マルセイユタロットとマグダラのマリアに関するシンボルを解読するワークショップを南フランスで開催しました。

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マルセイユにある教会を周り、その中に描かれているシンボルとタロットのカードの繋がりを学びます。


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マグダラのマリアに関するシンボルが至る所にあります


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沢山の人がいました。
黒いマリアがあり、そこでミサが行われています。

山の上にあり、マルセイユの町並みを見渡すことができるので、地元では私達の母といわれているそうです。

ノートル=私達

ダム=女神、または母

地元ではおっかさんとかお母さんという感じなんだそうです。


マルセイユ市内では四つの教会や寺院を周りタロットのシンボルがその中でも沢山あり、参加者の皆さんも感動されてました。


マルセイユタロットをだして説明していたら、地元の方が話しかけてきたり、いろいろなことを教えてくれたりと、充実した時間を過ごしました。



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