土日は、マルセイユタロットの小アルカナの使い方の講座でした。

そして、昨日はセッションとブループリントのリーディングでした。



いつも思うのですが、タロットカードの中のシンボルは私たちに潜在意識の情報を教えてくれます。

カードの意味を覚えなくても、シンボルから答えを見つけていくことができます。

シンボリックリーディングは、タロットが基本となって作ったものですが、最初はパスワークからプログラムをつくり、それを体系だてました。



不思議なことではなく、自分の潜在意識の情報を言語化したもので、言葉にすることでわかりやすくなっただけなのでしょう。



人は自分のことをよくわかっています。

それをうまく説明できないだけだとおもいます。



来年は練馬で少人数のタロット講座を始めることになりました。

たぶん4人ぐらいしか入れないのではと思うのですが、アフィーノさんで主催 してくださることになったので、平日に考えています。

夜はシンボリックセラピーのビギナーコースを考えていますが、決まりましたらメルマガ にて先行で告知します。