小さい時の思い出 | kumikoのブログ

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吉田九美子(四柱推命鑑定士・医学気功師・除霊師九氣.遠隔治療技術士)は、人のお役に立つためのブログを書かせて頂いております。人生の歩みの方向性を見失われた方、霊に悩まされておられる方等、様々なお悩みを解決し、アドバイスもさせて頂いております。

私は小さい時からよく一人でいることが好きで 人をあまり寄せつけなかったそうです
母が生後二ヶ月半くらいの私に添い寝をすると 嫌がり 足で母を蹴っていたそうです
どんな赤ちゃんだったのか記憶を辿ると…
まだ歩けません
ハイハイをしていて 何時も手のひらの親指の付け根が痛くなり何故か埃がつくと ぺろんとなめていました(^-^;)
ほ乳瓶を持ち 母に抱かれ 近所を散歩してもらい おばさん達が 私の前で 手をパンパンと叩き 私のほ乳瓶を取りあげたので わんわん泣いた事
最近になり 母に
どうして私のオムツは紺色だったの?と聞いたら 母はびっくりして 何故あなたがそれを知ってるの?と聞き
紫でゴワゴワしてたから覚えてると言ったら あなたがまだ本当の小さな赤ちゃんの時 オムツが足りなくて 私の浴衣をつぶしてオムツに使ってたのよ とびっくりして答えてました
記憶の限界はありません
実際にもっと深く辿ってみたいです