと思い、バスを降りましたら猛ダッシュで実家に帰り、1時にご来店のお客様には
戸は開いてますから入って来て下さいねとLINEをし、何とか全て間に合いました
夜はいつも竹の子を送って来てくれます親友と一緒に夕食
今回は兄のお供えも頂いていましたので粗供養を兼ねて兄の思い出話を致しました
そして昨日、仕事の合間に実家で咲いている椿を観ましたら