先日 私は四柱推命の鑑定士としの拠点として 名古屋の大須にお店を出しました
店舗開店の後
ご近所への挨拶まわりを致しました
ご挨拶のお品と自己紹介のチラシを持ち
一件一件 お顔を見て頂くため ご挨拶とお話も致しました
大須界隈は占いの館や手相鑑定のお店も多いです
ある占いのお店の前に着きました
キチンと挨拶のお品をお渡しし、ご挨拶をし そこのお店がされている占いもそろそろ観て頂こうと考えておりましたので、今度寄せて頂きますから私の占いを宜しくお願い致します と、お伝えしました
そうしましたら
あんたも占い師だろ!
人の手の内を見るつもりか!
そう怒鳴られてしまいました
私は真っ直ぐその占い師の方のお顔を見て言いました
それは貴方の我が心です
私はその様な心は持ち合わせておりません 。私はお客様としてあなたに観て頂きたかったのです
そうはっきりお伝え致しました
人を占う職を持つ占い師 鑑定士は
少し次元の高い所に思考を位置します
でも、人をその様に三次元的に見るその占い師の方に 私は違和感を感じました
人は合わせ鏡
相手を見て自分を知るのです
相手がずる賢く見えるのは それは 私に映したその占い師の真の姿
ご挨拶を終え、深く頭を下げその場を後にしました
「それは貴方の我が心」
気づいて下さればいいな…
明日は大須商店街のお店にご挨拶にまわります
明日もたくさんの出会いがありますね
その出会いから
信頼という輪を広げて行きますね
(^-^)