自分に自信がないという経験は、誰でもあるのではないでしょうか?

自信がある、自信がないというのはどういうことでしょう。

何かを行動するときに、できると思うことでしょうか


本当に自信があるというのは、どんな事が起こっても乗り越えられるという、自己信頼があるという事かもしれません。


人は自分が納得できるまで行動し、ここまでやったのだから、できるという自分への信頼をトレーニングで作り上げることができます。


これを努力という言い方もできるし、経験という言い方もできます。

できそう、大丈夫かもと思える場合は自分への信頼があるからです。

これは、あなたの潜在意識が決めています。


自信がないというのは、過去にできなかったり、無理だといわれたり、目の前にそれをできた人がいなかったり、あなたの記憶の図書館にある本の中にできることが書いてあっても、あることさえ知らないことが多いのです。


自信があるというのは、私はどんな事があっても大丈夫、きっとできるだろうし、だめだとしてもできる方法がみつかり、何とかなるからやってみようと思えることなのです。

あなたの記憶の図書館には、自信を持てない理由と、自信をもつためにどうしたらよいかという様々な方法があるのです。


自信がないのは、あなたがその本を使わず、あることさえしらないからかもしれませんね。



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