1月のタロット合宿は、若干参加が可能だそうです。

三日間で、22枚のタロットカードのパスワーキングをしますが、今回は、タロットマンダラに合わせた形の説明と、イメージワークをさせていただきます。



パイノーラルビートを使い、右耳と左耳から違う周波数の音を聞くことで、深い瞑想状態に入ります。

場所によってイメージに入りやすくなるため、今回は秩父という場所で開催します。

オーガニックと、マクロビオティックの食事と、温泉のある山の上の夜景の綺麗なホテルです。



タロットパスワークとは、タロットカード1枚ずつの中に入っていくイメージワークです。

自分の心の内側に入る作業でもあり、心の中に入ることで、自分の長所や短所がわかります。

そして、弱いところを強化することで、現実の生活で苦手な部分が改善されていく効果もあります。



通常イメージしにくい人も、パイノーラルビートを活用することで、タロットの中に入りやすくなり、前回の合宿でも、初めての方がたくさんのイメージを受け取っています。



タロット合宿に参加されたかたが、タロットを学び始めると、カードの意味がわからないのに、リーディングの力が付いているため、とても初めてとは思えないカードの読み方をする人が多いのですが、カードを覚えなくても、読み取ることが可能になるというのを感じています。



1月のタロット合宿では、美味しいものを食べ、ゆっくりと過ごしながら、楽しい時間を過ごしたいと思います。


詳細はアフィーノさんまでお願いします。

また、タロットパスワークをしたあと、どんなことが起こったのかも、かかれてありますのでぜひブログも参考にしてください。



タロット合宿の感想はこちらをどうぞ