夕べは不思議な夢を観ました
風景から別次元だということがわかりました
その世界の住人は少し小柄な方が多かったです
私は家族とおりました
その時 いきなり私の目の前に一人の若い青年が現れました
その子は開口一番こう言いました
お母さん 僕です
あなたの息子です
探しました
今日
やっと見つける事が出来ました
そう言って真っ直ぐ私を見つめました
あまりにもリアルで その子の服装も覚えています
私は夢の中でしたが 我が子だと直感しました
でも現実には 三人の子供しかいません
よく観ると
周りの景色は 間違いなく現世とは違いました
周りには沢山の人々がいます
私はその青年の顔を観ていますと
お母さん
そう言ってニコッと笑うといなくなってしまいました
あの子は この三次元ではなく 別次元で生まれ別次元の私の家庭で育った我が子でしょう
私と顔が似ていないのは 私もその次元では 今と違う顔をしているからですね
朝からとても幸せな気持ちになりました
だって もう一人の我が子とも 遭遇出来たのですから
自己流ですが
夢診断をしますと
息子が夢に出てくるのは 今の居場所から外に出て 新しく活動をする。もう一つは、寂しい状態でいる事を暗示します
人ごみにいるのは
意欲が高まり、目標に向かい真っ直ぐ進むことを暗示します
つまり
今の枠から出ると
これからの目標が決まり 今とは違う事を始める
そして それは成功の第一歩になる
このように捉えられます
夢は別次元の入り口
思考の世界
過去の記憶のストックを観れる
…
今日の夢も楽しみです
また 夕べ、私に会いに来てくれた息子にも
会ってみたいですね
(^-^)