潜在意識を読み取り、それを翻訳して伝える人をシンボリックリーダーと名づけました。

そして、第一号が先日試験 に合格し、先日第二号のこの方 が合格しました。



これから、続々と誕生していきます。

潜在意識を読むということは、誰でもできるのですが、それをうまくまとめたり、伝えたりするにはある程度のトレーニングが必要になります。



いろいろな手法を組み合わせ、導くためには、シンボリックリーダーが答えるのではなく、クライアント本人の言葉でにして、サポートする必要があります。



自分の言葉で、自分のことをこんなにわかっているんだと理解したとき、潜在意識の情報を自分がきちんと受け取っているということを理解することができます。



シンボリックリーダーになるためには、講座を受けるだけではなれません。

なぜなら、資格があれば、できるという形にはしたくなかったからです。

経験をつんで、それなりに読める人にしておかなければ、ただ、講座に出て資格だけを取りましたという人になるからです。



最低三十人見てから、筆記とその三十人分のリーディングシートを持ってきてもらい、面接をした上で、決定します。

その中で今回のシンボリックリーダーさんも、これからもう少し実践を積みたいということで、曼荼羅カレンダーとセットで、二十分三千円でシンボリックリーディングをするそうです。



潜在意識を読んでもらいたい方は、こちらの杏碧 さんまでお問い合わせください。