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kumikoのブログ

吉田九美子(四柱推命鑑定士・医学気功師・除霊師九氣.遠隔治療技術士)は、人のお役に立つためのブログを書かせて頂いております。人生の歩みの方向性を見失われた方、霊に悩まされておられる方等、様々なお悩みを解決し、アドバイスもさせて頂いております。

地球温暖化といわれ、連日世界中の

乾燥した大地や、火災や水不足

そして干上がった大地の画像をテレビやネット等で目に致しますね

本当にお気の毒な画像で、特に火災の場面では涙してしまう事もありました

地球温暖化が原因で、雨が降らない地域も増え、その為地表の乾燥面積が増え、火災も発生しやすくなる

とありました

でも、温暖である為植物は育ち、動植物も命を繋いでいます

私達も冷房機具は使いますが普通に

日常は過ごせていますね


でも、これが寒冷化であればどうでしょうか

植物の新芽は凍りつき、枯れ果ててしまいます

作物も育たず、越冬出来ない野生動物は住みかを失います

暖房の為の電力や重油を使いますが

水力発電は、河川が凍りつき望めません

でも、今は寒冷化ではありません


現在、ニュースを観ますと不安や恐怖を呼ぶ画像が多いですね

確かにそれらの伝達は本当に大切ですが、その画像を観て恐怖心を持った人々を救う放送画面も必要かと思います


温暖化や乾燥は現代人の課題ではありますが、地球に大気圏が出来ました時から、地球上の水分は一滴も減っていません

同じ量の水分は地表内外を巡っているのです

何故なら、水は大気圏を越えられないからです


昔、氷河だった所は今森林に変わっている地域もあります

ですからその反対もあるのです


地球も生きていますから地表や気候も変わって行くのです

それらを受け入れ、その気候(ニーズ)に合った生き方を考え、実行して行けばいいと私は思います


未来に不安を持つのではなく

今を受け入れ、生きていく手段を考える事も大切なのではないかなと

私は思います



本日は、夕方に京都の蹴上にあります介護施設での母の面会いの予約が取れましたので、4年ぶりに母の顔を見に出向く事となりました


それまでは、時間がありましたので、奈々と二人で京都の寺町界隈で時間を過ごす事に致しました




始めに、奈々がどうしても行きたいと言っていたスコーン屋さん(烏丸御池にあります)に出向きました


こちらのお店は、開店後直ぐに行かないとスコーンが品切になるとの事でしたが早く行きましたので、奈々が欲しかったスコーンは全て購入出来ましたので、奈々は凄く嬉しそうでした

そして、お昼も近くなりましたので私達は早い目のランチを頂きました



その後は二人で…





私が若い頃、友人とよく通っていましたリプトン本店に出向き、懐かしいアイスミルクティーを注文
奈々はアイスミルクティーを飲みながら、私の若き頃のお話を沢山聞いてくれました

そしていよいよ母に4年ぶりに会いに…


介護施設行きのバスが、地下鉄東西線蹴上駅から出ますので、私達は珍しい景色を観ながら蹴上駅でバスを待ちました

そして


92歳となりました元気な母に再会


奈々の姿も目で追い、母は表情も穏やかになっていました
15分の面会はあっという間に終わりました

私達はまだまだ用事が沢山ありましたので急いで実家に帰り、用事や片付けをしましてから名古屋に戻りました

忙しい2日間でしたが、やらなければいけない事が全て出来ましたので
本当に良かったです
私一人では出来なかった事も
奈々が助けてくれましたので本当に助かりました
長女夫婦も我が子二人を母に見せたいと言ってますので、それはきっと実現出来るでしょうね(^-^)

今回は新幹線トラブルもありましたが、何より五山の送り火を見ながら
叔父と兄のお祈りが出来ました事が嬉しかったです

忙しい日ではありましたが、本当に
大切な時を過ごせた2日間でもありました


皆様、お盆休みはいかがお過ごしでしたか?


私は京都の実家に帰り、実家の屋根や側壁の修理の以来を建築会社にする等バタバタしていました

奈々は神戸のお友達の所へ行くので新幹線を利用しましたが、途方もないくらい時間がかかり、京都で何とか降りて新快速で神戸に向かい、無事お友達とかなり遅れましたが

会える事が出来ました


今回の新幹線トラブルは、お客様はもちろん、駅員さんやシステム管理の皆様も本当に大変だったと思います

本日から平常運行との事ですが

皆様、本当にお疲れ様でした


私は、昨日神戸で奈々と待ち合わせ





ランチを楽しみながら
先日長女と一緒に生きました施設に
本日は奈々と一緒に出向きました






二人で久しぶりに神戸の街を散策
私も滅多に頂かないクレープを
食べたりし、娘との時間を満喫致しました

夜は京都の施設での予約を取っていましたので神戸での用事が終わりましたら直ぐに京都へ帰りました

本日は、四年ぶりに奈々と母のお見舞いに出掛けます
母には兄の死を知らせていません

知らせずにおこうと思います…