日本は世界の雛形と言われてます。
日本が変れば世界は変わると言われてるのをご存知でしょうか?
広島、長崎に投下された原子爆弾。
福島の原発事故
世界でもまれに見ない体験をさせられているこの日本という国。
私達が日本に住み、日本人として生きていることは、とても重要な役割を持っているのではないでしょうか。
世界という大きな視点
地球という全体から見たとき
日本人としての役割を意識すること
思い出すことは
世界を変えることにも繋がるのかもしれません。
世界の雛形というのは、どんなことなのでしょうか。
世界の国々を集めると、日本地図になると言われています。
北海道は北アメリカ、本土はユーラシア大陸にあたるそうです。
東京は香港・上海、富士山はエベレストなのだそうです。
その場所で起こった出来事は時間差で世界のリンクしている場所で起こるのだそうです。
日本人の行動が時間差で世界で引き起こされるというわけです。
霊の元でもある原型ということで、霊元つ国→日の元→日の本→日本と言う名前に変わったといわれています。
真実かどうかは別にしてなかなか面白い話だと思うのです。
この話が本当か嘘かは別にして、日本人として生きるということは、世界に影響を与えるために生まれたのかもしれません。
そう考えると私達ひとりひとりが変わることで世界を変えることができるのかもしれませんね。
やさしい地球プロジェクトでの講演会では日本人として生まれた意味について話せたらと思います。
11月3日ぜひ、こちらのイベントにいらしてみてください。
