瞑想をエンターティメントとして演出し、体感していただく、瞑想ライブなのですが、小林音子先生の演出で、たくさんの仕掛けをしています。
プロローグには、ヌンチャクが出てきます。
こちらは、進撃の巨人などの巨人役やおそまつくんの舞台でハタ坊などをはじめ、舞台、CM、ドラマなどで活躍されてる原勇弥さんです。
瞑想の前には、場を浄化することが大切になります。
ヌンチャクは風を切りながら、魔物を退治したり、場の浄化をしていくのです。
武道などでエイッ、ヤー、という掛け声などをかけることがありますが、これは鋭、矢を表し、音霊と型を使い、場の浄化をするのだそうです。
また、ダンサーは女優の木原寧々さん、お能のイメージで場のエネルギーを変えていきます。
そして、私は踊りの型に見せた形で会場、出演者、参加者を浄化していきます。
その合間には、薩摩琵琶奏者の須田隆久さんが、通常の440ヘルツのチューニングではなく、古典音楽に合わせた430ヘルツにチューニングした琵琶にてメディテーションサウンドを担当してくださるのです。
また、会場には波動スピーカーを設置し、瞑想に入りやすい音の工夫、メディテーションの原稿の言葉に合わせた色を使った照明を使い、綿密に計算しつくされた、シンボリックメディテーションライブを作り上げます。
メディテーションのあとは、参加者皆様にこの瞑想の中で見えたシンボルの答えが書いてある、シンボル解読シートをお渡しいたします。
また、ここに書いているもの以外をメディテーションの中で見た方は、20時半よりエントランスにて、シンボリックセラピスト達が15分千円にてシンボリックリーディングをいたします。
会場で受けられない方は、当日会場にてご予約いただけますと、後日スカイプなどでセラピストとセッションをしていただけます。
5月11日(木)19時より新宿文化センターにて開催
はるひなたシンボリックメディテーションライブ〜生〜
楽しみにしていてください。
