先日、大阪からお越しのお客様が
九美子さんは甘いキムチがお好きだと聞いて、鶴橋のキムチ専門店で
甘くて美味しいキムチを買って来ましたから是非食べて下さいね
そう言ってわざわざ鶴橋のキムチを名古屋までお持ち下さったのです
先日、大阪からお越しのお客様が
九美子さんは甘いキムチがお好きだと聞いて、鶴橋のキムチ専門店で
甘くて美味しいキムチを買って来ましたから是非食べて下さいね
そう言ってわざわざ鶴橋のキムチを名古屋までお持ち下さったのです
最近、除霊師になりたいのですが
どうしたらなれますか?
という問い合わせが増えて来ています
私が除霊師でもありますので、私にその様な問い合わせが来るのだ思いますが、除霊師になるのにまず一番にお伝え出来ます事は
自分の命を他人の為に使う事が出来るか?
除霊中に眼球が無くなっても(失明する場合もあります)それを受け入れられるか?
除霊中に自分が心停止をしても、それを意識があるうちに自己対処出来るか?
最低でも、この三つが、自分の身に降りかかっても動じなければ、まず一つ目はクリアです
次は神眼
この神眼は人の額の中心部の脳の奥に位置します
神眼は、地縛霊の位置や匂い(色)をキャッチしますので神眼で、俗にいうお化けが観れるか?お化けの位置が分かるか?となります
次は最強の地縛霊(私が提供します)を自分の右肩に乗せ、それを自分の力で除霊が出来るか?です
これらが全て出来ないと、実践出来る強い除霊師にはなれないと私は思います
(これは九氣流の場合です)
もっと緩い除霊師の修行はありますが、緩いと除霊師としての力が弱い為、除霊中に地縛霊に逆憑依され除霊師自身が除霊中に精神に異常を来す場合もあります
つまり、普通に就職する様な簡単な気持ちでは除霊師にはなれませんし、かなりの数の地縛霊や邪気を受けますので、体は重い病気を引きずる場合もあります
ですので、安易な気持ちでは除霊師のお仕事は出来ないと思われた方がいいと思いますね…
私達は今、石川県の地震災害をテレビで観ていますね
ご自宅が倒壊、避難施設、寸断された道路
デレビの中の映像…
所がそんな時に、大きな地震が自分の目の前にやって来ましたら あなたならどうされますか?
多分急いで自宅を飛び出されるでしょうね
でも、その後直ぐに自宅が倒壊
そして火の手が上がる
そうなりますともう自宅には帰れません
その時に一番に思うのは、あぁ…大事なものを持ち出せなかった…
です
いいですか
天災は他人事ではありません
いつ自分の目の前に起こっても不思議ではないのです
ですので、何かありました時の為に、貴重品を入れたリュックは直ぐに手にして持ち出せます様に、窓から一番近い壁にさげておくのが一番なのです
何故窓なのか?
実は建物が傾きますと、玄関のドアはまず開かないそうです
箪笥も倒れますので、貴重品を入れていたら出せません
そして現金は火災で焼けてたり盗難にあいます
(焼けるとは、その可能性があるという事です)
ですから出入りのしやすい窓の横の壁に掛けるのが良いかと思います
私の知人は、阪神・淡路大震災で被災しました
当時住んでいたたマンションは早朝の地震で傾きましたので、パジャマ姿のまま、急いで裸足で外に飛び出そうと思ったそうです
でもその時玄関のドアは開かなかったのです
それは、玄関が傾きドアも歪んでいたからでした
やっとの思いで外へ出ますと、道路は一面割れたガラスだらけだったそうです
素足で飛び出しましたので、足の裏はガラスガ突き刺さり、血だらけでした
そしてコンタクトレンズをはめていなかったので、はっきり見えない
…
貴重品入りのリュックには、メガネやコンタクトレンズ、そして靴下や靴も入れておいた方がいいですね
地震や火事は、大切物全てを奪い去ります
それをいつも心の片隅に置いて
不要な物は処分し、自宅の動線は必ず確保し、何かありましても暗がりの中でも直ぐに動ける様に心致しましょう
私もそう心がけます